Script is OFF 【微グロ&バレ注意】対魔忍アサギ3のとあるHCGがwwwwwwwwww : 家宝は2次元

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コメント一覧

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 16:57:17
    なんかもうメーカーも麻痺して何がエロいのか
    分からなくなってきてるんじゃないか?

  2. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 16:59:16
    またひとつ知らなくてもいいニッチなジャンルを知ってしまった・・・

  3. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:03:58
    あー箱化はふたばのリョナ板でたまにやってるね。

  4. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:06:15
    陵辱とギャグは紙一重


    んな訳ねーだろボケ

  5. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:11:18
    そうか
    これが
    箱か

  6. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:16:01
    なるほど、安部公房の「箱男」ってこういうことか(違
    あとpixyのアニメにむらかみてるあき起用はやめてほしい、白目剥いてて萎える

  7. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/28(金) 17:21:55
    これはギャグじゃないです
    状態変化という属性が世の中にはあるのです
    その手の性癖の人は大歓喜しています

  8. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:26:19
    箱でリングだから箱○?ゲハか

  9. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:35:43
    ニッチな需要にも確実に応えるリリスはエロゲ会社の鑑
    でもこういう汚れ役は大体紫・・・

  10. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:47:31
    氏賀の漫画で文字通り便器にされちゃうのがあったの思い出した。
    これもエロじゃなくてグロだろ。

  11. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:48:24
    グロは勘弁だお・・・

  12. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:55:54
    全裸で四つん這いの人間椅子状態くらいなら好きだけど、これはやりすぎだと思う(小並感)

  13. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 18:01:13
    ※10
    アレは枕にされた子で抜けたわ
    便器は…まぁ抜かす気もねぇだろさすがにw

  14. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 18:49:30
    こんなジャンルもあるのか
    いやはやまだまだ私も勉強が足りないですな

  15. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:16:33
    私的には全然OKです。

  16. 名前:名無しの散歩さん 投稿日:2012/12/28(金) 19:23:38
    ほお・・・こんなジャンルがあるのか

  17. 名前:名無し春香さん 投稿日:2012/12/28(金) 19:28:52
    うーん、こっち方向強化しても絶対数自体が少ないから逆効果になるような・・・
    グロ方面が規制強化されちゃったからと言っても進む方向間違えた感が凄いよ

  18. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:45:18
    ちょっとこれは僕の理解を超えてますね・・・

  19. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:50:48
    まじかよ糞箱売ってくる

  20. 名前:  投稿日:2012/12/28(金) 20:18:42
    junレベルの特殊性癖をフルプライスでやる蛮勇
    これでこそlilith

  21. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:26:51
    トムとジェリー思い出した

  22. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:27:29
    知らなくていい世界を見た

  23. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:29:02
    またひとつすごいジャンルを見てしまったものだ

  24. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:36:54
    マインクラフトが人気だから…

  25. 名前:  投稿日:2012/12/28(金) 21:00:06
    興奮はするけど抜けるかといわれたら無理だなw

  26. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/28(金) 21:09:02
    なんだろうこれは・・・
    微妙に違う気がする・・・

  27. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 21:18:30
    一目見てこれは駄目だと思ったが
    3回くらい見て慣れるといけないこともない

  28. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:30:15
    腹いて

  29. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:46:33
    エロくないし、この娘なんで顔赤いの

  30. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:48:52
    ニッチな層の需要にこたえるのがエロゲの真の役割だと思わされる瞬間である

  31. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:57:31
    なにこれ怖い

  32. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 23:18:37
    これは抜けるけど脱糞は抜けない

  33. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 00:36:55
    スタンド攻撃でも受けたのか、この女は

  34. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 01:41:56
    そもそもこれどういう状況でこうなったんだ

  35. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 03:50:25
    また新たな嗜好をしった( ゚д゚)ポカーン

  36. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 04:01:44
    面白い

  37. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 09:07:05
    おう。斬新な・・・。

  38. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 09:26:36
    昔から一部では流行ってたよねこれ
    でもその極一部に媚びを売る必要はあるんですかね(迫真)

  39. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/29(土) 15:16:58
    なにこれこわい…

  40. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 16:35:00
    久々に豪快に吹いたなー
    世の中はホント俺の知らないことばっかだわ

  41. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/29(土) 16:50:51
    ふぅ…

  42. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 17:08:33
    某所でこの手のジャンルをあさっていたことがあるが、まさか商業作品でこのネタをやるとは思わなかったw
    よくやってる人の反応が見てみたいw

    しかしこういう箱化ってさっき言った某所といいこれといいどうして頭だけ残しておくのか…一通り何かしらした後頭ごと入れればいいのに

  43. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 18:34:19
    四角いスイカを連想してしまう。箱に入れて育てて四角いスイカにするやつ
    この女もそういう感じで四角くなったの?

  44. 名前: 投稿日:2012/12/29(土) 19:21:10
    素晴らしい…

  45. 名前:オシラ774 投稿日:2012/12/30(日) 00:34:00
    マリアン=スリンゲナイヤーの仕業だな

  46. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 10:43:11
    これは、ひどい

  47. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 19:20:33
    箱で抜けないとか言ってる奴は
    オナニースキル低すぎの雑魚だろ
    こういう一般人の想像力の上をいくエロがもっと出てくるべき
    あとpixyのアニメは現状むらかみ起用以外あり得ない
    白目やアヘ顔がいやなら、別のつまらないアニメ見てろよ

  48. 名前:Identity 投稿日:2012/12/30(日) 19:56:52
    while the game is contains sadist, and all that depraved ending, it is fake,
    this game is not meant to all that bad scene, in the end the heroines have a happy ending.

    this game is a joke, the developer appeal to us of the darkness of this game, yet they make this game a happy ever after game.

    so don't worry this game is not that dark actually, even compared to 対魔忍アサギ2. that sadist scene in this game didn't even happen in the real route for true ending.

    this is just a joke game without identity or individuality.
    seriously this game not worth all the money. for either dark and light h-game fans.

    ゲームはサディスト、およびすべてのその堕落したエンディングが含まれている間、それは偽物です
    このゲームは最終的にはヒロインの結末はハッピーエンドを持っている、すべてが悪いシーンに意図されていません。

    このゲームは冗談で、このゲームの闇の私たちへの開発者の魅力である、まだ彼らはこれまでのゲームの後にこのゲームを幸せにする。

    そう、このゲームは対魔忍アサギ2と比較しても、実際には暗くない心配しないでください。このゲームではそのサディストのシーンがあっても真のエンディングのためにリアル路線では起こりませんでした。

    これはただの身元や個性なしジョークゲームです。
    ていないすべてのお金の価値が真剣にこのゲーム。暗いとファンH-ゲーム光のどちらかのために。

  49. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 22:09:44
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!

  50. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 08:38:08
    ※21
    dsynーw

  51. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 17:42:42
    BADENDの一つでやってるだけなのに進む方向を間違えた!とかバカじゃねーの
    プレイすれば基本のテーマである「強い女を惨めな境遇に堕とす」って理由から箱化に繋がってると理解できるだろうに
    一つ気に入らない&理解できないシチュがあったらNGとか
    もうフルプラの抜きゲープレイするなと言いたい
    だからロープライス特化ゲーや同人ばかりになっていくんだ

  52. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 17:53:05
    チームラブリスのエロゲとか知らないんだな
    エロゲってラングラなことをやるもんだろ
    今はメジャーな性癖でも昔はニッチ扱いで少なかったってのはあるし
    アナルすら異端扱いだった時期を思いだせ
    泣きゲー萌えゲーブームで日和すぎ
    エロゲとしての方向性がネジ曲がってるのは425みたいな輩だわ

  53. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/01(火) 02:18:00
    形状変化は1シーンだけ
    アサギは元から人体改造系シチュが多いシリーズ

    抜きゲー(特に陵辱系)の記事は毎回変なCGがあったとか、酷いことをやらかしたとか
    一部をネタ的な感覚で部分的に抽出した内容ばかりで誤解されやすい
    全体の評価やフォローとなる意見を拾わずに一方向だけの意見でまとめる主が多い

  54. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/02(水) 08:01:58
    どこをどう考えたらそこへたどり着くんだ・・・

  55. 名前:名無しさん 投稿日:2013/11/05(火) 03:47:01
    3紫、桐生先生、おめでとう、なんて言えない。
    紫は一人だけ完敗、一人負け設定。紫の性格、人格設定は失敗している。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    お払い箱、お役御免、廃棄品3の改悪ver紫なんて書いて苦しい辛い。

    3という作品を成功させる為に人身御供、人柱、生贄となった紫。
    全裸の人間を四角型にして不自由にさせる拷問を考えつくとはナチス以上に凄い。

    これは、ありがとう、で終わる美談ではない。
    ありがとう、私の凌辱エロゲ先生、ブラックリリススレ&ぴくしースレ。
    過去にブラックリリススレに書いてあった
    イング、アサギ、さくら、の三人に(たいまにーんと叫びながら)
    おしくらまんじゅうされたいby製作者。
    3という作品を見てわかった。なるほど、こういう事かと。
    さすがは桐生先生の生みの親だ。改めて好きになった。私も見習いたい。
    ブラック・コウモリリスのようには出来ない。
    製作者が書いたであろうキャラの年齢。
    ブラックリ♀ススレにて、年齢差
    さくら、むらさき(17)、アサギ(25)。という事は3のアサギは。
    OVA制作の裏話。イングリッドCV。
    ピクシースレにて、OVAイングのCVは榊さん。
    猫好きなのに猫からは爪で握手。むらさんと設定が一緒。
    作画はルルーシュ関連の方。
    そういえばOVA桐生先生どことなくルルーシュに似てるかもしれない。

    ブラックリリススレでエロゲ製作者が書き込みしているというのは信じていなかった。
    製作者が自ら楽しんで書いているのかも知れない。
    内輪揉めブラックリリススレ。絵は良い、文が悪い。文は良い、声はOFF。
    ブログには書けない自分自身の作品のキャラ、
    ストーリーについて書き込みしているかもしれない。
    表向きは中立、公平、差別はなくてはいけない。
    人格者、人徳者のようにブログには書く。誰にでもある、よくあること。
    私が真実を知る事はないと思う、これは書いた本人だけの絶対の秘密だから。

    アサギ3発売前からブラックリ♀ススレで製作者が騎士イングは
    コロス予定はなかったけど新キャラ、アスカ以外は殺っとくかと書いていたり、
    自分達が悪し様に作っておきながら、むっちゃんをよろしくお願いします、
    政治風の口調で馬鹿にしたり製作者は偽善者。
    にちゃん系まとめブログに書き込みしているような気がする。
    とあるにちゃん系まとめブログを読んで何となく、
    この人なんか知ってる気がすると感じる事がある。

    自分達がヒロインを悪し様に作っておきながら、
    非現実、非実在の存在であるヒロインの因果応報、
    ヒロインの自己責任、と言い訳のような作りをして
    エロゲ規制から排除されないように精一杯、
    考えているエロゲ製作者は偽善者。
    所詮は創作。キャラ=作者。ヒロインに罪はない。

    ブラックリリス製作者「お前達の味方、仲間であり敵である。俺達がラスボスだ♪」
    さすがエロゲ製作者。盛り上げ上手。
    裏では(ブラックリリススレ)あえて自分達でキャラや作品を悪く言い、
    (誰かに言われるよりも自分で先に言った方が心理的ダメージが少ない)
    表ブログでは偽善者として振舞う。さすが紫の生みの親(CVさくら)
    軍人シチュでサクラが紫に言った、あの台詞を紫の生みの親である製作者にかえす。
    印象操作は、どこでも行っているだろうから、ここが特別というわけではない。
    裏では、よくある事なのかもしれない。これが良い事か、悪い事かはわからない。
    誰でもやっている事だからと多数決方式にすると正義になってしまうかも。

    人を選んで分が悪い改悪設定、3の紫、一人だけに背負わせるなんて。
    3の紫だけに改悪設定を任せるなんてPC版ムラサ♀は全てなかった事にするつもりですか。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫。
    現実の人間がアイコンの枠の中で
    全身タイツで四角になる世界とか嫌だ。
    全員やっているのだから貴方もどうぞ、と不敵な笑顔で誘われても嫌だ。
    桐生先生が、絵ありで四角になっていたら?考えたくもないです。
    断定的に否定の嫌という字を書くと申し訳ない気がしてお詫びしたくなります。
    人間は日常的に見慣れないものを異質なもの、不気味なものとして嫌悪感を抱く。
    人間が四角変形できるのが普通だとしたら気持ち悪いと思わない。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫は悲しい。
    拷問を受けた後、人体を四角に固めフリークス化させ
    人身売買で売るという、おぞましい展開。
    これを受けたのが、もしも自分ならばと考える優しい人は
    気持ち悪いと考え嫌悪感を抱くでしょう。
    アニメや漫画的に他人事として、自分だけは何があっても絶対に大丈夫、
    と考える人は、これを見て嘲笑するでしょう。
    この考え方の違いはなんなのか。人間は皆、誰でも優しいはずなのに。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買。
    こういう事を考えられるのも人間だから仕方がないのかも知れない。
    こういう事を考えられるからこそ人間という生命は生き残ってこれたのかも知れない。
    こういう事を考える人間だからこそ、いつまでも傷つけあうのかも知れない。
    作者の印象操作を受けて3で紫を嫌いになった方もいるだろうと考えています。
    人間は誰でも想像力、共感力があるので我が身に置き換えて相手を考えられる。
    エロゲなんて二次元は非現実、非実在だけど。
    人として人間として間違っているブラック・コウモリリス・スクエア。
    凌辱エロゲ規制は、凌辱エロゲの内容よりも生ぬるい。
    規制というのはエロゲを存続させる為、社会から守る為に存在する。
    凌辱エロゲ規制は凌辱エロゲ会社にとって親。凌辱エロゲに敵などいない。

    3でヒロインキャラの顔の輪郭が面長気味、
    顎が尖り気味になったのはOVAイングリットの影響ではないかと考えています。

    アレで(御役御免、お払い箱、廃棄品3の改悪ver紫)
    よく抱き枕を作る気になったと感心する。
    さくら&イング褐色verで作ればいいのに。

    さすがリリス凄い負けず嫌い。
    良い事です、そういう人、大好きです。
    わざとだろうけど、ベージュのソファーに
    二の腕が同化しているようにも見える作り。
    四角から長方形という皮肉。ネタを仕込んでいる。
    カーペットと瞳の色、映えない同色系の赤。
    何か物申せ、と誘っているかのような作り。
    3紫、前髪の分け目からみえるおでこが好きではない。
    3紫は髪型が似合っていない。毛先が切り揃えてあるのはいい。
    光学迷彩か、影遁の術で髪飾りを外して、
    頭撫でる、ついでに前髪の分け目なくしてください。
    ポニーテール、青髪、白服、赤の瞳系ヒロイン達を全員、道連れイメージダウンした。
    気持ち悪い、怖い、嫌悪感、恐怖感を感じる人は
    相手の事を自分の事のように考えられる心優しい人間。
    その考え方は間違いではない。
    3のおかげで四角形が好きではなくなった。
    通常版、アサギは笑っているverになっている、
    けれど、一人だけ笑えない作りをされている紫だけ笑っていない。
    リリス、偽善者です。
    さく(上)むら(右)偽善の抱き枕表記。
    作品を見たら説得力ゼロ。3発売前のラジオ告知も偽善。
    枕の不滅の美麗=美麗という表現はアマゾンの高評価からつけたのでは?
    本編では笑顔がないので、せめてここではというのはわかる。
    けれど駄眼鏡があるので残念、無いほうが可愛い、綺麗、美しい。
    3の紫は斬首された。3のアサギは壁に埋められてバイブの中に仕込んであったヤリで貫通し、した。
    アサギ3の紹介の紫の並びが4=歌のあるEDの並び紫=5=しご。

    ムラサキ関連でいつの間にか、たどりついたブラックリリススレ。
    淫語、隠語、私の知らない大人な世界を教えてもらいました。
    ありがとう強気、勝気、負けん気が強い紫に似ているブラックリリススレ先生。

    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    闘争的、常に敵を求めているようなブラックリリススレ。

    ぴくしースレは同じ作品のキャラ同士なのに敵味方にわけたがっていた。
    抱き合わせ、その他、知らなかった事を知る事が出来た。
    ありがとう白黒つけたがる男前ぴくしースレ。
    善悪表裏一体なブラックリリススレ、ぴくしースレは紫に似ている。
    格闘ゲームのように常に何かとVSしていたいブラックリリススレ、ぴくしースレ。
    スレを継続させる為に攻撃的に戦っている。勢いをなくさない為に。
    こういう裏の世界を知らなければエロゲ規制があるなんて知らなかった。
    禍福は糾える縄の如し。
    ブラックリリススレ、エロゲ規制対策スレは口調が桐生先生風な方がいて
    読んでいるだけで楽しかった。
    【桐】「天井のカズノコが
    みっちり詰まって、膣壁の収縮も活発。
    これは、本当に名器だぞ・・・っ?病み付きになる♪」

    【桐】「良いぞ、紫。これは予想外に名器!
    この道でもやっていけるぞ、素質十分♪」
    【桐】「ソドミーの味を、教え込んでやる。
    こっちの穴も、敏感か♪開発し甲斐がある♪」
    うしろってBLだけかと思ってました。どこがいいのか、わからない。
    検索して意味を調べないと、わからない性的な言葉がたくさんありました。
    私は桐生先生のように誰かに教える事はできない。性の知識なんかうろ覚え。

    私はムラサキではじめてアヘ顔という顔芸を知りました。
    アヘとかいう造語は2009年頃、検索で偶然たどりついた
    ブラックリリススレ先生に教えてもらうまで知らなかった。
    未知なる凌辱エロゲの楽しい世界。
    アヘ顔ダブルピースM字開脚=蟹字開脚。

    桐生先生がいなかったら知る事がなかったであろう凌辱エロゲの世界。
    女人禁制かはわかりませんが、男性用の凌辱ゲームなので
    「桐生先生、貴方を好きになってもいいですか?」という心は
    自分だけの秘密にしておこうと考えていました。
    いつの間にか、好きと言っていました。
    エロゲが女人禁制のMEN棒の世界ならば=アヘMEN達の衆道ちん。
    スレを読んでいると男性は凄い、
    確かに、女性は男性より劣っているのかも知れない。

    女性をビッチ等と雌犬呼ばわりしてはいけません。
    他人事ではなく我が身のように考えてみてください。
    相手の女性を自分の母親、妹、姉のように考えてみてください。
    考えなしな事は言えなくなるはずです。

    男性にとって都合のいいエロゲ創作。ビッチヒロイン。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    女叩き=ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに。
    犬のように従順なのもよくない。女性は猫でなくては。
    誰かの肉便器にさせられず、
    自分だけの凌辱エロゲヒロインとして独占したい方。
    美少女にして初心な美しょじょ、おぼこい未通女好き=S。
    他の男性キャラにやられるくらいならばレズがいいという凌辱エロゲ・プレイヤーはM。
    NTRて惨めな自分、悲劇に酔う凌辱エロゲ・プレイヤー=貴方の心が凌辱されていますよM。
    ビッチと罵りながらもビッチな
    凌辱エロゲヒロインが気になる凌辱エロゲ・プレイヤー=同族嫌悪型のM。
    他には、どんなSがいますか?
    男根に勝てない、負けてしまう誘い受けビッチな
    凌辱ヒロイン可愛いという考え方が
    エロゲにはあるから快楽オチが用意されているのか。
    自分を客観的にみたヒロインは自己嫌悪する気がする。
    男性と違い女性は好きという愛情のない交わりは気持ちよくない。
    妊娠というリスクを背負うのは女性側だけ。
    相手にとっても自分にとっても無責任な事はできない。
    好きな相手ならばわかるけれど、誰にでも、誰でもいいというわけではない。
    男女共に、お互いを理想化しているところはあると思う。
    そこは認める、私も桐生先生を理想化しているところがあると思う。
    乙女ゲーは好みのキャラに出会った事がないのでしたことがありませんが
    対象性別が男女反転しただけで、たいした違いはないのでしょう。
    女性がエロゲをして男性が乙女ゲーをしてみて感想をいってみたら面白そう。
    エロゲ規制するよりも、こうした方がイキスギタ表現はできなくなる。
    エロゲを審査する方々、全員女性にお任せするとかいいのでは。

    桐生先生「エロゲ審査員が全員女性とは(大爆笑)たとえ二度と逢えなくても
         俺はいつまでもお前の心の中にいる☆ぞう(語尾がエコー)」
    エロゲ審査員の方は男女両方いたほうが公平にして平等、性差別がない。

    PC版ムラサキでは全裸に首輪わんわん雌犬プレイをする桐生先生。
    OVAイングでは雌豚に餌付けプレイをする桐生先生。
    凄く楽しそう、好きな人と一対一ならばいいかもしれない。
    複数で性のお遊戯なんて出来ない。自分を客観的にみて自己嫌悪する。
    S男性は二次元限定に限る。
    現実は自称S、S気取りな男性しかいない。
    Sは二次元にしかいない儚い存在。
    性別の違いなのかもしれない、けれど
    男性は性欲の為ならば好きという
    愛情がなくても出来るものなのでしょうか。
    私は好きな人でないとできない。
    紫の相手が桐生先生でないと、
    男女は違いがあるからこそいい、という良さを感じられない。
    ツンデレなのは紫ではなく桐生先生の方です。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。 フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    ユキカゼの為、合流の為の人間ダルマ。3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    アサギとアンネはヒロインではなく主人公。
    3は桐生先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・桐生先生。桐生先生は紫の神様です。
    こう考えるしかない。
    3の紫を悪し様に作ってくれてありがとうリリス。
    桐生先生は凌辱する理由を長くなるからと飛ばしていましたが、
    女性が嫌い、大嫌いだからなのか。女性が好き、大好きだからなのか。
    どちらかではなく両方なのだろうと思います。

    この世に傍観者はいない。皆、人生の参加者。凌辱=悪意。
    桐生先生が紫と融合したとしても、桐生先生は傍観者にはならない。
    桐生先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    茶褐色のぶつを浴びても心変わりせず大丈夫だなんて紫を愛しているからこそ。
    リリスの凌辱男性キャラは全員、茶褐色のぶつ=ス♂トロフェチなのですか?
    祀り上げるように、怖ろしいほど喜んでいる。
    OVAで褐色イングに茶褐色のぶつを剣道の1本のように生み出させている。
    相手の為にも自分の為にも、出来れば見たくない、会話に出したくもない、
    茶褐色のぶつ、嘔吐ぶつ、それを楽しめるなんて凄いS。
    神の如く受容的な桐生先生。優しい。
    犬は人間というご主人様に従うサーバント。犬はM、猫はS。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫は人間を虜にする。猫は人間のご主人様。
    犬は大変、待て、おすわり、伏せ、命令されて。
    犬は口を開けていると笑顔に見えて愛嬌がある、愛される存在。
    猫はツンデレ。細く小さな爪で引っ掻きそう、
    瞳孔が細い時の瞳は小悪魔的で怖いと思われていそう。
    犬が陽だとしたら猫は陰。
    抜き足差し足忍び足、一撃必殺で相手の美を破壊する猫ぱんち・爪で鼻フック。
    任侠風に命(タマ)までは取らない。
    フタナリに魔改造されて小さな鈴と
    小さな剣をつけられたポニーテール騎士、猫ムラサン。
    全裸に首輪が正装ですか。
    桐生先生は雌犬プレイが好きなんですか? 浮世は、絶対的に完全なる世界ではないから間違いはある。
    不完全な人間達の不完全な世界だから間違いはある。
    もしも、世界が完全になる時が来たとしたら
    世界は、また零に戻るのかも知れない。ゲームのように。
    生かされているのか、生きているのか、神様というのはSな親。
    エロゲのSな創作神のように。創造神。
    端的に言うと創作において同性愛は笑い。
    仲良きことは美しき哉。
    同性愛なんて二次元の世界にしかない。
    衆道なんて本当だかどうだかわからない。
    人間は人間を愛するように出来ている。
    他人事として傍観者である第三者が伝えている。
    仲良し百合ネタ(寝た)は完全なる笑いでしかない。
    今までにない事を生み出すからこそ楽しい。
    あるものを作っても、それは代わりでしかない。
    リエリ×イングCP。CVだけならば、既に一つになっている。
    アサギ×イングCP。リエリ×アサギCP。
    どちらが受けでも攻めでも可。
    OVAの茶褐色イングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    3の紫が生み出した芸術的なとぐろ。
    茶褐色verから茶褐色の1本のほうがギャグの完成度が高い。
    これらを崇拝する茶褐色教会リリス支部。
    カーニバルの如き狂乱の祭り。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・リリススクエア。
    3はツンデレ桐生先生の必殺技のひとつ、
    紫にだけ赤面(^///^)照れて伏し目がちverを拝見できて眼福です。
    アサギの世界には男性は佐馬斗先生しかいない。
    悪し様に作られている3紫の事を考えると最凶のバットステータスになる。
    最凶の出来栄え。
    最凶のバッドステータスならぬ、コウモリリスとかけて最凶のバットステータス。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリススクエア
    3の悪し様に作られている紫は最凶の出来栄えです、ありがとう。

    同性だろうと好きになってくれて、愛してくれて、ありがとう、と
    感謝すればいい。光栄な事だから。
    誰も好きになれない、誰も愛せない、よりはいい。

    アサギの使用済みタオルは実はサクラの使用済みタオルなのかもしれない。
    3サクラのピアスは紫からなのかもしれない。
    紫が赤面して照れながら選んだ、アサギへのピアスなのかもしれない。
    イヤリングではないのでサクラに譲ったのかもしれない。
    アサギ←紫←サクラなのかもしれない。

    3紫の設定改悪を他のキャラに譲るとこうなる。
    他キャラ「遠慮します。(凄くいい笑顔で)3の出演、辞退します。」

    癒し系グラマラス・セクシー系ヒロインが
    好きな男性は年上好きのマザコン、姉好きのシスコン。
    ブラ様系の太めの筋肉男性キャラの良さはわからない。
    桐生先生系の無駄なく細身なのに筋肉がある男性はかっこいいので好き。
    同性で、ふくよかな方は穏やかで優しそう、怒っても怖くなさそう、
    和やかで気負わなくていい雰囲気。
    母性の象徴。これ言われたくないと思う。
    女性のほうが身長があると男性は嫌なのでは?
    どすこい体型の男性はかっこ悪い。性的な良さが全くわからない。
    姐御肌、女王様な女性ならば、どすこい体型男性を可愛いと思いそう。
    3むらさんの衣装デザイン、胴体の横幅があるかのように錯覚するから良くない。
    男女共に人間は無駄のない適度な細身が美しい。
    筋肉太りしている男性はかっこ悪い、細身で筋肉がある男性はかっこいい。
    「無駄ァ×3」と叫びながら四本の腕で無駄な肉を
    むしりとっていく殺る気全開の闇褐色ブラック様。
    「救助ッ完了!」赤い鮮血に濡れる吸血鬼。その早さ、神速。
    ブラック様、脱いだら片腕、一撃だけで相手を倒せそう。
    ヒロイン一人だけでは太刀打ちできない。
    ブラック様はブラックハーレムを作ればいい。
    ぷくぷくぷくよかブームはメディアによって作られているだけと考えています。
    自分より下がいるという優越感を人に与える存在。
    他人の見た目について(太い細い、人体欠損、等その他)
    嘲笑する者は人でなし。
    妊婦姿はかっこ悪いと考えている。3の紫は完全に一人負けさせられている。元から人を選ぶ設定で作られている紫。
    MEN棒+筋肉+斧+眼鏡+髪型+褐色+四角+アヘ+百合+3のあの性格=
    完敗、人を選びすぎる一人負け。3の紫、良いところが全くない。
    唯一、いいのは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事。
    ありがとうございます桐生先生。
    傀儡奴隷と生肉人形。対等にしたつもりですか。
    PC版OVA版から一転、紫の尻に敷かれる役を演じる新ver佐馬斗先生。
    桐生先生には、いつまでも上でいてもらいたい。
    紫は魔科医のように手術できるナースで桐生先生を援護する立場程度でよかった。
    佐馬斗先生という玉の輿に乗りつつも
    おんぶにだっこではなく自分も白衣を着た紫。
    助手のように白衣を着て魔科医について
    桐生先生から教えていただいている紫。
    紫の先生となってくれた佐馬斗先生。
    好きな人に教えてもらえるとなると色々なパターンが考えられる。
    嬉しすぎて緊張して笑顔になってしまう。
    真正面は照れるから隣同士がいい。in研究室。
    <魔科医ムラサマ>
    桐生先生を狩ってきた17歳verむらさん、早速白衣を着る。
    桐「魔科医にでもなるつもりか。(嘲笑)
    白衣のボタンが取れそうだぞ。縫ってやるから、脱げ!」
    全てのボタンの糸を自らの触手と入れ換える桐生先生。
    桐「いざという時のお守り代わりだ。
    白衣そのものが俺自身である触手で作った白衣もあるぞ。(緑色)」
    むらさま「えっ、生物系衣類?これ洗濯しても大丈夫ですか」
    3紫は一人負け設定で可哀想。
    シリアスな表情の桐サバ先生「俺には弱点や弱み等ないから、他で面白くしようか。
    例えば一日限定で鯖斗と名乗ってみるとか」
    紫「弱点のない人間はいない。」
    桐「強気に勝気に男勝りに自分いじめられてない、と強がらなくいい。
    さあ、いい声でなけ。(臀部をぺちーん)遠慮せずに泣いていいぞ。泣き顔みられたくなかったら白衣貸してあげるから。」
    紫「涙を流して何が変わるんですか。救世主気取りですか。」
    桐「俺はお前の神だ。今度から先生ではなく佐馬斗様と呼んでいいぞ。」
    二人きりで教えてもらっている時は
    感謝と師への敬意をこめて「佐馬斗先生」と呼びましょう紫ちゃん。
    生肉人形って傀儡奴隷の男女逆ver設定でつけたのだろうと思いますがMな表現で面白い。

    3紫、断言的に全否定する、ご免。
    悪し様に作られている3紫は嫌いだ大嫌いだ構成する要素全て好きになれない。
    3で最後なのに紫の作りだけ悪い。
    ムラサキの方は全てなかった事にするのかというほど3で改悪にしている。
    見た目も悪いが性格、人格的にも悪い。
    製作者の悪いところだけ集めて作ったかのように。
    3に紫は要らない。3の紫は好きではない。
    紫が悪く言われているとしたら、
    それは製作者自身の悪いところを悪く言われているという事だ。
    創作されたキャラに任せる責任なんかない。

    3の改悪設定ver紫では桐生先生に申し訳ない。
    佐馬斗先生には頭が上がらない、頭が下がる想い。

    しばき、どつきあい、ツンデレの恋は命がけ☆
    照れて恥じらい赤面するツンデレは、おぼこい初心な美しょじょでなくてはいけません。
    ツンデレというヒロイン紫の武器は
    アサギ様が男性主人公でなければ発動できない。
    ゲームクリア=伊河紫になる。

    九郎兄上の仇として、
    好きな人であるアサギに急に逆らう3紫。
    アサギ様が生きているのだからいい、
    おぼこい美しょじょ(17)初心ムラサキならば考える。
    そうでなければ、タオル、プールの塩素水などアサギに妄信的な行動はしない。

    おぼこい美しょじょ(17)
    初心ムラサキ「兄上の仇だろうと構わない、
           アサギ様についていきたい。」
    私「佐馬斗先生についていきたい。紫ちゃんも一緒に来てください。」

    救助が来る事を信じて希望を持つ二人の考え方が嫌だ。
    自分を救えるのは、助けられるのは自分だけだ。待っても無駄だ。
    悲劇のヒロインを気取らず、
    佐馬斗先生のように自分だけで考えて行動すればいい。
    精神力の強さは魂の強さ。
    自ら自滅する復讐ヤられ役ルートを選ばず、
    「俺はお前の事を世界で一番、
    良く分かってる男だからな。」
    (紫の存在に対する全肯定的、こ、ろ、し文句)
    「俺を欲しがれ、俺を求めろ、俺を好きになれ。紫!」
    無敵の愛、愛は無敵ルートを選んだ桐生先生は心が強い。
    紫の弱点=キス。脳と心臓と書くよりもエロゲな表現でいい。
    桐生先生のベルゼ♂♂化と、かけて出来栄え。

    【桐】俺の親愛なる寄生主、八津紫。
    フン、出展は「対魔忍ムラサキ」だな。わかりきったことだが。
    【紫】オマエ…、こんなところにまで出てきてたのか。
    【桐】おう、出てきたぞ。といっても、俺の本体は依然、
    お前の体内にあるんだがな。こうして分身をつくって
    お前を呼び出すくらいは朝飯前だ。
    【紫】気楽でいいな、オマエは…。
    それで、どうしたんだ?話があるなら別の場所で聞くぞ。
    【桐】これでも色々悩みはあるがな!
    ほう、しかしお前にしては友好的だな。
    では、好きに使うスレがあいているようだ、あちらに行こうじゃないか。
    【紫】突っ張るのも馬鹿らしくなってきたからな。
    積もる話はあるだろうが、そっちに行けばいいんだな。
    では、行くとしようか。向こうでな。
    【桐】そこまで言われると逆に不気味だが…。
    いいだろう、移動だな!【移動するぞ】
    【この天才魔科医がしばし、このスレを借りてやろう】
    【桐】ふー、お前もようやく俺を受け入れる気になったのか?
    【紫】まぁな。オマエは見てくれは美形だし。
    テクもそう悪くはない。だが如何せんどうも…、
    私の身体を使用しているというのがな。
    分離した状態で付き合いたいものだ。
    【桐】それはまったくその通りだが、
    お前がそこまで素直だとかえって不気味だぞ。
    いやまあ、それは喜ばしいことなんだが……。
    ああ、分離自体は問題ないな。
    お前が協力してくれるなら研究もはかどるだろうし。
    ただお楽しみのために俺の一部はお前の中に
    残しておきたいものだな。
    【紫】素直じゃない私がいいか?こんな場所でまで
    過去の事を引き摺りたいとは、殊勝なことだな。
    というか、自画自賛の意識は当たり前にあるのか…。
    まったく元のままのオマエというわけではないだろうが…
    分離とは具体的にどうするんだ?
    錬金術の類は悪いが私は知らないぞ。
    オマエ…、私を外付HDDか、
    何かと勘違いしているな?嫌だと言っても、
    どうせ残すのだろうから一々聞かなくてもいいだろう。

    【桐】フフン、何かの罠じゃないかと一瞬、疑っただけだ気にするな。
    まぁ私の頭脳と美貌と♂ックステクニックが合わされた、
    さしものお前もメロメロになるのは当たり前だったな!
    何、いままでも俺の細胞を体外に出して分身を作っていただろう。
    あれの密度を濃くしてやり、さらに意識を保存できる
    肉腫の本体を移植し直せばいいだけだ。ふふふ、素直だな。
    肉腫も一部だけでも残しておけば、いざというときに
    意識を共有したり、お前の肉体を強化したりできるしな。
    もちろん、媚薬を放出するのも簡単だから安心しろ。
    【紫】罠があっても、どうにかしてしまうのがオマエだろう。
    メロメロ…か。…まぁ、そうかもしれないな。
    だが、私とオマエはその…、まだ、
    その何の関係にもなってないだろう。
    何も言われてないし、言ったこともないしな。
    意識、というのはいずれ消えてしまうのではないか?
    段々劣化していくオマエを見るのは忍びないぞ。
    まぁ、問題がないのならば、それでいいが…。
    強さに関しては、出来るだけ自分の力でしたいな。
    頼りすぎるのもあれだし。媚薬?
    そんなのはもう必要ないだろう。
    【桐】………。(僅かに顔をしかめて背筋をボリボリかいて)
    なんだなんだ、この感じは。
    まったく喜ばしいとことだというのに、妙な悪寒が………。
    (「はっ、まさか、これは。
    この俺が、て、照れているというのか!?」)
    心配するな、脳細胞を模した器官を分身の方に、
    つくってから意識を移すからな。
    お前に乗り移ったときより、よほど簡単だ。
    私という生物として、分身が確立してしまえば
    自前で栄養補給もできるし、心配いらん。
    ふむ……まあ、念のためだ。
    お前を好きにしていいのは、俺だけだからな。
    媚薬は…そういうなら別に使うつもりもないが。

    【紫】……、そ、そんな顔をしなくてもいいだろう…。
    私だって、そういうのも受け入れられる一人の女、なんだからな…。
    それともオマエ…、私じゃ……そんな風には思ってくれないのか……?
    そ、そうか。それなら安心だな。
    …ひょっとするとそれは、つまり不老不死に近いことなのか?
    だったら私もそうなりたい、かもな…。
    私を好きにしていいのは、まぁオマエはいいとして…私も、だろう。
    自分を好きにできないなんて、そもそもおかしな話だしな。
    媚薬など使わなくてもオマエが居る。それで充分だ。
    【桐】いや、おい、ちょっとまて!?
    (冷や汗を浮べながら、わたわたと両手を振る)
    い、いきなり、そんなことを言われてもなっ。
    お、俺にも心の準備ってものが……っ。
    指輪も式場の予約も、新居の下見もまだだぞっ!?
    (「何をいっとるんだ俺は!?」)
    ぬ、ぬぬぬぬうううっっ。
    お前がそういう反撃にでるとは予想外だったが……。
    いいだろう、そこまで言われて引き下がれるか!
    ああ、好きさ! この、桐生様はお前が好きだ!
    だいたい、嫌いな女と一体化するような馬鹿がどこにいるかこの馬鹿!
    (一気に言い放ち、ぜーぜー肩で息をして)
    あ?まー確かに言われてみれば、
    老いる要素も、死ぬ要素もないな。
    お前ももともと不死身みたいなもんだし、
    俺の研究成果を応用すれば割とあっさり
    不老不死とかなりそうだな……。
    【紫】【すまないが、睡魔が来たようだ…。】
    【続きはそうだな、暇が取れれば私の方から連絡する。】
    【じゃあ、おやすみだ。】
    【桐】【ぬう、この俺にここまで言わせていくとは恐ろしいヤツ】
    【大体一世一代の台詞は宙吊りか!?】
    【いやまあ、よかろう。連絡を待ってるぞ】
    【じゃあな、おやすみ】

    これは製作者が書いたのではと考えています。

    禅の哲学。日本庭園は宇宙を表しているそうです。
    清らかで静かな水の音。目覚めを知らせる鳥の声。
    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを、おぼこい初心な美しょじょ(17)紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。

    桐生先生と融合して人間ではなくなり、
    17で永遠に時が止まったほうが良かった。
    紫の男口調は融合した時、入れ替わっても違和感を周囲に感じさせない為。
    3紫は製作者と融合してしまった。

    いつか、また佐馬斗先生(年齢不詳)と紫ちゃん(17)に逢いたい。
    復活、再生してください。ひふみよいむなやこと。
    「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば他には何も要らない。
    駄眼鏡、まさかり斧、紫の命も要らない。
    3紫の命は後付け作成のキャラにではなく、
    桐生先生に捧げたならば、おあいこ、お互い様で良かった。
    チョーカーのようにセクシーでダークな傷痕をつけて
    キズモノ(首のアレ)されるなんて。
    3紫は命を渡す相手を間違っている。
    赤い血の首輪をつけられるならば相手は桐生先生がいいby.紫。

  56. 名前:名無しさん 投稿日:2013/11/05(火) 04:09:01
    3紫、桐生先生、おめでとう、なんて言えない。
    紫は一人だけ完敗、一人負け設定。紫の性格、人格設定は失敗している。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    お払い箱、お役御免、廃棄品3の改悪ver紫なんて書いて苦しい辛い。

    3という作品を成功させる為に人身御供、人柱、生贄となったサクリファイス紫。
    全裸の人間を四角型にして不自由にさせる拷問を考えつくとはナチス以上に凄い。

    これは、ありがとう、で終わる美談ではない。
    ありがとう、私の凌辱エロゲ先生、ブラックリリススレ&ぴくしースレ。
    過去にブラックリリススレに書いてあった
    イング、アサギ、さくら、の三人に(たいまにーんと叫びながら)
    おしくらまんじゅうされたいby製作者。
    3という作品を見てわかった。なるほど、こういう事かと。
    さすがは桐生先生の生みの親だ。改めて好きになった。私も見習いたい。
    ブラック・コウモリリスのようには出来ない。
    製作者が書いたであろうキャラの年齢。
    ブラックリリススレにて、年齢差
    さくら、むらさき(17)、アサギ(25)。という事は3のアサギは。
    OVA制作の裏話。イングリッドCV。
    ピクシースレにて、OVAイングのCVは榊さん。
    猫好きなのに猫からは爪で握手。むらさんと設定が一緒。
    作画はルルーシュ関連の方。
    そういえばOVA桐生先生どことなくルルーシュに似てるかもしれない。

    ブラックリリススレでエロゲ製作者が書き込みしているというのは信じていなかった。
    製作者が自ら楽しんで書いているのかも知れない。
    内輪揉めブラックリリススレ。絵は良い、文が悪い。文は良い、声はOFF。
    ブログには書けない自分自身の作品のキャラ、
    ストーリーについて書き込みしているかもしれない。
    表向きは中立、公平、差別はなくてはいけない。
    人格者、人徳者のようにブログには書く。誰にでもある、よくあること。
    私が真実を知る事はないと思う、これは書いた本人だけの絶対の秘密だから。

    アサギ3発売前からブラックリリススレで製作者が騎士イングは
    コロス予定はなかったけど新キャラ、アスカ以外は殺っとくかと書いていたり、
    自分達が悪し様に作っておきながら、むっちゃんをよろしくお願いします、
    政治風の口調で馬鹿にしたり製作者は偽善者。
    にちゃん系まとめブログに書き込みしているような気がする。
    とあるにちゃん系まとめブログを読んで何となく、
    この人なんか知ってる気がすると感じる事がある。

    自分達がヒロインを悪し様に作っておきながら、
    非現実、非実在の存在であるヒロインの因果応報、
    ヒロインの自己責任、と言い訳のような作りをして
    エロゲ規制から排除されないように精一杯、
    考えているエロゲ製作者は偽善者。
    所詮は創作。キャラ=作者。ヒロインに罪はない。

    ブラックリリス製作者「お前達の味方、仲間であり敵である。俺達がラスボスだ♪」
    さすがエロゲ製作者。盛り上げ上手。
    裏では(ブラックリリススレ)あえて自分達でキャラや作品を悪く言い、
    (誰かに言われるよりも自分で先に言った方が心理的ダメージが少ない)
    表ブログでは偽善者として振舞う。さすが紫の生みの親(CVさくら)
    軍人シチュでサクラが紫に言った、あの台詞を紫の生みの親である製作者にかえす。
    印象操作は、どこでも行っているだろうから、ここが特別というわけではない。
    裏では、よくある事なのかもしれない。これが良い事か、悪い事かはわからない。
    誰でもやっている事だからと多数決方式にすると正義になってしまうかも。

    人を選んで分が悪い改悪設定、3の紫、一人だけに背負わせるなんて。
    3の紫だけに改悪設定を任せるなんてPC版ムラサキは全てなかった事にするつもりですか。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫。
    現実の人間がアイコンの枠の中で
    全身タイツで四角になる世界とか嫌だ。
    全員やっているのだから貴方もどうぞ、と不敵な笑顔で誘われても嫌だ。
    桐生先生が、絵ありで四角になっていたら?考えたくもないです。
    断定的に否定の嫌という字を書くと申し訳ない気がしてお詫びしたくなります。
    人間は日常的に見慣れないものを異質なもの、不気味なものとして嫌悪感を抱く。
    人間が四角変形できるのが普通だとしたら気持ち悪いと思わない。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫は悲しい。
    拷問を受けた後、人体を四角に固めフリークス化させ
    人身売買で売るという、おぞましい展開。
    これを受けたのが、もしも自分ならばと考える優しい人は
    気持ち悪いと考え嫌悪感を抱くでしょう。
    アニメや漫画的に他人事として、自分だけは何があっても絶対に大丈夫、
    と考える人は、これを見て嘲笑するでしょう。
    この考え方の違いはなんなのか。人間は皆、誰でも優しいはずなのに。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買。
    こういう事を考えられるのも人間だから仕方がないのかも知れない。
    こういう事を考えられるからこそ人間という生命は生き残ってこれたのかも知れない。
    こういう事を考える人間だからこそ、いつまでも傷つけあうのかも知れない。
    作者の印象操作を受けて3で紫を嫌いになった方もいるだろうと考えています。
    人間は誰でも想像力、共感力があるので我が身に置き換えて相手を考えられる。
    エロゲなんて二次元は非現実、非実在だけど。
    人として人間として間違っているブラック・コウモリリス・スクエア。
    凌辱エロゲ規制は、凌辱エロゲの内容よりも生ぬるい。
    規制というのはエロゲを存続させる為、社会から守る為に存在する。
    凌辱エロゲ規制は凌辱エロゲ会社にとって親。凌辱エロゲに敵などいない。

    3でヒロインキャラの顔の輪郭が面長気味、
    顎が尖り気味になったのはOVAイングリットの影響ではないかと考えています。

    アレで(御役御免、お払い箱、廃棄品3の改悪ver紫)
    よく抱き枕を作る気になったと感心する。
    さくら&イング褐色verで作ればいいのに。
    さすがリリス凄い負けず嫌い。
    良い事です、そういう人、大好きです。
    わざとだろうけど、ベージュのソファーに
    二の腕が同化しているようにも見える作り。
    四角から長方形という皮肉。ネタを仕込んでいる。
    カーペットと瞳の色、映えない同色系の赤。
    何か物申せ、と誘っているかのような作り。
    3紫、前髪の分け目からみえるおでこが好きではない。
    3紫は髪型が似合っていない。毛先が切り揃えてあるのはいい。
    光学迷彩か、影遁の術で髪飾りを外して、
    頭撫でる、ついでに前髪の分け目なくしてください。
    ポニーテール、青髪、白服、赤の瞳系ヒロイン達を全員、道連れイメージダウンした。
    気持ち悪い、怖い、嫌悪感、恐怖感を感じる人は
    相手の事を自分の事のように考えられる心優しい人間。
    その考え方は間違いではない。
    3のおかげで四角形が好きではなくなった。
    通常版、アサギは笑っているverになっている、
    けれど、一人だけ笑えない作りをされている紫だけ笑っていない。
    リリス、偽善者です。
    さく(上)むら(右)偽善の抱き枕表記。
    作品を見たら説得力ゼロ。3発売前のラジオ告知も偽善。
    枕の不滅の美麗=美麗という表現はアマゾンの高評価からつけたのでは?
    本編では笑顔がないので、せめてここではというのはわかる。
    けれど駄眼鏡があるので残念、無いほうが可愛い、綺麗、美しい。
    3の紫は斬首された。3のアサギは壁に埋められてバイブの中に仕込んであったヤリで貫通し、した。
    アサギ3の紹介の紫の並びが4=歌のあるEDの並び紫=5=しご。

    ムラサキ関連でいつの間にか、たどりついたブラックリリススレ。
    淫語、隠語、私の知らない大人な世界を教えてもらいました。
    ありがとう強気、勝気、負けん気が強い紫に似ているブラックリリススレ先生。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    闘争的、常に敵を求めているようなブラックリリススレ。
    ぴくしースレは同じ作品のキャラ同士なのに敵味方にわけたがっていた。
    抱き合わせ、その他、知らなかった事を知る事が出来た。
    ありがとう白黒つけたがる男前ぴくしースレ。
    善悪表裏一体なブラックリリススレ、ぴくしースレは紫に似ている。
    格闘ゲームのように常に何かとVSしていたいブラックリリススレ、ぴくしースレ。
    スレを継続させる為に攻撃的に戦っている。勢いをなくさない為に。
    こういう裏の世界を知らなければエロゲ規制があるなんて知らなかった。
    禍福は糾える縄の如し。
    ブラックリリススレ、エロゲ規制対策スレは口調が桐生先生風な方がいて
    読んでいるだけで楽しかった。
    【桐】「天井のカズノコが
    みっちり詰まって、膣壁の収縮も活発。
    これは、本当に名器だぞ・・・っ?病み付きになる♪」
    【桐】「良いぞ、紫。これは予想外に名器!
    この道でもやっていけるぞ、素質十分♪」
    【桐】「ソドミーの味を、教え込んでやる。
    こっちの穴も、敏感か♪開発し甲斐がある♪」
    うしろってBLだけかと思ってました。どこがいいのか、わからない。
    検索して意味を調べないと、わからない性的な言葉がたくさんありました。
    私は桐生先生のように誰かに教える事はできない。性の知識なんかうろ覚え。

    私はムラサキではじめてアヘ顔という顔芸を知りました。
    アヘとかいう造語は2009年頃、検索で偶然たどりついた
    ブラックリリススレ先生に教えてもらうまで知らなかった。
    未知なる凌辱エロゲの楽しい世界。
    アヘ顔ダブルピースM字開脚=蟹字開脚。

    桐生先生がいなかったら知る事がなかったであろう凌辱エロゲの世界。
    女人禁制かはわかりませんが、男性用の凌辱ゲームなので
    「桐生先生、貴方を好きになってもいいですか?」という心は
    自分だけの秘密にしておこうと考えていました。
    いつの間にか、好きと言っていました。
    エロゲが女人禁制のMEN棒の世界ならば=アヘMEN達の衆道ちん。
    スレを読んでいると男性は凄い、
    確かに、女性は男性より劣っているのかも知れない。

    女性をビッチ等と雌犬呼ばわりしてはいけません。
    他人事ではなく我が身のように考えてみてください。
    相手の女性を自分の母親、妹、姉のように考えてみてください。
    考えなしな事は言えなくなるはずです。

    男性にとって都合のいいエロゲ創作。ビッチヒロイン。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    女叩き=ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに。
    犬のように従順なのもよくない。女性は猫でなくては。
    誰かの肉便器にさせられず、
    自分だけの凌辱エロゲヒロインとして独占したい方。
    美少女にして初心な美しょじょ、おぼこい未通女好き=S。
    他の男性キャラにやられるくらいならばレズがいいという凌辱エロゲ・プレイヤーはM。
    NTRて惨めな自分、悲劇に酔う凌辱エロゲ・プレイヤー=貴方の心が凌辱されていますよM。
    ビッチと罵りながらもビッチな
    凌辱エロゲヒロインが気になる凌辱エロゲ・プレイヤー=同族嫌悪型のM。
    他には、どんなSがいますか?
    男根に勝てない、負けてしまう誘い受けビッチな
    凌辱ヒロイン可愛いという考え方が
    エロゲにはあるから快楽オチが用意されているのか。
    自分を客観的にみたヒロインは自己嫌悪する気がする。
    男性と違い女性は好きという愛情のない交わりは気持ちよくない。
    妊娠というリスクを背負うのは女性側だけ。
    相手にとっても自分にとっても無責任な事はできない。
    好きな相手ならばわかるけれど、誰にでも、誰でもいいというわけではない。
    男女共に、お互いを理想化しているところはあると思う。
    そこは認める、私も桐生先生を理想化しているところがあると思う。
    乙女ゲーは好みのキャラに出会った事がないのでしたことがありませんが
    対象性別が男女反転しただけで、たいした違いはないのでしょう。
    女性がエロゲをして男性が乙女ゲーをしてみて感想をいってみたら面白そう。
    エロゲ規制するよりも、こうした方がイキスギタ表現はできなくなる。
    エロゲを審査する方々、全員女性にお任せするとかいいのでは。

    桐生先生「エロゲ審査員が全員女性とは(大爆笑)たとえ二度と逢えなくても
         俺はいつまでもお前の心の中にいる☆ぞう(語尾がエコー)」
    エロゲ審査員の方は男女両方いたほうが公平にして平等、性差別がない。

    PC版ムラサキでは全裸に首輪わんわん雌犬プレイをする桐生先生。
    OVAイングでは雌豚に餌付けプレイをする桐生先生。
    凄く楽しそう、好きな人と一対一ならばいいかもしれない。
    複数で性のお遊戯なんて出来ない。自分を客観的にみて自己嫌悪する。
    S男性は二次元限定に限る。
    現実は自称S、S気取りな男性しかいない。
    Sは二次元にしかいない儚い存在。
    性別の違いなのかもしれない、けれど
    男性は性欲の為ならば好きという
    愛情がなくても出来るものなのでしょうか。
    私は好きな人でないとできない。
    紫の相手が桐生先生でないと、
    男女は違いがあるからこそいい、という良さを感じられない。
    ツンデレなのは紫ではなく桐生先生の方です。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。 フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    ユキカゼの為、合流の為の人間ダルマ。3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    アサギとアンネはヒロインではなく主人公。
    3は桐生先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・桐生先生。桐生先生は紫の神様です。
    こう考えるしかない。
    3の紫を悪し様に作ってくれてありがとうリリス。
    桐生先生は凌辱する理由を長くなるからと飛ばしていましたが、
    女性が嫌い、大嫌いだからなのか。女性が好き、大好きだからなのか。
    どちらかではなく両方なのだろうと思います。

    この世に傍観者はいない。皆、人生の参加者。凌辱=悪意。
    桐生先生が紫と融合したとしても、桐生先生は傍観者にはならない。
    桐生先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    茶褐色のぶつを浴びても心変わりせず大丈夫だなんて紫を愛しているからこそ。
    リリスの凌辱男性キャラは全員、茶褐色のぶつ=ス♂トロフェチなのですか?
    祀り上げるように、怖ろしいほど喜んでいる。
    OVAで褐色イングに茶褐色のぶつを剣道の1本のように生み出させている。
    相手の為にも自分の為にも、出来れば見たくない、会話に出したくもない、
    茶褐色のぶつ、嘔吐ぶつ、それを楽しめるなんて凄いS。
    神の如く受容的な桐生先生。優しい。
    犬は人間というご主人様に従うサーバント。犬はM、猫はS。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫は人間を虜にする。猫は人間のご主人様。
    犬は大変、待て、おすわり、伏せ、命令されて。
    犬は口を開けていると笑顔に見えて愛嬌がある、愛される存在。
    猫はツンデレ。細く小さな爪で引っ掻きそう、
    瞳孔が細い時の瞳は小悪魔的で怖いと思われていそう。
    犬が陽だとしたら猫は陰。
    抜き足差し足忍び足、一撃必殺で相手の美を破壊する猫ぱんち・爪で鼻フック。
    任侠風に命(タマ)までは取らない。
    フタナリに魔改造されて小さな鈴と
    小さな剣をつけられたポニーテール騎士、猫ムラサン。
    全裸に首輪が正装ですか。
    桐生先生は雌犬プレイが好きなんですか? 浮世は、絶対的に完全なる世界ではないから間違いはある。
    不完全な人間達の不完全な世界だから間違いはある。
    もしも、世界が完全になる時が来たとしたら
    世界は、また零に戻るのかも知れない。ゲームのように。
    生かされているのか、生きているのか、神様というのはSな親。
    エロゲのSな創作神のように。創造神。
    端的に言うと創作において同性愛は笑い。
    仲良きことは美しき哉。
    同性愛なんて二次元の世界にしかない。
    衆道なんて本当だかどうだかわからない。
    人間は人間を愛するように出来ている。
    他人事として傍観者である第三者が伝えている。
    仲良し百合ネタ(寝た)は完全なる笑いでしかない。
    今までにない事を生み出すからこそ楽しい。
    あるものを作っても、それは代わりでしかない。
    リエリ×イングCP。CVだけならば、既に一つになっている。
    アサギ×イングCP。リエリ×アサギCP。
    どちらが受けでも攻めでも可。
    OVAの茶褐色イングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    3の紫が生み出した芸術的なとぐろ。
    茶褐色verから茶褐色の1本のほうがギャグの完成度が高い。
    これらを崇拝する茶褐色教会リリス支部。
    カーニバルの如き狂乱の祭り。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・リリススクエア。
    3はツンデレ桐生先生の必殺技のひとつ、
    紫にだけ赤面(^///^)照れて伏し目がちverを拝見できて眼福です。
    アサギの世界には男性は佐馬斗先生しかいない。
    悪し様に作られている3紫の事を考えると最凶のバットステータスになる。
    最凶の出来栄え。
    最凶のバッドステータスならぬ、コウモリリスとかけて最凶のバットステータス。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリススクエア
    3の悪し様に作られている紫は最凶の出来栄えです、ありがとう。

    同性だろうと好きになってくれて、愛してくれて、ありがとう、と
    感謝すればいい。光栄な事だから。
    誰も好きになれない、誰も愛せない、よりはいい。

    アサギの使用済みタオルは実はサクラの使用済みタオルなのかもしれない。
    3サクラのピアスは紫からなのかもしれない。
    紫が赤面して照れながら選んだ、アサギへのピアスなのかもしれない。
    イヤリングではないのでサクラに譲ったのかもしれない。
    アサギ←紫←サクラなのかもしれない。

    3紫の設定改悪を他のキャラに譲るとこうなる。
    他キャラ「遠慮します。(凄くいい笑顔で)3の出演、辞退します。」

    癒し系グラマラス・セクシー系ヒロインが
    好きな男性は年上好きのマザコン、姉好きのシスコン。
    ブラ様系の太めの筋肉男性キャラの良さはわからない。
    桐生先生系の無駄なく細身なのに筋肉がある男性はかっこいいので好き。
    同性で、ふくよかな方は穏やかで優しそう、怒っても怖くなさそう、
    和やかで気負わなくていい雰囲気。
    母性の象徴。これ言われたくないと思う。
    女性のほうが身長があると男性は嫌なのでは?
    どすこい体型の男性はかっこ悪い。性的な良さが全くわからない。
    姐御肌、女王様な女性ならば、どすこい体型男性を可愛いと思いそう。
    3むらさんの衣装デザイン、胴体の横幅があるかのように錯覚するから良くない。
    男女共に人間は無駄のない適度な細身が美しい。
    筋肉太りしている男性はかっこ悪い、細身で筋肉がある男性はかっこいい。
    「無駄ァ×3」と叫びながら四本の腕で無駄な肉を
    むしりとっていく殺る気全開の闇褐色ブラック様。
    「救助ッ完了!」赤い鮮血に濡れる吸血鬼。その早さ、神速。
    ブラック様、脱いだら片腕、一撃だけで相手を倒せそう。
    ヒロイン一人だけでは太刀打ちできない。
    ブラック様はブラックハーレムを作ればいい。
    ぷくぷくぷくよかブームはメディアによって作られているだけと考えています。
    自分より下がいるという優越感を人に与える存在。
    他人の見た目について(太い細い、人体欠損、等その他)
    嘲笑する者は人でなし。
    妊婦姿はかっこ悪いと考えている。3の紫は完全に一人負けさせられている。元から人を選ぶ設定で作られている紫。
    MEN棒+筋肉+斧+眼鏡+髪型+褐色+四角+アヘ+百合+3のあの性格=
    完敗、人を選びすぎる一人負け。3の紫、良いところが全くない。
    唯一、いいのは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事。
    ありがとうございます桐生先生。
    傀儡奴隷と生肉人形。対等にしたつもりですか。
    PC版OVA版から一転、紫の尻に敷かれる役を演じる新ver佐馬斗先生。
    桐生先生には、いつまでも上でいてもらいたい。
    紫は魔科医のように手術できるナースで桐生先生を援護する立場程度でよかった。
    佐馬斗先生という玉の輿に乗りつつも
    おんぶにだっこではなく自分も白衣を着た紫。
    助手のように白衣を着て魔科医について
    桐生先生から教えていただいている紫。
    紫の先生となってくれた佐馬斗先生。
    好きな人に教えてもらえるとなると色々なパターンが考えられる。
    嬉しすぎて緊張して笑顔になってしまう。
    真正面は照れるから隣同士がいい。in研究室。
    <魔科医ムラサマ>
    桐生先生を狩ってきた17歳verむらさん、早速白衣を着る。
    桐「魔科医にでもなるつもりか。(嘲笑)
    白衣のボタンが取れそうだぞ。縫ってやるから、脱げ!」
    全てのボタンの糸を自らの触手と入れ換える桐生先生。
    桐「いざという時のお守り代わりだ。
    白衣そのものが俺自身である触手で作った白衣もあるぞ。(緑色)」
    むらさま「えっ、生物系衣類?これ洗濯しても大丈夫ですか」
    3紫は一人負け設定で可哀想。
    シリアスな表情の桐サバ先生「俺には弱点や弱み等ないから、他で面白くしようか。
    例えば一日限定で鯖斗と名乗ってみるとか」
    紫「弱点のない人間はいない。」
    桐「強気に勝気に男勝りに自分いじめられてない、と強がらなくいい。
    さあ、いい声でなけ。(臀部をぺちーん)遠慮せずに泣いていいぞ。泣き顔みられたくなかったら白衣貸してあげるから。」
    紫「涙を流して何が変わるんですか。救世主気取りですか。」
    桐「俺はお前の神だ。今度から先生ではなく佐馬斗様と呼んでいいぞ。」
    二人きりで教えてもらっている時は
    感謝と師への敬意をこめて「佐馬斗先生」と呼びましょう紫ちゃん。
    生肉人形って傀儡奴隷の男女逆ver設定でつけたのだろうと思いますがMな表現で面白い。

    3紫、断言的に全否定する、ご免。
    悪し様に作られている3紫は嫌いだ大嫌いだ構成する要素全て好きになれない。
    3で最後なのに紫の作りだけ悪い。
    ムラサキの方は全てなかった事にするのかというほど3で改悪にしている。
    見た目も悪いが性格、人格的にも悪い。
    製作者の悪いところだけ集めて作ったかのように。
    3に紫は要らない。3の紫は好きではない。
    紫が悪く言われているとしたら、
    それは製作者自身の悪いところを悪く言われているという事だ。
    創作されたキャラに任せる責任なんかない。

    3の改悪設定ver紫では桐生先生に申し訳ない。
    佐馬斗先生には頭が上がらない、頭が下がる想い。

    しばき、どつきあい、ツンデレの恋は命がけ☆
    照れて恥じらい赤面するツンデレは、おぼこい初心な美しょじょでなくてはいけません。
    ツンデレというヒロイン紫の武器は
    アサギ様が男性主人公でなければ発動できない。
    ゲームクリア=伊河紫になる。

    九郎兄上の仇として、
    好きな人であるアサギに急に逆らう3紫。
    アサギ様が生きているのだからいい、
    おぼこい美しょじょ(17)初心ムラサキならば考える。
    そうでなければ、タオル、プールの塩素水などアサギに妄信的な行動はしない。

    おぼこい美しょじょ(17)
    初心ムラサキ「兄上の仇だろうと構わない、
           アサギ様についていきたい。」
    私「佐馬斗先生についていきたい。紫ちゃんも一緒に来てください。」

    救助が来る事を信じて希望を持つ二人の考え方が嫌だ。
    自分を救えるのは、助けられるのは自分だけだ。待っても無駄だ。
    悲劇のヒロインを気取らず、
    佐馬斗先生のように自分だけで考えて行動すればいい。
    精神力の強さは魂の強さ。
    自ら自滅する復讐ヤられ役ルートを選ばず、
    「俺はお前の事を世界で一番、
    良く分かってる男だからな。」
    (紫の存在に対する全肯定的、こ、ろ、し文句)
    「俺を欲しがれ、俺を求めろ、俺を好きになれ。紫!」
    無敵の愛、愛は無敵ルートを選んだ桐生先生は心が強い。
    紫の弱点=キス。脳と心臓と書くよりもエロゲな表現でいい。
    桐生先生のベルゼ♂♂化と、かけて出来栄え。

    【桐】俺の親愛なる寄生主、八津紫。
    フン、出展は「対魔忍ムラサキ」だな。わかりきったことだが。
    【紫】オマエ…、こんなところにまで出てきてたのか。
    【桐】おう、出てきたぞ。といっても、俺の本体は依然、
    お前の体内にあるんだがな。こうして分身をつくって
    お前を呼び出すくらいは朝飯前だ。
    【紫】気楽でいいな、オマエは…。
    それで、どうしたんだ?話があるなら別の場所で聞くぞ。
    【桐】これでも色々悩みはあるがな!
    ほう、しかしお前にしては友好的だな。
    では、好きに使うスレがあいているようだ、あちらに行こうじゃないか。
    【紫】突っ張るのも馬鹿らしくなってきたからな。
    積もる話はあるだろうが、そっちに行けばいいんだな。
    では、行くとしようか。向こうでな。
    【桐】そこまで言われると逆に不気味だが…。
    いいだろう、移動だな!【移動するぞ】
    【この天才魔科医がしばし、このスレを借りてやろう】
    【桐】ふー、お前もようやく俺を受け入れる気になったのか?
    【紫】まぁな。オマエは見てくれは美形だし。
    テクもそう悪くはない。だが如何せんどうも…、
    私の身体を使用しているというのがな。
    分離した状態で付き合いたいものだ。
    【桐】それはまったくその通りだが、
    お前がそこまで素直だとかえって不気味だぞ。
    いやまあ、それは喜ばしいことなんだが……。
    ああ、分離自体は問題ないな。
    お前が協力してくれるなら研究もはかどるだろうし。
    ただお楽しみのために俺の一部はお前の中に
    残しておきたいものだな。
    【紫】素直じゃない私がいいか?こんな場所でまで
    過去の事を引き摺りたいとは、殊勝なことだな。
    というか、自画自賛の意識は当たり前にあるのか…。
    まったく元のままのオマエというわけではないだろうが…
    分離とは具体的にどうするんだ?
    錬金術の類は悪いが私は知らないぞ。
    オマエ…、私を外付HDDか、
    何かと勘違いしているな?嫌だと言っても、
    どうせ残すのだろうから一々聞かなくてもいいだろう。

    【桐】フフン、何かの罠じゃないかと一瞬、疑っただけだ気にするな。
    まぁ私の頭脳と美貌と♂ックステクニックが合わされた、
    さしものお前もメロメロになるのは当たり前だったな!
    何、いままでも俺の細胞を体外に出して分身を作っていただろう。
    あれの密度を濃くしてやり、さらに意識を保存できる
    肉腫の本体を移植し直せばいいだけだ。ふふふ、素直だな。
    肉腫も一部だけでも残しておけば、いざというときに
    意識を共有したり、お前の肉体を強化したりできるしな。
    もちろん、媚薬を放出するのも簡単だから安心しろ。
    【紫】罠があっても、どうにかしてしまうのがオマエだろう。
    メロメロ…か。…まぁ、そうかもしれないな。
    だが、私とオマエはその…、まだ、
    その何の関係にもなってないだろう。
    何も言われてないし、言ったこともないしな。
    意識、というのはいずれ消えてしまうのではないか?
    段々劣化していくオマエを見るのは忍びないぞ。
    まぁ、問題がないのならば、それでいいが…。
    強さに関しては、出来るだけ自分の力でしたいな。
    頼りすぎるのもあれだし。媚薬?
    そんなのはもう必要ないだろう。
    【桐】………。(僅かに顔をしかめて背筋をボリボリかいて)
    なんだなんだ、この感じは。
    まったく喜ばしいとことだというのに、妙な悪寒が………。
    (「はっ、まさか、これは。
    この俺が、て、照れているというのか!?」)
    心配するな、脳細胞を模した器官を分身の方に、
    つくってから意識を移すからな。
    お前に乗り移ったときより、よほど簡単だ。
    私という生物として、分身が確立してしまえば
    自前で栄養補給もできるし、心配いらん。
    ふむ……まあ、念のためだ。
    お前を好きにしていいのは、俺だけだからな。
    媚薬は…そういうなら別に使うつもりもないが。

    【紫】……、そ、そんな顔をしなくてもいいだろう…。
    私だって、そういうのも受け入れられる一人の女、なんだからな…。
    それともオマエ…、私じゃ……そんな風には思ってくれないのか……?
    そ、そうか。それなら安心だな。
    …ひょっとするとそれは、つまり不老不死に近いことなのか?
    だったら私もそうなりたい、かもな…。
    私を好きにしていいのは、まぁオマエはいいとして…私も、だろう。
    自分を好きにできないなんて、そもそもおかしな話だしな。
    媚薬など使わなくてもオマエが居る。それで充分だ。
    【桐】いや、おい、ちょっとまて!?
    (冷や汗を浮べながら、わたわたと両手を振る)
    い、いきなり、そんなことを言われてもなっ。
    お、俺にも心の準備ってものが……っ。
    指輪も式場の予約も、新居の下見もまだだぞっ!?
    (「何をいっとるんだ俺は!?」)
    ぬ、ぬぬぬぬうううっっ。
    お前がそういう反撃にでるとは予想外だったが……。
    いいだろう、そこまで言われて引き下がれるか!
    ああ、好きさ! この、桐生様はお前が好きだ!
    だいたい、嫌いな女と一体化するような馬鹿がどこにいるかこの馬鹿!
    (一気に言い放ち、ぜーぜー肩で息をして)
    あ?まー確かに言われてみれば、
    老いる要素も、死ぬ要素もないな。
    お前ももともと不死身みたいなもんだし、
    俺の研究成果を応用すれば割とあっさり
    不老不死とかなりそうだな……。
    【紫】【すまないが、睡魔が来たようだ…。】
    【続きはそうだな、暇が取れれば私の方から連絡する。】
    【じゃあ、おやすみだ。】
    【桐】【ぬう、この俺にここまで言わせていくとは恐ろしいヤツ】
    【大体一世一代の台詞は宙吊りか!?】
    【いやまあ、よかろう。連絡を待ってるぞ】
    【じゃあな、おやすみ】

    これは製作者が書いたのではと考えています。

    禅の哲学。日本庭園は宇宙を表しているそうです。
    清らかで静かな水の音。目覚めを知らせる鳥の声。
    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを、おぼこい初心な美しょじょ(17)紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。

    桐生先生と融合して人間ではなくなり、
    17で永遠に時が止まったほうが良かった。
    紫の男口調は融合した時、入れ替わっても違和感を周囲に感じさせない為。
    3紫は製作者と融合してしまった。

    いつか、また佐馬斗先生(年齢不詳)と紫ちゃん(17)に逢いたい。
    復活、再生してください。ひふみよいむなやこと。
    「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば他には何も要らない。
    駄眼鏡、まさかり斧、紫の命も要らない。
    3紫の命は後付け作成のキャラにではなく、
    桐生先生に捧げたならば、おあいこ、お互い様で良かった。
    チョーカーのようにセクシーでダークな傷痕をつけて
    キズモノ(首のアレ)されるなんて。
    3紫は命を渡す相手を間違っている。
    赤い血の首輪をつけられるならば相手は桐生先生がいいby.紫。

  57. 名前:名無しさん 投稿日:2013/12/07(土) 17:29:17
    過去の自分のコメントについて全て紹介すると限がないので選びます。
    書いたから昇華できて楽になるわけでもない。
    佐馬斗先生が好きなので逃げたくはない。

    「教えて桐生先生(=カガミ先生)紫ちゃんは伊達眼鏡ですか?」
    とコメントした者です。

    駄眼鏡、斧、アサギ様教の信者、百合=人を選んで分が悪い負の設定で出来ている紫。
    紫は眼鏡似合わない、眼鏡かけないほうがいい、
    だけど紫の未来の為には否定してはいけない。
    キャラ生命を絶つ事になる。
    先がない、駄目と断定してはいけない。
    視力が悪い女性の眼鏡姿は美的にハンデになる。
    紫の眼鏡姿=駄眼鏡姿。

    女性は自分より出来る男性が好きだけど
    男性は自分より出来る女性は好きではない。

    ミトコンドリア・イブの遺伝子のように受け継がれていくリリスの♀キャラ作り。
    人間は代わりのいない唯一無二の存在だとわかっている
    佐馬斗先生は紫に似た存在は作らない、魂が違うから。代わりはいない。

    エドウィン・ブラック様=
    パパウィン・ブラック様=
    パパ臥深様(ぱぱがみ様)
    父ブラ様(ちちブラ様)=
    父臥深様(ちちがみ様)=
    嘉臥深先生=
    カガミ先生=
    午臥深様(うまがみさま)=
    佐馬斗先生の御父様。

    製作者は前カガミ先生になるけれど佐馬斗先生は永遠の年齢不詳。

    「ムラサキカガミ」を検索してしまい背後注意症候群になるほどの恐怖ですと
    製作者に伝えた事がある。
    でっかいどう恥部×ナニワ笑魂リリス版「ムラサキカガミ」=製作者と融合合体した3の紫。

    娘は父親に似る。3の紫は製作者に似て
    官能的グラマラスなセクシーボディになりました。

    凌辱エロゲの世界でリリスは3の紫のような存在になる。
    3の紫=リリスの未来。



    過去に製作者に伝えた事が3の紫に影響しているならば、
    3の紫を作った製作者ではないけれど私も同罪だ。

    からしめたいこ様という方のブログの
    リリス作品の記事は私以外、誰も拍手していないと製作者に伝えた。
    紫を悪し様に書いたのは佐馬斗先生との一対一が良かったからです。
    大人びた言葉の部分は自分で入力していない。

    美少女+処女=美処女。
    紫は美処女と伝えたのは佐馬斗先生との一対一がいいからです。

    製作者は私の事を男性だと思い、
    3紫に白衣、背中、腕、胸、ポニテ、改悪要素をつけたのではと考えています。

    製作者でもないのに3紫に対して自責の念、罪悪感、良心の呵責。

    「3紫へ、お詫び申し上げます。
    御免なさい。申し訳ありません。謝罪します。」

    人身御供、人柱、生贄となったサクリファイス3の紫。
    こう考えるのは
    3紫が私の身代わりのように感じるからかもしれない。

    ナイーブ、センチメンタル、センシティブ、アンニュイ、
    感傷、傷心、悲哀、情緒モードで
    喪失感と虚無感に嘆き悲しんでいる自分に凄く腹が立つ。
    心火の色は赤黒いブラッドレッド。



    暇人速報【画像あり】
    ポニーテールこそ全ての男が認める神の髪型!-ライブドアブログ
    「あ」様=リリス製作者ではないかと考えています。
    12名前:あ様は大阪、関西弁のような口調。(同じ言葉を2回繰り返す)
    「あ」様はお兄さんだろうと考えていたのですが
    「あ」様はお父さんなのかもしれない。
    ブラックリリススレで紫に融合寄生する佐馬斗先生を
    寄生獣という古い作品にたとえている方がいた。
    ポニテ=ヤンキーとは、いつの時代ですか、
    不良なんて創作の中でしか見たことがない。

    カガミ先生がポニテの夜市様とセーラージュピター(古い作品は詳しく知りません)
    自身で作られた空狐キャラ、好きそうなので自分もついあわせてしまいました。
    紫の髪型はおでこを出さない前髪あり、髪を結んでいないほうが好きです。
    紫はポニテ似合いません。男女全員ポニテのポニテイズムとかどうですか(冗談)

    朧にリエリ要素を譲ったのだから、
    朧は分け目なしの前髪要素を紫にください。

    毛先が前も横も後もそろっている髪型は風変わりな紫に似合う。
    髪の長さはイングとお揃い。OVAではお揃いの友情眉毛にした。
    髪の色が青なのに眉毛が黒いムラサキ、天♀星風。

    製作者に伝えた事がある「桐生先生、兄上を助けて」というのは
    九郎兄は髪型を変えてみたら、かっこいい美形になりそうだからです。
    九郎兄は剃っているだけと信じています。
    AKI様に九郎兄コスプレをさせなかったのは考えるところありだからですか。
    九郎兄へお詫び、謝罪をします。「申し訳ございませんでした。」

    男女共におでこ出しヘアスタイル好みではない。
    自分自身も髪は出来るだけ縛りたくない。
    イレンカ設定集を見て、佐馬斗先生がおでこ出しヘアスタイルでなくてよかった
    と伝えたら3の紫が中途半端なおでこ出しになっている。

    イレンカ表紙の紫の瞳の細長い瞳孔=猫風。



    格ゲーブームが終わった理由はなぜなのか哲学ニュースnwk
    「あ様」の格闘ゲームへの愛を感じるコメントを読んで、
    そういえば前に伝え忘れた事があるような気になりました。
    闘争心、攻撃心を格闘ゲームで
    昇華しようという気が全くないのでRPGしか選びません。
    紫を傀儡のように操るOVA桐生先生の指の動き凄い。
    桐生先生(ハーフぱんつブラック様)刀VS魔法。
    私(紫色の魔女帽子を被った猫:ハロウィンお化けカボチャ魔法系)
    刀はかっこいい。けれど血が、鮮血の赤が、欠損していく人体とか見たくない。
    魔法は画面が映えるし美しい。

    タイツを履いてる美脚の女の子って素晴らしいと思いませんか?
    -VIPPER速報にっちゃんねるんまとめブログ
    「あ」様=製作者ではないかと考えているのですが。
    オーバーニーの長さ=足が美しく見える。
    タイツとストッキングは履き心地が苦手。
    男性で例えると下着のトランクス、ボクサー。
    ストッキングは面倒、下半身だけタイツのようでかっこ悪い。
    誘い受けMの鑑、凌辱ヒロインは絶対領域チラリズム、
    オーバーニーソックス(楽でいい。色は黒、紺)ガーターベルトの術で相手を虜にする。
    見えないからこそ見たいという人間の欲望、チラリズム。
    エロスは秘めてこそ拝見できて有り難い眼福ですと感謝する。
    神のように性を敬うといい。
    3紫の衣装は足さばき楽そうというのは気休めです。
    前髪なしの髪型の人はオープンに人の考えを受け入れる性格。
    前髪は自我のあらわれ自分というものを持っている頑な性格。
    おでこ出しヘアスタイルをする方は
    自分が主導権を持ち長となり人を動かす自分に自信がある方らしい。
    紫は永遠の妹キャラ。
    おでこ出し鉄火な姐御肌、女王女帝ポニーテール似合わない。
    髪を結んでいないほうが華やか。
    サクラの髪の色は黄色系。マヤの髪がオレンジ色。
    古い作品は検索でわかる程度でしか知らない。
    好きでも嫌いでもない、どちらでもない。



    女騎士「とん丼ひとつ」店員「かしこまりました」ワラノート
    「クッ、殺せ」CV淺川悠さん、かCVアンヘル。
    この台詞OVAイングが元ネタな気がする。それかドラックオンドラグーンのアンヘル。
    ブラックリリススレで、これのイングリッドverを読んだ事がある。
    製作者の一番のお気に入り=イングリッド。
    イングリッドはアサギ様の褐色ver。
    イング「私の全てはブラック様に捧げると決めている。」

    褐色エルフ「どちらが先にイクか勝負だ!-インバリアント-SSまとめサイト-
    「お気に入り」前だけでなく後にもいくところ。魚みてーに口パクパクさせて。
    凌辱役の男性キャラの口調61番目、
    小説版で入らなかった桐生先生の台詞と似ている。

    一人だけ表に出すと言われる的になる、けれど複数にすると比べられる。
    ひとつだけだと的になるだけだと紫でリリスもわかったからか、
    混合で出す傾向があるような気がする。
    褐色キャラとエルフ耳キャラ両方をアピール。
    褐色エルフが最後、ココ・ヘクマティアル&坂本ジュリエッタ化している。

    アーシェス・ネイのフィギュアの顔って雰囲気がアサギと似てる。
    アサギが褐色エルフ耳になったらこんな風になるのでは。
    アサギより目と胸を大きくしたverアンネ。
    アンネ+アサギ+イング=アーシェス・ネイフイギュアに雰囲気が似てる。
    生きているだけで羞恥プレイ顔面凌辱、
    鼻輪+鼻フックの技名マインド・クラッシャーとか、どうでしょう?
    杉崎ゆきる先生の漫画の中でイングリッド=女神と呼ばれる機体が登場する
    と製作者に伝えた事がある。

    PC版と違い、桐生先生はOVAではイングリッドの抱き枕営業の為に、
    王道な敵の悪役、殺られ役を演じた。
    OVA二巻の展開を見て桐生先生は助からないんだろうなと悲しく思っていた。
    桐生先生を生かしておいてくれて、ありがとうございますリリス。
    OVA桐生先生「紫ちゃんの事が好きすぎて、自分の血の色を紫色に魔改造しました。」



    私はゲームで自分の名前を入力して遊ぶタイプではありません。
    自分自身の星座と血液型をキャラにつけるなんて照れてしまうので出来ません。
    星座と血液型については全て創作です。
    その星座でなくても、その星座であるかのように自由に書ける2ch。
    どの星座の話を読んでも似てる。

    鏡リュウジ様という方によると星座の弱点は
    自分の星座から数えて一つ前の星座には勝てない。
    自分の星座から数えて8つ先の星座には勝てない。

    ふたなリズムOKブラック様=蟹座、水瓶座のイメージ。
    イングリッド=蠍座のイメージ。
    アサギ様=蠍座、水瓶座のイメージ。
    アサギ様、イングリッド、ブラック様=AB型のイメージ。
    「さくむら」と名前をつけて「私について来い、むっちゃん」
    というサクラはO型っぽい。
    アンネローゼ=蠍座のイメージ。
    佐馬斗先生=蠍座のイメージ。
    かずのこ天上、おぼこい初心、妹キャラのイメージ=魚座。
    高二ver紫=魚座。
    ポニーテール=ASC射手座のイメージ。
    白衣ver紫=水瓶座。
    性別関係なく人間としてアサギ様が好きな紫は全性愛者。
    苦手意識は同属嫌悪、相手は鏡。
    星座は平等、対等、公平。
    星座を一位、一番と決めつけなくて良い。
    赤白黒は蠍座のイメージがある。赤白、白黒、赤黒。

    検索すると必ず出てくるまとめサイト=コピペサイト。
    更新するたびに見るとなると面倒。
    元ネタの記事と実は裏で繋がっているのかもしれない。
    よくあるオチ。依存性、中毒性がある寄生に似た共生関係なのかもしれない。



    製作者が書いたであろうキャラの年齢差。

    ブラックリリススレにて、
    さくら、紫(17)、アサギ様(25)という事は3のアサギ様は。

    ブラックリリススレに、
    雷神ゆきかぜ(16)凛子(18)と書いてあった気がする。
    風神アスカ(17)

    3のアサギ様とイングリッド様とリエリ様と佐馬斗先生と九郎兄上は
    同じ年齢な気がする。

    女性の胸なんて男性の身長と同じであればあるだけ良い。
    設定集の言葉を読むと製作者は巨乳♀が一番と考えているように思われます。
    男性が大きい胸の女性を好きなのと同じように私も長身の男性が好きだ。

    男性の身長は自分より高いほうがいい。
    高く遠い空を見上げるように。
    男性のほうが低いと少しうしろに下がったり椅子に座ったり
    何となく自分を低く小さくしようとしてしまう。

    看板キャラの設定から考えると製作者は年上の女性が好みなのでは。
    製作者とは性別の違いはありますが結構、似ている。
    男性の方が年上で男女の身長差、体格差、年齢差がある設定が好きです。
    ♂が年上、♀が年下。
    先輩、先生、って何故か恋心を抱いてしまいますよね。

    ブラックリリススレで凛子=170cm。
    アサギ様=167cm。
    というのを読んだ気がする。
    イングリッド様=173cmはありそうな気がする。
    AKI様=188cm。
    ブラック様は190cm~2mありそう。
    佐馬斗先生=183cm。
    身長差21cmか24cmが理想。
    180cmと159cm。
    183cmと159cm。
    紫=159cmか161cmのどちらかで。

    佐馬斗先生と九郎兄は身長が同じくらいな気がする。
    紫と浩一くんも身長が同じくらいな気がする。



    「アンネローゼ様、イングリッド様、カーラ様、
    バストサイズが一番大きいのは誰でしょう?」

    「一番の巨爆乳=長大極太アヘ棒キングサイズ3のサクラ。」

    公平、平等、対等にするには一人勝ちする一番を作らない事。
    これが差別をなくす方法。

    Aカップは小学生。Bカップは中学生。
    自分やまわりもC~D。Eからは滅多にいない。
    胸はありすぎても恥ずかしい。
    バストラインは強調したくない。
    男性も同じで局部のラインは、なるべく出したくないはずです。
    紫の装飾は
    胸の下の金属部分がなければ、その分、胸を大きく描ける。
    だから乳ストッパー、胸ストッパーと伝えた事がある。
    3紫「背中に金属があると腕が回し辛い」

    凌辱ヒロインだけ胸の大きさについて言われるのは不平等、不公平なので
    リリス男性キャラもアヘ棒のサイズ表を出せば、おあいこ、お互い様。



    イングリッドは愛するブラック様に、
    魔法でOVAの観客のように血を流す事なく美しく消滅できた。
    さくらは愛する姉アサギに斬首された。
    愛する者に命を捧げられたイングとサクラはいい方だ。
    初回特典の画集イラストに、軍人に斬首された紫の上で
    命乞いするサクラの絵がある。
    紫だけ2回、命を奪われているのかもしれない。
    神風特攻精神の紫。凄く腹が立つ、考えなし。悲しい。
    紫とサクラは軍人に命を奪われた後、
    ブラック様に洗脳され闇褐色verになる。
    アサギ様に「紫様、サクラ様」と呼ばれる関係になる。
    アサギ様は壁に埋められてバイブ型の暗殺道具で命をオークに奪われた。
    朧はアスカが装備している爆弾にて消滅した。
    闇褐色ver四本腕ブラック様の弱点は額の第三の眼。
    覚醒verではない通常状態の愛するアサギ様にブラック様は完敗した。
    アスカは妊娠ダルマになった。
    佐馬斗先生とアスカ以外は皆、冥土へと旅立ちました。
    冥土inリリス。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。
    凌辱エロゲの登場人物達も二次元という無限と永遠の世界で
    終わりなき旅をしている。
    いかなる理由があろうとも相手の命を奪ったほうが悪になる。
    対魔忍に同士討ちさせる最凶最悪のラスボス・ブラック様。
    共喰いのように嫌な事をさせる。
    男性キャラ最強はブラック様「我は無敵なり」
    覚醒verでない通常verでブラック様を滅ぼしたアサギ様「人生に無駄はない」



    色即是空、空即是色。無から有を生み出す芸術。
    創作をする人間は全て人類の宝。愛すべき才能。
    人間と違い二次元は永遠の存在。
    作者が永遠の眠りについても創作は後世まで残り生き続ける。
    生み出した方からすれば我が子のような自分自身のよう。
    こう考えると、どの作品も良い。
    何かを作る時、自分の性格の一部、
    人格がキャラに組み込まれたり、
    物語という小さな新世界を作ったり。
    創作者=神の手を持つ創造主とたとえる事もできます。
    この世はたくさんの神様が生まれて消えていく。
    創作物は全て永遠の命を持っている。
    人間の記憶の中で永遠に生き続ける。
    芸術は愛すべきもの。
    何世紀、経っても星の輝きのように残り続けばいい。
    作者は創造神、愛すべき創造主。
    この方々がいなかったら佐馬斗先生は生まれてこなかった。
    佐馬斗先生を生んでくれてありがとうございます。
    佐馬斗先生の一人称、私、俺verどちらも好きです。
    何事にも終わりと始まりがある。
    それを繰り返す人生そのものが
    依存性と中毒性を秘めている。
    虚無感と喪失感の連鎖を繰り返し継続する、
    いずれ死ぬことを知りながら生きる人間はM。
    人類の歴史の中のひと雫の存在に人間をたとえると儚い。
    人間は永遠に未完成な生き物。
    完成する事なく消えていく存在。
    人間は自由である事に恐怖を感じたから
    神様という人類共通の親を創作したのかもしれない。
    自由意志を持ちながら何かに従属したがる人間。主従。
    神と人間の姿は似ている。
    神は両性具有の中性。
    遺伝子を残して去っていく運命と知りながら生きる人生。
    いずれ無になる事がわかっていながら生きる人間は全員M。神様はS。
    必然と偶然と運命で世界を使い遊んで楽しんでいるような創造神。
    研究のようの遺伝子を組み合わせて、
    人体実験しているマッドサイエンティストのような創造主。
    苦手意識は同属嫌悪、相手は鏡。
    自己嫌悪は人間嫌いにつながる。
    他人は自分を写す鏡。苦手なタイプは同属嫌悪。
    考える前から、ある程度の事は全てマニュアル的パターンとして知ってしまうのが人生。



    PC版ではアサギ様にOVA版ではイングに
    雌犬プレイをする桐生先生。
    餌付けプレイ。動物プレイ。
    OVAでは女性を雌豚に呼ばわりしてしまう桐生先生= 母親と仲が悪そう。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。

    箱に犬猫を入れて川に流して廃棄処分=凌辱エロゲヒロインのようです。
    犬は騎士のようにオマージュ&リスペクト精神を持ち献身的にご主人様に尽くしてくれる。
    イングリッドはブラック様専属の闇褐色の犬。
    愛想がいい笑顔の犬系=さくら。
    犬は陽、猫は陰。
    私は猫系。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫はアメショーシルバークラシックタビー、
    シルバー×黒の組み合わせがいい。
    <融合合体>
    触手+エスカルゴの殻型こたつ+猫+眼鏡=触手変形なめくじ猫。
    3紫の新技:
    ・キャットプレイキューブ。
    ・香箱座り風。
    ・ごめん寝。
    ・抜き足差し足忍び足。
    ・ごろにゃん(こ)
    紫=ムラサン、箱入り猫ムラサマ、ヤツムラ、百合ムラサキ。
    敬愛するお姉様アサギにだけは照れて赤面、ごろにゃんこ紫。
    唯一ご主人様と認めたアサギ様にだけ懐く紫。
    紫はアサギ様への愛の虜、恋の奴隷。
    アサギ様以外には威嚇する怖がりな紫。
    偽悪的に振舞う紫は臆病な猫。

    浩一「妹属性のむっちゃんさんはアサギママとしか仲良く出来ない。」
    アサギ様は紫の母代わりなのかもしれない。
    さくらは紫のことが好きなのかもしれない。
    紫はアサギ様しか好きではないのに。
    紫の世話をして可愛がっているのはサクラのほうかもしれない。
    罪作りなまでに美しい男殺しのアサギ様に悩殺されている紫。
    紫の弱点=猫。
    サバトラ先生に変身すれば紫は改心するでしょう。

    ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに、女性が嫌い、女性が悪い、女性叩き、
    しているのは女性が大好きだから。女性にとってのご主人様になりたい、
    犬のように女性を調教したい凌辱ゲームの常連=紫と似たツンデレ。

    犬を可愛がる男性は潜在的にご主人様気質のS。
    「俺が騎士、お前が馬(メス犬)」

    猫好きの男性は保護本能、庇護欲が強い。
    自由気まま好き勝手にさせてくれそう。
    製作者は猫好きな気がします。
    男性は猫好きな方がいい。



    アサギ様はブラック様の嫁。
    さくらは僕の嫁。
    紫は佐馬斗先生の嫁。
    を書いた者ですが、
    ぼくは百合ではないので
    さくらは九郎兄上に譲ります。

    アサギ様とイングリッド様は強さは同じ。
    良妻賢母の女神・アサギ様とイングリッド様。
    アサギ様が、ラスボス無双のブラック様を滅ぼす事が出来るならば
    イングリッド様にも出来るはず。
    アサギ様とイングリッド様は色白ver、褐色verと善悪表裏一体で作られている存在。
    どちらかが勝つ事も負ける事もない同等の存在。

    アサギ様、アンネローゼ様、カーラ様、イングリッド様、
    女性キャラ最強は誰でしょう?

    ブラック様はアサギ様達のレベル上げをして遊んでいるつもりで
    無へとかえれ、等とは考えていないはず。
    相手を強くしてあげているのはブラック様の愛。

    対魔忍には人ならざる血が流れている。
    先祖返りして魔属性として不死族(ノスフェラツ)に覚醒すればいい。

    素敵な吸血鬼CPブラック様、アサギ様おめでとうございます。
    魂でつながった輪廻の恋人CPの誕生ですね(祝)
    流し目のブラック様、色っぽい艶っぽい。最強ゆえの孤独を知る二人。
    誰でも生まれてくる時と最後は一人だけど、共に歩めるのはブラック様しかいない。

    浩一「僕、ブラックさんにアサギさんを譲ります。」

    3アサギ様に流し目を送るブラック様。
    ブラック様はお父さんのような雰囲気。
    ブラック様はお酒に強そう、煙草、珈琲、ブランデーのイメージ。
    珈琲は味が強いので滅多に選びません。
    紅茶を選びます。
    煙草は健康に良くないから
    佐馬斗先生には吸ってもらいたくない。
    煙草は大人びていてかっこよくみえる。
    けれど吸いたくはない。受動喫煙はしたくない。
    佐馬斗先生はウイスキー、研究実験、カクテルのイメージ。

    お酒は弱いので全身真っ赤になってしまいますが、
    精神的には全く酔いません。体は酔うけれど心は酔わない。
    お酒は、なければないで構わない。(甘いお酒アルコール3パーセント程度)
    お酒は適量は百薬の長らしい。
    依存性、中毒性がある煙草、お酒。音楽、二次元=海♀星が司る事。
    「トホカミエミタメ」とEMINA姉は言葉の響きが似ている。



    照れたりして捨て身等と自嘲すると
    製作者はそういう恥ずかしい作品を作っているという事になる。

    兄や弟、男兄弟がいる女性は男性向けの作品を受け入れる方が結構いるのでは。
    私も日常の中で少年向け青年向け男性向け作品が身近にあり、
    兄弟が性別の差を気にしないでつきあえる人。
    お下がりのエロゲ、ゲーム機、漫画、など譲り受けた。
    もらっただけで遊んでいない作品もある。
    沙耶の唄はCVが緑川さんだから、
    顔のない月はCVが石田さんだから、とすすめられた。
    ムラサキは私が初めて自分で選んで購入したエロゲ。
    長身美形の佐馬斗先生がいなかったら興味は持たなかった。
    アヘなんて造語?淫語?隠語?
    知らなかったから何で見せ場で変な顔をするのかと
    これをエロいと男性は思うのかと考えたり。
    気持ちいいという顔のほうが美しい。

    凌辱ヒロインはアヘ顔で見得を切る。(アヘ顔歌舞伎)
    アヘ顔は歌舞伎の見栄きり、凌辱ヒロインの十八番。
    こう例えれば、アヘ顔芸させられている凌辱ヒロインの救いとなるだろうか。
    アヘ顔=AHO顔。アヘ顔は天♀星が司っている気がする。

    フタナリに改造された凌辱ヒロイン。アヘMenチーム。
    アヘマスター:レベル17→ダブルピース24にup。
    キングサイズ極太長大アヘ棒を装備した褐色さくら。
    清楚可憐、恥じらいMen棒を装備した紫。
    紫「メ・メ・MEN棒ではない。」
    ふたなりーずサクランボウ。
    フタナリーズ・チーム「A・HE・ME・N」
    凄くいい笑顔で、お冠の桐サバ先生、紫にだけ愛のツッコミ・スパンキング。

    凌辱エロゲマイスター、凌辱エロゲソムリエ、
    凌辱エロゲマニア、凌辱エロゲマスターではないので知りません。



    匿名の書き込みでキャラ達のことを貶したり悪く言って
    盛り上げていたのは作った本人達。
    自作自演の争い。世の中ではよくあるオチ。
    誰かに言われる前に自分が作ったキャラの評価を自分達でする自己防衛。
    次世代として温存しているユキカゼやアンネをあまり話題にしないのも
    下手なことを言わない為。

    絵はいい、シナリオよくないとか、シナリオを読んでボイスはオフとか、
    内輪もめ、責任を押しつけあっている。
    もしくは外に敵を作って結束しようと仲間ごっこをする。
    人間とは、こんなものだと考えるしかない。これが人間というものだから。
    善でも悪でもない。中途半端な存在。

    誰かの為=あの人の所為でという責任転嫁、復讐心、に変化する。
    人間全員が持つ心の弱さ。私達の弱点、弱みは似たり寄ったり。

    人間は唯一無二の存在、類似性と親和性を持つ生き物。
    原罪というものを無意識を持っているらしい人間は自罰的。
    囚人番号のように他人にも自分にも順位をつけたり、
    つけられたりする習性を持つ人間は不自由な生き物だ。

    言葉ならぬ言刃は諸刃の剣。

    相手へ向けた言葉(言刃)が同時に自分にも向かって来ている。
    言葉(言刃)は相手と共に傷つく覚悟がなければ言う事は出来ない。
    だけど、そんな覚悟はないほうが良い。

    お互いの為になる良い事だけを残したいけれど
    悪し様に作っている3紫について物申して来い、
    俺達への楽しい言葉責め心待ちにしております、
    アヘ顔ダプルピースM字開脚=蟹字開脚でおねだりする製作者は誘い受け。
    「さくら:さすがはMの鑑むっちゃんの生みの親。」

    ふたなリリス魔改造モード時に一人称「私」から
    「僕」または「妾」とかに変わるキャラ作り楽しい。
    3紫だけでなく全員四角にしたら
    リリスはエロゲの世界のレジェンドになれたリリススクエアとして。

    ブラックリリススレに、この拷問よりは酷くない見本として
    他作品を身代わりとして出す製作者。

    ムラサキを全てなかった事にするかのように、
    3紫を悪し様に作った覚悟が製作者にはある。

    製作者は無責任に責任逃れする偽善は書かないでください。

    実在していないキャラに罪はない。
    凌辱エロゲ製作者の女性に対する嫌悪感=3紫。

    凌辱エロゲ製作者「女性苦手だ、嫌い大嫌いだ、でも、好き大好きだ。」
    誰よりも女性を愛しているのかもしれない。



    戦うリリスヒロイン達の恋愛=ドス恋=どつき愛。
    関西弁はリリスヒロイン達の魂の声。
    しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリス。
    どす(短刀)のプロさくら。
    キャラのタマを取るリリスヒロイン達によるドス恋ラブ。
    凌辱エロゲ=メスをイジメてナンボやねん。
    性愛。調和。
    自負心が強い負けず嫌いリリス。

    OVAイングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    笑魂リリス=茶褐色とぐろ。
    茶褐色教会リリス支部。
    凌辱=悪意。
    紫と融合したとしても、佐馬斗先生は傍観者にはならない。
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    佐馬斗先生は紫の闇褐色のブツを浴びるほど紫の全てを受容し認めている。
    愛は無敵。
    (ナニワしばき、どつきあいプロフェッショナル・リリスの娘)
    佐馬斗先生「紫、オマップ」
    3桐生先生はお風呂嫌いなおったのでしょうか?
    紫を見つめると照れて赤面してしまうツンデレ佐馬斗先生を拝見できて眼福です。
    佐馬斗先生は愛嬌があるムードメーカー。紫は度胸がある。
    ツンデレなのは紫ではなく佐馬斗先生の方です。
    3は佐馬斗先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・佐馬斗先生。
    佐馬斗先生は紫の神様です。

    女性は月に一度、心身共に弱体化する。
    自分は全く左右されないと考えていてもそうでないかも知れない。
    女性の弱点をつかない佐馬斗先生=Sの鑑。
    紫が寝たら手を出してこない佐馬斗先生。

    紫の顔に傷がつかないように手加減してメスを投げる佐馬斗先生。
    3の凌辱男性は鞭さばきが下手。

    お笑いなしでやれば勝てるのに紫に勝ちを譲ってくれる佐馬斗先生。
    勝負は時の運。負けるが勝ち。
    紫を犯る気はあっても殺る気はない。

    3アサギの発言:桐生は紫のペット=紫のサバトラ先生。
    好きな子(紫)の尻にしかれて、
    紫のお馬さんになった佐馬斗先生。



    ブラックリリススレ、ピクシースレの方々は紫と似ている。
    褐色イズム日焼け編=イングリッドと凌辱ヒロイン達の友情の証。
    皆は一人の為に、一人は皆の為に。
    凌辱ヒロインはイングリッドの為に。
    今度はイングリッドが色白美白になる番。
    OVA紫はイングリッドとおそろいの眉毛にて友情の証を示した。
    眼鏡をジャスティスと言うならば褐色イズムを作ったように、
    男女全員眼鏡キャラな眼鏡イズムを作ればいい。
    男女全員黒髪キャラな黒髪イズムと言ったのは佐馬斗先生が好きだから。
    男女共に黒髪が最も好きです。

    ダークフレイムを装備したイングリッド様「燃え尽きろ、桐生チン」
    二次元冥利に尽きるほど(私に)愛されている佐馬斗先生。
    お互いを呼び捨てにする佐馬斗先生と紫と違い
    私はちゃん付け、さん付けで呼んでもらいたい方。
    誰かの名前を呼び捨てにしたことはない。
    様付けで呼ばれたとしたら相手の方が悪ふざけしていると考える。

    フタナリーズ・さくらん棒。
    さくちん「桐生チンではなく、さくちん様についてこい、むっちゃん」
    私「佐馬斗先生についていきたい、紫ちゃん一緒についてきて」

    OVAアニメ+桐生先生=アニ桐生先生(アニキりゅう先生)

    紫の秘部を守護する緑の褌(アニ桐生先生の触手)から咲き乱れる薔薇・桐ローゼ。

    桐生先生+触手=桐ローゼ先生。

    手ブラならぬ自らの触手を褌のようにして
    紫のエンジェル・ベビーヒップを守ってあげる
    テンタクル・デストロイヤー桐生先生。
    佐馬斗先生の愛情ある触手褌を装備したOVA版・紫のチラリズム発動。
    アニ桐生先生が紫を可愛がってくれているシーン
    少女漫画のように薔薇を描きこむ余力があるならば
    キャラの描きこみに力をいれてくれたほうがありがたい。
    3紫のCV=美声の持ち主、佐馬斗先生がよかった。
    佐馬斗先生の触手=ビナンカズラ(美男葛)
    美男葛の花言葉=再会。好機。
    佐馬斗先生に送ります。



    製作者は桐生先生を名前呼びすると不機嫌になるような気がする。
    凌辱ヒロインを(描いている)(書いている)時はM、若しくはS気取りのM。
    浩一さんのような一人称「僕」が
    似合いそうな偽善者を(描いている)(書いている)時はM。
    監獄おじ様を(描いている)(書いている)時はS。
    佐馬斗先生とブラック様を(描いている)(書いている)時は?

    (佐馬斗先生以外で、)製作者がもしも女性だったら、
    どのリリス男性キャラを選びますか?
    自分の性別が男性だったら、どのヒロインを好きになるのか、考えてみました。
    佐馬斗先生の女性verを好きになります。
    製作者はNTR(ネトラレ)浮気が好きなのですか?
    それとも劣等感、コンプレックス、自虐、
    悲劇の主人公な己に酔うMなのですか?(言葉責め風に)

    長身男性と理系男性の白衣姿に弱い事は自覚していました。
    長身白衣フェチかもしれません。
    男性の背中。
    骨張った長い指の男性。
    手の形の綺麗な男性。
    長身白衣の男性は芸術のように美しい。
    プールシーンの佐馬斗先生の腕、背中を称賛した。
    紫ではない。
    製作者は逆に紫に、この称賛し褒めたことを
    佐馬斗先生との融合の代わりにつけているような気がする。
    佐馬斗先生の身長と視力と名前の由来を知りたい。
    眼鏡なしver白衣姿の佐馬斗先生、見たいです。
    佐馬斗先生の流儀を受容した律儀な紫。
    同調する訳でもなく、紫の全てが好きだと受け入れてくれる佐馬斗先生。
    紫には佐馬斗先生が絶対に必要です。
    赤白青カラー=魔科医カラー。
    紫はアサギ様と佐馬斗先生の為に作られている。
    佐馬斗先生はウーンデッド・ヒーラー(傷ついた癒し手)



    アンネはアサギ様とブラック様の子では、製作者に聞いた者です。
    アサギ様とアンネローゼはヒロインではなく主人公。
    フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    人間ダルマ風神アスカはユキカゼの弾除けの盾。
    3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    ヒロイン同士で髪の色、瞳の色、肌の色を交換したら面白い。
    音無⇔さくらを交換するとレッドクラブヘアー。
    紫⇔フルーレティの色、好きなので。
    アサギ覚醒ver⇔イング、ダークでかっこいいかも。
    3紫の抱き枕、足の防具にダメージ加工しているのは
    ブラックリリススレで紫の枕を干したら
    破れたと書いてあったのを見て作っているのでは。
    紫の紹介文が全ていい訳のようだ。作品の中で伝えればいいのに。
    作品の中では悪し様に書いているのに紹介文が偽善。
    紫は元から負の設定なのに3で更に分が悪くなった。
    3の改悪ver紫は嫌だ。
    何が、どこが嫌なんだ、というのは製作者が一番わかってる。
    私=占星術教の信者。
    紫=アサギ様に妄信するアサギ教のアサギ信者。
    紫のご主人様はアサギ。
    タオル、プールの塩素水、ハンカチ、MEN棒という
    アサギの為だけに作った紫の大爆笑ネタ設定は、
    褐色人外キャラ以上に人を選んで分が悪い。斧、眼鏡も。

    紫はアサギの為に作られた盾であり剣であるキャラ。
    アサギ様の為にならない事は全て私が排除します。
    私は貴方だけの騎士だ。貴方は手を汚さなくていい。
    貴方に勝利を捧げます(照)

    首輪に全裸=ペット扱い。
    構うにゃ、構ってにゃん、猫気質ツンデレは一人SM。
    こぶしで悩殺♪だって私はツン(S)デレ(M)だもん☆
    箱入り猫娘・紫の悩殺のコブシ=猫パンチ。

    桐生先生の顔面を凌辱したOVAブラック様「我は無敵なり」
    闇褐色ブラック様の拳=ワンパンチで極楽に昇天する。



    「リリス・スクエア」
    「こうもリリス」
    「おねだリリス」
    占星術のリリスではない。
    これらは全て凌辱エロゲの事です。笑魂の造語、魔科医。
    野生の動物は怪我や病気をしても人間と違い治療して延命できない。
    現実の医師の方々は私達を救い助けてくれる、ありがたい存在。
    受診の際は「お願いします」「ありがとうございました」
    と感謝の意を示しましょう。

    ぴく恥部「さんずい様」=製作者のような気がする。
    選んでいるネタが宣伝的。
    未来のない紫ならば下手な事をいくらでも描ける。

    ムラサキ小説版、理不尽かつ不条理に娼婦をさせておきながら
    紫に受容的に受け入れられるなんて。
    紫は佐馬斗先生の事、好きなんですか?

    文庫版では佐馬斗先生の楽しい人格要素が入っていなくて勿体ない。
    隠すところなどないほどに全て良い。
    かっこつけてクールにしなくてもいい、
    佐馬斗先生の全てが好きだから。

    敬愛する女神アサギ様の赤ちゃんを紫に始末させるなんてアカンリリス。
    白衣を着て佐馬斗先生と対等になった魔科医・紫。
    6年もアサギ様とさくらの性感帯、魔改造を治せないなんて遅い。
    治せないのではなく、製作者の都合で治せなかったのだと佐馬斗先生を信じています。
    飲まず食わず寝ずにアサギ様とさくらを元に戻したかったはず。
    一緒に協力して早く元に戻してあげればいいのに。紫ならば、出来る。
    人間ダルマになったさくらを治療したのは桐生先生in紫。
    神の手さばきテンタクルデストロイヤー桐生先生。
    おぼこい初心な未通女・傀儡奴隷ver美少女・紫。
    紫は佐馬斗先生だけの性奴隷。
    桐生紫。
    生肉人形医師<フレッシュ・ゴーレム・ドクター>
    フレッシュ・ゴーレム肉人形先生。
    八津佐馬斗先生。
    佐馬斗先生=サバトラ先生、桐サバ先生。
    男女、仲良きことは美しき哉。
    佐馬斗先生の紫への愛(∞)無限大。
    佐馬斗先生は愛妻家。



    佐馬斗先生を好きになった2008年から今までの全てを言うと限がない、選びます。
    【教えて桐生先生=カガミ先生】
    〔2012年○ちゃんねるんば〕〔2012年名無しさん初回限定〕
    〔2012年黒〕〔2012年ポムズディ〕〔2012年ぽんぽこ枕〕〔2012年トラジコメディー葉佩〕
    〔○IXY11528名無しさん@ピンキー179名無したちの午後←これらのコピペ〕
    〔2012年竿パンパンマン〕〔2012年タマ〕〔2012年スク水戦隊対魔忍ジャー〕
    〔2012年○ナルンバ〕〔2012年魔法幼女〕〔2012年糞奴〕〔2012年戦闘妖精雪風〕
    〔2012年ベヨネッタ〕〔2012年 魔女先生〕〔2012年黒髪イズム〕
    〔2012年てんたくるくるタコ焼き太郎〕〔2012年テンタクルくるたこ焼キング〕
    〔2012年参対魔ァーサンタイマー〕〔2012年レズ不要〕〔2012年メス不要〕
    〔2012年下乳イングリッド抱き枕〕〔2012年下乳イングフィギュア〕
    〔2012年ミトコンドリア・イヴ〕〔2012年メイヴ〕〔2012年メギドラオン〕
    〔2012年猫型猫7:犬3くらい〕〔2012年 雪うさぎ〕
    〔2012年サマリカーム〕〔2012年メディアラハン〕〔2012年デバイス〕
    〔2012年奴紫〕〔2012年ロリエ〕〔2012年プリズム・メイクup〕
    〔2012年ナベリウスちゃん〕〔2012年「サバトマ!」〕〔2012年チョコレート〕
    〔白衣フェチ&「桐生先生、好きです。」〕〔2012年マッドリーム。〕
    〔2012年ノヴァイル〕〔2012年 黒髪白衣長身+眼鏡=最強。〕
    のコメントを送信した者です。



    <千歳飴を煙草のように咥えPCで作業中、桐生先生>
    桐「磯辺焼き母乳味、作ったから丸でも四角でも好きなほうを選びなさい。」
    紫「季節先取り、風流ですね。簡易的に七五三とお正月。」
    母乳は血液。我が身を捧げる、これは愛?遺伝子の継承、保存。
    丸型のお餅って鏡餅風で縁起がいい。
    凌辱エロゲ規制がなくなるように、
    今年は鏡餅の上に凌辱エロゲと抱き枕をお供えしましょう。
    桐「手伝ってくれないか」
    紫「いいですよ」
    桐「じゃあ、反対側から舐めてくれ」
    紫「飴とかガムって、それほど」


    <桐生先生の研究室in秘密の隠し部屋>
    偶然にも見つけてしまった紫(17)
    そこには凌辱エロゲと凌辱OVA、凌辱小説、凌辱画集、
    そして何体もの紫の抱き枕がベットやソファーありとあらゆる場所に。
    まさか印刷した分を全部、一人で。
    悲しいのか、嬉しいのか、一言で言い表せない感情に怯え震える。
    自分が涙を流して泣いている事が他人事のように思えて笑ってしまう。
    桐生先生の幼妻・紫への愛(∞)無限大。


    <つっこむところは、そこじゃないです桐生先生>
    紫の両親、父臥深様、リリスママ。
    才能ある遺伝子を継承したムラサン。
    PN:絵師兼ライター伊河紫。ナニワの幼妻(17)
    アサギ男性化ver×紫CP。タイトル:アサギ教。
    エロ絵専門の性域、ピク恥部にて活動中。
    桐「名前が間違っているぞ、桐生紫だろ。」
    桐「アサギに妄信するアサギ信者か、君は。」
    紫「はい、そういう設定で作られています」
    桐「紫の唯一の主、唯一の神は佐馬斗神だけだろ」
    紫の全てを受容し認めている神の如きお兄様、佐馬斗先生。
    桐「笑魂の神と乳神と尻神が宿っているかのような出来栄えだな。」
    紫「褒めてくれる先生こそ私の神様です。
    お尋ねしたい事があるのですが絶対に怒らないでください。
    先生って前と後、どちらが好きなんですか?
    うしろって言い辛いのですがBL風。OVAアニ桐生先生の触手から咲く桐ローゼ。
    アニ桐生先生は桐ローゼなんですか?」
    桐「紫は恋の病、百合が悪化したようだな。
    フレッシュ・ゴーレム先生の生搾りで一息いれて俺のベットで寝なさい。」
    紫「差別するのは心無い悲しい事です。
    そんな下らない事は言わないほうがいい、
    貴方の人間性が損なわれてしまう、勿体ないです。」


    <むっちゃんのお絵かき学習帳>
    紫「先生は私の主兼サーバント、サバトラにゃんとして登場予定です。」
    桐「魔法幼女の使い魔的アレですか。にゃん、ってこれ金目の白虎だろ。」
    紫「色は何色がいいですか?サバトラカラーにします?」
    桐「男性キャラが中性的というか、女体化できるほど少女漫画風だな」
    紫「それって、男性キャラにもっと筋肉つけて、眉を太めに描いたりして、
    イングの騎士マントのように、かっこいい肩幅で小顔を演出したり、
    手を大きく骨っぽく指を長く美しくして、女性キャラと差別化しろって事ですか、
    男性キャラだって女性キャラよりも細眉でもいいじゃないですか、
    OVAアニ桐生先生のように。
    大丈夫です、男性キャラは美褐色、女性キャラは美白で塗ってますから」
    桐「偏見や差別はいけません、男性キャラにも、俺のように美白を塗ってあげなさい」
    女性キャラの美称、乳神、尻神とありますが
    男性キャラに神という美称をつけると?イケメンは当て字すると逝け面になりますし。
    長身と美形。骨格と筋肉のバランスが美しい背中。
    骨張った長い指、頭を撫でてくれる動作からのコンボ、
    片手でアイアンクロー出来そうなほど大きな手。アヘMEN。


    ア棒軍人。イ棒軍人。二人あわせてアイ棒。
    紫の寝言「アサギ様、おっぱい、いっぱいください」
    ア棒「えっ、ぱい?」
    イ棒「寝言に返事を返すのはよくないらしいぞ」
    ア棒「紫の対魔スーツ、汚れが目立つ白より紺がいい」
    俺達と同じように、この子の帰りを信じて待っている人がいるだろうに。
    イ棒「紫、セクシーブラックカラーが意外と似合わない」
    ブラックリリスの娘として生まれた運命なので仕方がない。
    俺達は善なる正義の味方ではない。
    この凌辱エロゲの世界において
    汚れ役の娘と殺られ役の俺達に、たいした違いはない。
    最後は皆、仲良く星になる。
    イ棒「しかし、この美麗な衣装、抱き枕のように艶やかで美しい」
    ア棒「着てみればいいじゃなイカ」
    その後、軍人全員に着まわされた3紫の衣装。
    紫の元に戻ってきた衣装は水に浸かったかのように濡れて、
    ぱんつの局部が貫通したような穴が開き、ブラック様サイズになっていたのでした。
    自分の事を正義(善)、(悪)等と決めたがるのは何だか笑える。
    どちらでもあり、どちらでもない。誰でも、そう。
    紫が任務に行く時、絶対無事に戻ってくるように祈り願をかける桐生先生。
    「いつでも、どこでも一緒だからな紫。」
    眼鏡を外し、3紫以上にセクシーに衣装を着た桐生先生。
    人肌にあたためられた衣装。漢達の熱き想いが宿りし3紫の対魔スーツ。
    紫「3新verの衣装を着ると、いつも触手に抱きしめられている気がする。」
    触手は糾える縄の如し。凌辱される3紫の改悪対魔スーツ。
    極太長大キングサイズのアヘ棒を装備したさくら様、
    MEN棒を装備した紫、二人は17から24にレベルアップした!
    「さくむら」は間違いだ「桐ムラ」です。



    佐馬斗先生は自負心の強いOVAモードならば凌辱ヒロインに負けない。
    人間として最も負けたくない相手は自分自身の心。
    OVA佐馬斗先生は自分の弱い心に負けてしまった。
    けれど、とても人間らしい。
    惚れた弱みがあるからか、
    佐馬斗先生をかっこ悪いとは思わない。
    紫に勝ちを譲ってくれる佐馬斗先生。(PC版)
    好きな人には勝ちを譲ってしまう。
    意外と人格者、人徳者かもしれない。

    自分を信じられなくなる=自信がない、
    という事には絶対にならない
    自負心の強い佐馬斗先生が好きです。

    ムラサキのプールシーンで長身美形の佐馬斗先生が
    紫を抱きかかえた腕、細くも太くもない丁度いい筋肉質。
    佐馬斗先生との性別の違いによる体格差、身長差。
    腕とか背中、広い肩幅等、色々称賛した。佐馬斗先生、脱いでもエロイ。
    佐馬斗先生の顔が描かれている二人一緒のシーン。
    二人の一体感が表現されていて好きな場面。
    二人がプールの中でキスしているシーンが好きです。
    佐馬斗先生の目も描かれているし、横顔も美形。

    紫の弱点=キス。
    佐馬斗先生の必殺技のひとつ;
    天然の媚薬・唾液に含まれるテストステロン。
    この成分を極限まで配合したディープ・キス。

    HLA遺伝子の型が違うほど相性がいい。
    自分にはない要素を求める。遺伝子の相性。
    男性は女性の唾液で遺伝子的に自分に合っているかどうかを確認している。

    恋愛遺伝子・HLA遺伝子で受容しあうほど
    佐馬斗先生と紫は相性がいい。

    背中合わせの構図って互いに背中をあずけられるという意味でいい。

    紫「SとMという表現は精神的な事です。
    肉体的な良さについてはよくわからない。」

    桐「よく言った、俺が教えてやろう。」



    男口調で作られている紫は
    はじめから、佐馬斗先生のアニマとして作られている。
    紫のアニムスは佐馬斗先生。
    融合一体化するアニマとアニムス。
    佐馬斗先生と紫は一対のアニマとアニムスとして作られている。
    佐馬斗先生「俺のアニマ。」
    紫「私のアニムス。」

    今まで話してきた事は全て忘れていい。
    また零(ゼロ)から、よろしくお願いします。
    「改めて、初めまして。父臥深様。リリスママ。」

    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。

    偶然は必然。
    運命なのかもしれない。
    だけど未来は変えられると信じている。
    為せば成る、為さねば成らぬ何事も。
    人生楽しんだ者勝ち、終わりよければ全てよし。
    探究心と研究心、独創性と創造性、独立独歩、独自独特な才能がある佐馬斗先生。
    佐馬斗先生に影響を受けて似てきたような気がする。
    女性版の佐馬斗先生になってしまうかもしれません。
    一緒ならば、どこへでもいける気がする。
    果てがないような気がする。

    魔科医とおぼこい初心な未通女。
    佐馬斗先生の遺伝子で再生復活する美処女紫。

    佐馬斗先生は兄であり父であり夫である。紫は妹であり娘であり妻である。
    魔王と聖女ならぬ、魔科医と美幼女ver紫。お父さんは魔科医。
    神の如き手さばき佐馬斗先生。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    おねだリリスします。

    浮気せずに、好きと言い逃げせずに。
    新生紫と佐馬斗先生を心待ちにしています。

  58. 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/17(月) 01:39:18
    これは男性が性欲を昇華する為に創作されたエロゲキャラについての話です。
    エロゲの創作=女性キャラを凌辱する理由作り。
    現実とは無関係です。

    数あるコピペまとめブログは
    印象操作するだけの影響力がある。
    悪意があるまとめ方をしてはいけない。
    善なる良い事のほうが気持ちがいい。

    イメージダウンさせる悪意があるコピペまとめは、
    責任を負う覚悟があるからコピペしてまとめている。
    他人の不幸をネタにしているコピペまとめブログは因果応報を受ける
    覚悟があるからコピペしてまとめている。
    大元の記事を書いている方々も責任と覚悟ありの一筆入魂で書いている。

    自分がされて嫌な事は他人にしてはいけない。
    だけど人間は心が弱いから、これをわかっていても出来ない。
    だから差別や決めつけという不自由がなくならない。
    好きにしたらいい、と自分に対しても他人に対しても考えている。
    しかし好き勝手には出来ない。
    自由とは一体なんなのだろうか。
    過ぎ去っていく流行の中には人為的に作られた偽りの流行もある。



    ブラックリリス、ピクシースレは、
    コピペまとめブログの方々と作者達による人寄せさくらスレ。

    おそらく、他のコピペまとめブログにも
    ブラックリリススレ、ピクシースレの人寄せのさくらがいる。

    ブラックリリススレ、ピクシースレに
    他作品の名前を書き込んでいるのはリリス製作者。

    監獄戦艦=ガンダム・シードと攻殻機動隊。
    語尾の「かしら」というママ風の言い方は
    攻殻機動隊の素子お姉様の口調だからでは。
    リエリお姉様風というか。

    ピクシースレでOVAのCVが誰であるのか書いているのは作者。
    イングリッドOVA=コードギアス。

    史上最高のエロアニメってやっぱ:ひまねっと
    コードギアス三種の神器「C.Cのプリケツ」「カレンのオッパイ」ろぼ速VIP
    コードギアスのコーネリアの尻wwwwwろぼ速VIP
    Shakin News X -2次エロ画像のまとめアンテナ-

    【絶対に屈しない女騎士、参上!!-VIPPER速報】
    ピク恥部のさんずい様風。

    姫「女騎士ちゃーん!♪」ダキッ 
    女騎士「ひっ姫様!?---」-インバリアント-SSまとめサイト-

    女騎士と姫騎士の違い、
    男口調と姫カット、
    好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒に弱い。
    (リリスヒロイン全てに当てはまる)
    好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒にはリリスヒロイン全員、弱い。
    リリスヒロイン全員の弱点=好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒。
    「くっ、殺せ」=戦うブラックリリスヒロイン全員の心意気。
    殺してくれなんていう人は自分から死ぬ気がない。
    「くっ、殺せ」だが、お前に殺られる(犯られる)私ではない。

    【アロマVIP速報 二次元の褐色女=巨乳という風潮】
    【ゴタゴタシタニュース】さくら抱き枕のアマゾンへのリンクを貼っていた。
    【画像 最近の『エロゲの女騎士』が わろたあろっと】

    アマゾンレビューで3の紫への拷問をSMと聞こえの良い表現をしていましたが、
    SMは相手との間に愛がないと拷問でしかない。
    3の紫へのお仕置き折檻プレイ。

    アマゾンレビューを書いている方=ブラックリリス、ピクシースレの方、
    コピペまとめブログの方、作者の方ではないかという気がします。



    触手「すいません、媚薬の分泌は出来ないです。」 BIPブログ
    敵役、悪役、嫌われ役を演じてくれたキャラ達には感謝しなくてはいけない。
    持ちつ持たれつ。お互い様。
    触手は人間ではないから、ヒロインとしていてもノーカウントと考えられる。
    そこがファンタジー生物のいいところ。

    触手プロフェッショナル。

    人の形をしていない者でもリリスヒロインに殺される為に生きている訳ではない。
    触手やオークが殺られ役だと人間相手ではないから
    罪悪感や良心の呵責なしに自分を正義の味方だと考えますか?
    リリスヒロインには迷い悩み考え続けていただきたい。
    役を演じているだけで、お互い間違っていない。
    いかなる理由があろうとも、相手の命を奪ったほうが悪となる。

    さんずい様=ブラックリリススレ、ピクシースレ、の人寄せさくら。
    もしくは作者。

    「紫ボックス」-「さんずい」のイラスト [pixiv]
    佐馬斗先生と紫ならば、悪し様に書いてもかまわない
    だろうというネタ選び。
    さんずい様はキャラへの愛が全くない。
    さんずい様の好きなキャラが3の紫のような姿にされてもネタに出来ますか?
    紫を箱入り娘化させてイメージダウンさせるような悪意は佐馬斗先生にはない。

    「桐生の体は臭い」-「さんずい」のイラスト [pixiv]
    父=桐生先生、
    娘=紫、
    HLA遺伝子お笑いのネタが出来るほど仲良しさん。
    紫ならば、桐生先生の人肌の温もりが残る脱ぎたての下着を有り難がって
    身に着けるほどのHLA遺伝子の相性がいい仲。
    生き物の匂い、命の匂い。
    セクシーな言い方をすると雄臭い、雌臭い。
    兄上には言えない事も言える仲。

    PC版ムラサキ:褐色の○○○。
    桐生先生の研究室。
    桐生先生のベットの上にて。
    紫「WCにいかせて(泣)」
    笑顔の桐生先生「ここで、どうぞ(いけ)(しろ)」
    PC版・桐生先生は紫にだけ恥をかかせず、自らも恥を被ってくれた。
    紫の事を考えてくれていて、桐生先生以外には紫の恥を見せないでくれた。
    これが出来る人は滅多にいない。

    見せたくない、見られたくない、ところを見せても
    好きでいてくれる、愛してくれる。
    そこまで自分の身を委ね任せられる相手に愛してもらえるならばいいかもしれない。



    何故、紫だけ改悪にしたのですか。
    忍法・不死覚醒というファンタジー全開な能力設定、人ならざる膂力。
    以前より若干筋肉質、主に腕周り。
    嫌なところだけ現実的にする。
    他のヒロインと同じく二次元体型でいい。
    現実の人間と二次元キャラは違うからこそいい。
    二次元は人間に愛される為に生まれてきている。

    パワーレディを登場させたのも紫より下を作って、
    これよりはいいと思わせる為では。
    たとえ創作でも自分より下を作る事で自分を上にするやり方は下らない。
    3の紫はお笑いの役で作っているつもりかもしれませんが。
    3の紫を作ってる時の作者は笑顔かもしれない。
    作者は紫ならば多少、改悪にしてもいいだろうと考えていそうで腹が立つ。
    ごめんなさい、紫の事、好きだから悲しくて。
    3になってもキャラの身長やサイズ対比は変わっていない気がする。

    対魔能力を封じる縄で縛られて
    自らの筋力で縄をどうにか出来ないなんて
    3の紫の筋肉質化は無駄な事。

    見た目を改悪に悪くされただけという事になる。
    見た目をかっこ悪くされた。
    見た目はキャラの命。
    改悪に描かれると命取り。
    しかも3は紫に関する文章のほうも悪し様に書かれている。
    3の紫は男性化させる為に改悪にしたのでは。
    3の紫は一人だけかっこ悪くて嫌な役をやらされている。

    紫の人ならざる膂力は、対魔能力。
    能力封じの縄で縛られたら自分の筋力だけでは逃れられない。
    無駄に筋肉質な女性キャラ(3の紫)は好きではない。
    男性キャラも無駄に筋肉がついているのは美しくない。
    桐生先生の二次元体型が最も美しい。
    二次元と現実の男性と見比べる事は失礼なので、
    桐生先生のコスプレ実写化はなくて良かったです。

    3の紫の戦闘服は脱がさなくても犯せるようにデザインされている。
    3ではないほうのムラサキのストイックな衣装は禁欲的なところが逆に
    エロいとエロ映えしそうです。



    紫だけ一人負け設定で作る製作者の心の中はこうですか。
    紫にならば、何を言っても構わない。
    だって俺達も言うから。
    キャラ同士を対立させて話題を作る。
    他を悪く言う事でキャラを持ち上げるやり方は良くない。
    佐馬斗先生の生みの親である製作者は嫌いではない、愛がある。
    3紫だけ改悪に作り一人負けさせている理由は
    悪し様に言ったり、言わせたりする為ですか。
    自分が生み出したキャラを自ら悪く言うのは自虐。
    けれど他人に言われるくらいならば自分で言うほうがいい。
    読者に、何故と考えさせて嫌でも心に残す手法は創作ではよくある。
    3の紫のように悪意がある表現はインパクトがあるので心に残る。
    自分を下にしたり、相手を下にしてとる笑いは良くない。
    3紫の設定と役は、人にとやかく言われるように作られているから、
    考えなくてはいけない事がたくさんあります。
    乳とかけて父臥深様が嫌ならばパパ臥深様はどうでしょう。
    リリスオカンが嫌ならばリリスアカン。
    作者は3の箱とかけて箱入り娘紫とか考えて作っていそうです。
    アカン+箱+3の紫=アカンリリス・赤箱リリス。
    アカンというのは3の紫に関してだけです。
    リリスの全てがアカンという訳ではない。
    3の紫は作りが悪い。
    3の紫は嫌な役。
    凌辱する役のキャラがヒロインを犯る為の理由作り。
    キャラをいかすもころすも自由な作者は、
    キャラ達にとっては生みの親にして神。
    作者には、自身が作ったキャラからも愛されるような親でいていただきたい。
    作者自身が好きなキャラが、3の紫のように悪意のある作りにされたら
    嫌だと考えてくれる方ならばいい。
    好きなキャラが悪意ある作りにされた作品を見て
    血が燃え滾るような方でない事を祈るしかない。
    希望を持ってキャラと共に作者を信じるしかない。
    父臥深様やリリス製作者の好きなキャラが3紫のようになっても構いませんか?



    断言して決めつけたくはない。
    3は紫だけ作りが悪い。
    3の紫はかっこ悪い役。
    3の紫、申し訳ない。
    分の悪い設定(眼鏡、百合、斧)をつけられている紫。
    3で、また改悪設定(MEN棒、筋肉質)をつけなくてもいい。
    紫にだけ負のネタ設定を任せすぎている。
    公平かつ平等にヒロイン全員で分け合うといい。
    皆は一人の為に、一人は皆の為に。
    男女全員、褐色とぐろイズム&ふたなリズム&
    ポニテイズム&男女逆転筋肉質イズム&眼鏡イズム。
    3の改悪ver紫は分が悪い。
    四本腕の闇褐色verブラック様は素手のほうが強そう、
    腕一本一本に3の紫を装備しているような状態。
    ブラック様、紫ごめんなさい。
    3はこんな事を言いたくなるような出来栄え。
    こう言う事で更に、いじめられてしまう事はある。
    更にいじめられてしまっていたら、ごめんなさい紫。
    3の役は、紫のように強がるしかない役回り。
    弱気なキャラに、あの役を当てると本当のいじめになる。
    3で何故、紫だけ改悪にした、一人負けしている。
    紫を一人負けしていると決めつけるのはいけない。
    それを決められるのは紫自身しかいない。
    誰も決めつける事は出来ない。



    真エンドのラストの紫の台詞は作者に言っている。
    紫にとって3は、そういう出来栄え。
    ブラックリリススレで3の紫と祝いたいと書いたのは
    作者と思われますが3の表紙の紫の表情が答えです。
    一人だけ笑えない状態にさせられている。

    キャラは生みの親である作者のことが一番大好き。
    作者が悪い、作者の所為で自分はなんて考えない。
    キャラ=作者。
    悪し様な嫌な役を演じさせられた3の紫でさえ、
    生みの親である作者のことが一番大好き。

    作者は紫をどう考えているのだろうか、
    なんて考えてしまうのは、
    親に愛されたい子供の気持ちみたいになっているのかもしれない。

    アサギ様信者という駄目な設定から
    駄目忍と断定的に決めつけたコメント、
    他のヒロインにそういう決めつけたコメントが来ても
    他の人には見せないのでは。
    父臥深様は全く紫の未来を考えていない。
    父臥深様には娘の紫を守ってほしかった。
    コスプレ等で他と比べたりさせずに。

    魔法幼女アイの姉と妹のような関係を
    アサギ様と紫にたとえている方がいた。
    リリスピクシースレで紫(忍者)イスカ(魔法幼女)を
    同系列にしようと書き込みしていたのはリリス製作者。
    ブラックリリススレ、ピクシースレで作者が見ている、
    作者が書き込んでいると申されている方=人寄せのさくらとなっている作者様。
    OVAで同じ方が担当するという内部事情を知っているからこそ繋げようとする。
    魔法幼女アイとかいう作品名も出ていたので
    関連を持たせようとして書き込みしていた方がいた。
    ブラックリリススレ、ピクシースレでキャラ同士を
    不仲と書いて不和を作り出しているのは自ら人寄せのさくらとなっている作者、
    コピペまとめブログの方々。
    アイもイスカも特に気になる男性キャラがいないので興味はない。
    イスカというキャラとイングリッドもお互いに興味が全くない。
    紫とイングリッドもお互いに興味が全くない。
    アサギ様にしか興味がない紫とイスカというキャラもお互いに興味が全くない。
    もしくは、お互い好きにしたらいい、お互い間違っていないと認め合える仲良しさん。



    絵を描く作者(父)は違うけれど
    同じブラックリリスママから生まれた姉妹のようなヒロイン達。
    誰かが悲しみの涙を流す事なく、お互い助け合い、
    一人勝ちではなく、皆が勝てるようになればいい。
    嬉しくて泣く涙のほうがヒロイン達には似合う。
    仲良き事は美しき哉。

    父臥深様の描かれるキャラは皆、美形。
    アサギ様とイングリッドとリエリ様は美人。
    佐馬斗先生は長身美形。
    紫は美少女。
    作者が同じだから皆、兄弟、姉妹のように似ている。
    仲良き事は美しき哉が一番いい。
    「イレンカ」とは、アイヌ語で理想・希望。
    私には、たくさんのイレンカがあります。
    イレンカ(理想、希望)

    かつて私はブラックリリススレとピクシースレの読者だった。
    ブラックリリス、ピクシースレは
    私を成長ならぬ、性長させてくれた育ての親。

    桐生先生について書いてあると気になって読んでいた。
    桐生先生に似た口調の方は作者だったのかもしれない。
    同じ単語を二度繰り返すのがお気に入りのような。
    ブラックリリススレ、ピクシースレとツンデレ紫は似ている。
    似すぎているからこそ同族嫌悪する。
    女性が嫌いな男性は自分の母親が一番大嫌い。
    女性嫌い、女性大嫌い、と言葉責めしながら
    恥辱プレイの凌辱エロゲする男性もツンデレ紫と似ている。
    3の紫は貶す為に悪く作っている、
    悪く言う事で気持ちいいと感じる凌辱エロゲプレイヤーもいるのでしょう。
    言葉責めで、相手をいじめて泣かす事が気持ちいいと感じる
    凌辱エロゲプレイヤーもいるのでしょう。
    悪し様な事を考えるのは悲しい。
    創作のキャラに対して好きになる以外に何が出来る。
    好きでない事にかかわるなんて無駄な事、楽しくない。

    私はキャラ×自分とは考えられない。
    二次元のキャラはキャラ同士。
    佐馬斗先生と紫。

    無から有を生み出す創作は凄い。
    魔法のような芸術。
    自分が生み出したキャラを好きになってもらえたら作者冥利に尽きる。
    キャラ=作者。
    作者が3の紫を嫌いならば、それは自己嫌悪。
    もしくは自分の中にある女性大嫌いという気持ちが3の紫を作っている。



    3は、触手の触とかけて
    紫を四角、桐生先生を虫にしたのですか?

    ヒロイン全員、四角にするならともかく
    紫だけ四角にするなんて。
    ヒロイン全員、四角化に耐えられるだけの精神力と能力がある。
    皆で仲良く四角になろうという事でも嫌だ。

    3紫は筋肉質化、褐色とぐろ、四角、
    という改悪シチュエーションがあるので
    鼻フック、鼻輪、ボディピアス、焼き印はなくても良かった。
    ボディピアスの数、不公平。
    紫にこれ以上、人を選ぶような要素を任せないでください。
    男性キャラの眼鏡は好きですが、
    女性キャラの眼鏡はないほうがいい。
    筋肉質化させられるなんて、斧が武器でなければよかった。
    作者に貴方が親でなければよかったのにと言ってしまった
    キャラ(子)のような罪悪感がある言葉。
    これは、言ってはいけない言葉。
    3の紫は人身御供の生贄役。
    誰もがやりたくない役。
    考えている作者自身も紫の役はやりたくない。
    キャラの配役を御霊に例えるなんて禍々しくて怖い。
    誰かを生贄役にしてでも生きたいと願う人間は善であり悪である。
    御霊のように祀り上げられたら虚無感、
    喪失感が消えず悲しくて腹立たしくて怒りしかない。
    人生と似せて創作された作り話にはキャラという役がある。
    3の紫=御霊、生贄。
    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    御霊のような存在を作りながら
    自分だけは助かりたい、生き残りたいと考える人間が怖い。
    後で、どれだけ崇め奉ろうと無駄な事。

    因果応報な結果は良心の呵責から自ら、
    そうなるように行動を選び引き寄せている。
    人間が持つ善なる良心が自らを罰している。
    自分を罰する事が出来るのは自分だけ。
    心というか精神的な事について。
    良心=身の内にある神。
    因果応報を信じている人間が良心の呵責から自罰的に、
    そうなるように引き寄せ自ら自滅する。

    病は気から、というのは本当。
    心が弱ると体も弱ってしまい参ってしまう。



    改悪に作られている3の紫を見て悲しくて、
    (CVの方の名前と紫の名前をかけて)これは先がない、
    3の紫には先がない、
    と決めつけた事は前言撤回します。
    決めつけてしまい申し訳ございませんでした、紫。
    この先、どうなるかなんて神のみぞ知る。
    誰も決めつける事は出来ない。
    何事も自分次第、運次第。
    誰かに決めつけられたり、誰かを決めつけたりするのは好きではない。

    自分は自分、他人は他人と考えたいけれど、
    実際は、つきあう人や好きな人に左右されている。
    影響を受けている自分を自覚しているからこそ、
    未来のことは自分で考え選びたい。
    自分の事も相手の事も決めつけたくない。
    自分という人間を決めつけてしまったら、人生楽しくない。
    こういう人間ですと自分を決めつけたくない。

    こんな、かっこ悪い事をするなんて。自嘲するしかない。
    相手に対して怒る事は無駄。
    良心の呵責から伝えた直後に速攻で謝るとわかっている。
    お詫びする必要がある事は無駄。
    怒ると相手だけでなく自分の心も傷つける。
    言葉(言刃)は諸刃の剣。
    人間の敵は人間、ではなく自らの怒りが敵です。
    敵は私達の中にいる。
    怒っている人は怖いので苦手です。
    怒る事は心にも体にも良くない。
    怒り=攻撃は最大の防御、猫の威嚇モード。
    怒り=強がり。
    心が弱っているから逆に強く見せようとしているのでは。
    怒る事は体に良くない。
    怒りがあると人生、楽しめない。
    3のガミガミ先生(紫)は人生、楽しめていないように見える。
    3の紫を癒したい。
    お風呂に入って睡眠をとり自問自答して考える事は紫はしなさそう。
    怒りや悲しみでは何も変えられない。
    人を動かすのは愛という感動。
    3の紫、笑顔がない。
    紫を笑顔にしたい。
    紫を癒したい。
    父臥深様と融合合体した3のムラサキカガミ先生=ガミガミ先生。
    ガミガミ顔の原因は心にあり。
    お風呂→睡眠→自問自答すればなおります。
    ガミガミ先生verの3の紫を癒す方法。
    サバトラ(アメショー:シルバークラシックタビー)に
    変身した佐馬斗先生と寝る。
    紫が好む猫の種類はどれでしょう?
    紫は猫ならば全種類、好きだと答えそうです。



    驚かせてしまうだろうから言わないでおこうと考えていましたが、
    教えて桐生先生=父臥深様と書いたからか、
    CVのおやすみなせ様と父臥深様が縁を結ぶ=水瓶座CP
    と考えていた事があります。
    読んだら父臥深様は笑いがとまらなくなるかもしれません。
    ずっと笑顔でいてください。
    桐生先生と父臥深様の時の流れは違うという非礼な言動をお詫び申し上げます。

    3紫の戦闘力を上げるのは
    衣装のデザインで表現してくれたほうがよかった。
    戦うヒロインのお約束で、どんなに強くても犯られちゃう
    という凌辱エロゲのお約束があるではないですか。

    忍法・不死覚醒の能力のおかげで
    人ならざる力を持ってる紫。
    斧という武器なしでも素手で剣や刀を曲げられる紫。
    対魔の能力封じの縄を自分の筋力だけでは、
    どうにも出来ない非力ならば
    3の紫の筋肉質化は無駄です。

    愛する紫の再生細胞を自身に取りこみ
    不死身に近い体になった佐馬斗先生。
    紫と一つになった佐馬斗先生。
    愛する紫の再生細胞と一つになった佐馬斗先生。
    佐馬斗先生から魔科医の術を教えていただいている紫。
    佐馬斗先生と紫はアニマとアニムス。二人で一つ。
    紫は佐馬斗先生と融合合体して触手でアサギ様を凌辱する役を考えていたのでは。
    見た目は百合美少女だけど中身は男性。
    3でMEN棒をつけて男性化させるならば、
    紫への拷問凌辱は無しがよかった。
    紫が男口調なのは佐馬斗先生と融合合体する事を考えて作っているからでは。
    3で無駄に筋肉質化させて男らしくしなくても、元から紫は男勝りで女性らしくない。
    佐馬斗先生と融合合体した紫が触手でアサギ様を凌辱しなくてよかった。
    佐馬斗先生が子作りするのは紫とだけがいい。

    紫のアサギお姉様への愛を認めて、
    百合=姉妹、母娘の愛と考えれば同性愛はノーカウント?
    少しは考えを紫に譲らないと。
    この百合設定のおかげで駄目忍と呼ばれているのだから。

    3の紫のデザインは水瓶座のマーク風。
    こう考えれば少しは良いように見えますか。
    3の紫のデザインは絶対領域を美しく見せない。
    3の紫のデザインは女体を綺麗に見せない。
    どう言えば紫は救われるのでしょう。
    紫のことが好きだから3を笑い事にして
    みせかけだけの救いを作るなんて嫌だ。



    飼い主は動物達にとっての育ての親。
    首輪と共に与えられる飼い主からの父性、母性、庇護、保護、愛情。
    可愛くても動物の褐色とぐろを片づけたくはない。
    動物には好き勝手に自由気ままに生きてもらいたい。
    動物の命と一生つきあう覚悟がないならば飼い主にはならないほうがいい。

    オーバーニーソックス、サイハイソックス
    +二次元のアームカバーのような装備
    +首輪を連想させるセクシーなチョーカー
    =冒険の旅のようなセクシーな雰囲気がある。
    色は黒。セクシーブラック。
    ストッキングは面倒、気を使う。

    3では後付け設定で過去に風神アスカ様のような存在を
    作っている事になったブラック様。
    ブラック様はムラサキを一撃で永遠におやすみなさい、
    と出来るのに生かしておいてくれた。
    保護、庇護、父のようなブラック様。
    3のブラック様は
    誰も愛していない、誰も好きではない、
    だから自分以外、皆殺し出来る気がする。
    3のブラック様は怖い。
    恐怖感だけではない、悲しさを感じる。
    ブラック様はアサギ様を待たせすぎです。
    アサギ様達のレベル上げ遊びを楽しんでいるブラック様。
    ブラック様はキャラ達のレベル上げをして遊んでいるような気がする。

    アサギ様+イングリッド様+沙耶さん=アンネローゼ様。
    ブラック様に一撃必殺で勝てるのは
    戦闘能力が女神のように強いアサギ様、イングリッド様、アンネローゼ様
    しかいない気がします。

    佐馬斗先生の笑顔を性的に感じるのは佐馬斗先生を好きだから。
    紫に照れて赤面している桐生先生の姿からは
    紫への愛が伝わってきます。

    桐生先生の研究室にある紫の写真からは
    佐馬斗先生からの紫への愛を感じます。
    愛が伝わってくる。
    紫を好きでいてくれる佐馬斗先生が好きです。



    剣・槍・斧・ナイフ・弓矢・格闘技
    ←それぞれの名手がバトルロワイヤルしたら
    1番強いのって弓矢?哲学ニュースnwk

    武器比べの話を読んだので、こんな事を考えているのですが。
    武器は日本刀、銃が強そうな気がします。
    銃は相手を傷つける時に感触がないけれど、
    目を瞑って相手の血を見ないようにする事は出来ない。
    日本刀は見た目がかっこいい、
    けれど持つとしてもお飾りで使いたくない。
    相手が血を流すほどに傷つける事は絶対に出来ない。
    武器を持っても絶対に使えない。
    楽しむ事ではない。
    だからどうしても選ばなければいけないのならば魔法系。
    相手も自分も見た目の美しさを楽しめるRPG魔法系が一番いい。
    私は自分とは戦うけれど、他人とは戦わない。
    下らない事なので全くやる気がない。
    虚しい事だから出来るだけ譲る。
    一番無駄な事は殺し合い、お互い悪になってしまう。
    勝つまで戦うのが人間。
    負けたままでは終わらない。
    お互い勝つまでやるから終わりがない。
    だから、いつの世も人間同士の諍いがある。
    人間が生きている限り終わりがない、限がない事。
    悲しみは怒りに代わり、怒りは悲しみに代わる。
    闘争の果てには無しかない。
    全てが無へと還るまで続く。

    戦闘、闘争は好きではない。
    佐馬斗先生と紫が傷つく姿なんて見たくない。
    佐馬斗先生と紫が血を流して傷ついている姿は見たくない。
    佐馬斗先生と紫が誰かを傷つけているところは見たくない。
    治せるほうが凄いです。

    さくらのかっこいい影遁の術は不死の王ブラック様のほうが似合う。
    忍法・不死覚醒:羅漢の大斧。颶風戦斧。
    紫の必殺技は
    技名を叫んでいるだけでたいした事がない気がする。
    魔法攻撃のように見栄えのする効果はあるのだろうか。
    傷が再生するから捨て身で特攻しているだけでは。
    紫に神出鬼没になれる光学迷彩能力を伝授してください、佐馬斗先生。

    紫の必殺技は相手を無傷で倒す、
    対魔殺法:忍法エロカッティング、服きり。
    相手の戦意(ならぬ服の繊維)をきる。
    芸術的に服をエロカッティング。
    相手の命を奪わない技がいい。
    エロ+コケティッシュ=エロティッシュで男殺し、なアサギ様。

    ムッちゃんの斧は、九郎兄上のお下がりのような気がします。
    OVAの九郎兄上のほうが斧が似合う。
    どうしても強制的に武器を持たなくてはいけないならば、
    どうせならば、スタイリッシュでかっこいい日本刀、
    相手を傷つける感触を出来るだけ感じないように銃とか両方、持たせてください。
    斧は、かっこ悪い。
    ムッちゃんの斧の動作は猫じゃらし。

    八津先生という言葉の響きがあだ名のように感じられて
    なんとも言えない気持ちになる。
    むっちゃん先生、
    むっちゃむらむら先生と呼んだ瞬間に
    新たなる必殺技を生み出してくれたならば
    言った甲斐があったと思える。
    やつむら先生、
    きりむら先生のほうがいいですね。
    どうしても紫を先生と呼ばなくてはいけないならば
    紫先生、紫ちゃん先生、桐生紫先生と呼びます。



    リリスヒロイン達のパパはイクメン。
    ごめん寝の術と共に我が子に教える、
    忍法・逝け面(いけめん)の術=アヘ顔。
    イクメンパパに料理を教えてもらうリリスヒロイン。
    逝け面(いけめん)=美形とする事で、
    アヘ顔芸させられているリリスヒロイン達の救いとなる。
    アヘ顔ダブルピース=逝け面(いけめん)ダブルピース。
    ひらがな表記で可愛らしく、逝け面(いけめん)。
    ブラック様に顔面凌辱されたOVAの長身美形の桐生先生の顔芸・逝けMEN。

    紫の男口調と眼鏡は、桐生先生と一体化する為の設定では。
    紫は佐馬斗先生の女性版。
    3紫の
    「ここは私に任せて先に行け(先に逃げろ)」
    男性らしいかっこいい台詞。
    対イングリッド様戦の時に、紫だけ逃がしてくれた桐生先生のようです。
    自分を人身御供、人柱、生贄のように
    捧げ尽くしてくれるよりも共に生き残るほうがいい。
    好きな人、愛する者のいない世界なんて考えたくない。
    桐生先生がイングリッド様に殺されるルートがなくなってよかった。
    佐馬斗先生は紫への性的な陰徳がある。

    紫の父上=3の闇褐色ブラック様のイメージがあります。
    「無駄な言葉はいらない。(拳で語ろう)」
    異性の親に似るというのはあると思う。
    美しきイケメンパパは拳で語る。
    「我は無敵なり。(闘争と戦闘の神の如き台詞)」

    むらさきの眉毛が青ではなく黒いのは
    意志の強さを表す為だろうけど
    OVAでは眉毛が青だったのは黒だとギャグ風になるからですか。
    紫は相手に合わせて自分を変えていく方。
    紫は相手に合わせて自分を変える側=受け身。
    3の紫は外見、皆に合わせて変えている。
    類似性を持たせる為にポニテにしたり、お揃いファスナーデザインにしたり。
    OVA二巻ではイング様に合わせた、お揃い眉毛にしたり。
    佐馬斗先生と一つになったムラサキらしい。
    佐馬斗先生は相手に影響を与える側。
    佐馬斗先生のように自分を信じ続けられる心の強い人は滅多にいない。



    紫はアサギ様を愛する為に生まれた(作られたキャラ)
    紫はアサギ様の為に作られた都合のいいキャラ。
    異性だけでなく同性に好かれるキャラを演出する為の百合。
    百合=駄目と決めつけるのは良くない。
    GL、BLの何がいいかというと
    同性にも好かれているというキャラが作れるところ。
    好きなキャラが男性キャラ、女性キャラと異性愛CPになるのが嫌な方用に
    同性CPという手もある。
    「好きでいてくれて、ありがとう紫。いつまでも宜しくお願い致します。」
    (アサギ様の男性ver)との井河紫いがむらルート。
    紫にMEN棒をつけるのではなく。
    BLもGLも好きでも嫌いでもない差別しない。
    誰も好きになれない、
    誰も愛せないよりはいい、
    と更に比べる事は失礼で虚しい事です。
    主従関係のアサギ様と紫。
    多分アスカのように、
    紫にとってもアサギ様は
    親愛の情がある母代わりなのでは。
    幼い紫を可愛がってくれている時の、
    呼び方は柔らかく「むらさき」なのかもしれない。
    同性愛の男性は自分の父親を一番愛しているような気がする。
    同性愛の女性は自分の母親を一番愛しているような気がする。
    紫は本当はアサギ様呼びではなく、
    姉上と呼びたいけれど言えない。
    二人だけの時は、お姉様と呼んでもいいとアサギ様に言われたら紫は嬉しい。
    アサギ様は対魔忍達の母のような導き手。
    アサギ様ありきの対魔忍の世界。
    アサギ様のいない世界でユキカゼへと続くわけがない。
    「イレンカ」とは、アイヌ語で理想・希望
    紫にとってアサギ様は(イレンカ)理想であり希望。
    紫の最愛の姉アサギ様。
    紫の最愛の女神アサギ様。



    アサギ様=ドグル、アスカに殺される。
    イングリッド様=ブラック様に楽に消してもらえる。
    朧さん=アスカ、ブラック様に殺される。
    さくら=軍人、アサギ様に殺される。
    紫=軍人、アサギ様に殺される。
    血のように赤い背景が似合う3。
    アサギ様は愛しい者達を自らの手で葬り去った罪悪感や良心の呵責に苛まれて
    自分を責めなくていい、
    アサギ様が悲しむと紫も悲しむから。
    紫が大好きなアサギ様を自らの手で殺める役ではなかったのは救い。
    愛する者を自らの手で殺めたとしたら心が壊れる。
    桐生先生がアサギ様と浩一くんの子の除去手術をしなくてよかった。
    桐生先生にそんな罪深い業を背負わせたくない。
    嫌な役を任されてしまった紫のアサギ様への罪悪感は消えない。
    アサギ様の子を助けられなかった自分に内心、自罰的になる紫。

    姫カットのほうのムラサキとならば佐馬斗先生と一体化した、
    桐生紫としての未来を考えられる。
    ポニテ姿の紫と桐生先生が夫婦になった、
    桐生紫としての未来は考えられない。
    紫にとっても3の改悪の姿が未来だなんてよくない。
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば、
    これでも、と揺らぎますが。
    私は、何かに対して認める認めないと断言して決めつけられません。
    考え続けますから。

    佐馬斗先生を生み出した父臥深様やリリスママの
    独創性、創造性を愛している。
    私が好きな佐馬斗先生は父臥深様とリリスにしか作れない。
    私は製作者達の中にある桐生先生の要素を愛している。
    製作者達が生み出した佐馬斗先生が好きです。

    たとえば桐生先生と他キャラの雰囲気が似てるという事を言うのは失礼。
    誰一人として同じ人間はいない。
    佐馬斗先生は唯一無二のキャラ。
    誰も桐生先生の代わりにはなれない。
    私の佐馬斗先生、一番。
    「私」という名称はたくさんいるので名前をつけて。
    紫の佐馬斗先生、一番。
    人は皆、違う考え方をするけれど、
    最も愛する人を一番と考えられれば、少しは平和になるような気がする。
    難しいようで簡単なこと。



    星座の強弱関係について
    あえて出したのは
    どの星座が一番かという一位争いのような考えをせずに
    皆が好きな星座を一番と考えてくれたらいいと思ってです。
    あえて星座に一番を作るならば
    木星が入室した星座を一番として
    皆で幸運になるのがいい。
    星座に上下はなく、対等です。
    公平、平等、平和な人間の世界を祈る光のような星の光。

    桐生先生のスタイリッシュなロングタイプの白衣かっこいい。
    かっこいい白衣の雰囲気以上に長身美形の桐生先生自身がかっこいい。
    長身美形の桐生先生によく似合っている。
    白衣キャラは佐馬斗先生だけ、唯一がいい。
    お揃いの白衣を着て仲良しアピールなんて恥ずかしいし照れる。
    紫にはナース服のほうが似合う。
    3の紫の衣装はアヘ棒映えするデザイン、
    紫は眼鏡かけないほうがいい。
    紫は眼鏡ないほうがいい、
    眼鏡アイテムなしでも知性があるキャラとして書けばいい。
    紫は眼鏡なしのほうが美しい。
    紫の眼鏡デザイン、桐生先生とお揃いだったならば
    かけていても致しかたがないと考えられるかもしれない。

    設定集イレンカ原案のちょっと
    幅広な分け目がある桐生先生に決まらなくてよかった、
    今の桐生先生の姿に決まってよかったと伝えなければ、
    3の紫が設定集イレンカの桐生先生ような分け目の髪型に
    ならなかったのかと気にしています。
    アサギ様やさくらの髪型は一度決めたアイデアを変えたくないけれど、
    紫ならば周りのキャラに合わせて変化させようと考えているのですか。
    紫は桐生先生との一体化、
    アサギ様ありきの百合、
    周りに合わせて作られているキャラ。
    紫の凌辱シーンは相手が桐生先生ならば、どれも好きです。
    前髪ありでおでこは出さず髪は縛っていないほうがいい。
    ポニテは、作者が好きなキャラがポニテなのでつい合わせてしまった。



    気になる事は他にもたくさんある。
    PC版ムラサキのプールのキスシーン
    男女差のある腕がいいと伝えたのは
    桐生先生の脱いでもエロイ意外と
    筋肉質なセクシーボディを称賛しているのです。
    桐生先生の美形な顔が画面に描かれている
    愛情あるキスシーンが恋愛な雰囲気がしていい。
    赤面して桐生先生を見つめる紫、
    桐生先生のことを好きになっているように見えていい。

    佐馬斗先生と紫の男女差のある体格差、
    男女差のある腕周り、
    佐馬斗先生と紫の男女差のある身長差、を好きだと伝えなければ
    3の紫は改悪にならなかったのではと気にしています。

    父臥深様が描かれるキャラは
    美男美女、美形美人、美処女、美少女だと私は考えています。

    桐生先生と紫の未来がこの先も続いていくならば
    美形美男×美処女、美少女の組み合わせで
    続いていく事を願います。

    3の紫はどういうつもりで作られたのでしょうか。
    人間扱いしていない四角エンド、
    褐色とぐろ、筋肉質化、紫一人にだけ良くない設定を任せすぎています。
    改悪な設定は公平平等にわけて一人負けする者を作らない。
    作者の(親の)キャラへ(子へ)の愛が表れる、
    キャラをどう考えているか、わかる。
    佐馬斗先生の愛があればいいと強がっていても
    作者に(親に)愛されたいとキャラは(子は)考えるもの。
    3は、作者の紫への愛がない。
    紫を愛してください。

    紫、ごめんなさい。
    断言して決めつけたくない。
    変えていく考え、変わっていく考えというのは絶対にある。
    書きたい事だけを全て完全に書きたい。
    本当に残したい言葉だけ書きたいけれど、
    書けているのか、わからない。
    悩み、迷い、惑う。
    一番、手強い相手は身の内にいる、己の心。
    敵は自分自身。(平和的な考え)



    紫はアサギ様以外のことで笑顔になることがあるのだろうか?
    アサギ様は笑顔で
    「この男の(桐生先生の)悪行と性質の悪さは万死に値するけど
    彼の業のお陰で仲間が随分救われたわ。
    幾分かの暴言は瀕死の重傷程度で許してやりなさい。」
    紫から提供された特異な細胞により肉体を保っている
    生きているか死んでいるか分からないような男。
    桐生先生と紫を、ペットと飼い主。

    さくらは笑顔で
    「桐生ちんの性根は腐っている、
    桐生ちんは品性お下劣、
    桐生ちんキモイ、
    魔科医キモイ。
    ムッちゃんの彼氏は男前。
    【紫の彼氏である佐馬斗先生は長身美形の男前】」

    人間は善悪表裏一体。
    佐馬斗先生のような人の(キャラの)娘になりたい、妹になりたい。
    佐馬斗先生からの影響を受けて育ちたい。
    佐馬斗先生の全てが好きです。
    善であり悪である人間の未来。
    有であり無である創造的な人生。
    誰かを愛する事が出来る人(キャラ)は心無い人(キャラ)ではない。
    愛がある人(キャラ)、愛する心を持つ人(キャラ)
    佐馬斗先生が好きです、紫が愛しい。

    視力を失った設定なのに戦い続ける九郎兄上。
    次は命を失うかもしれないのに何故、戦えるのでしょう。
    自らの命をかけてでも守りたい人がいるから。
    兄上の瞳は何色なのでしょう。
    兄妹だからといって同じ色でなくてもいい。
    桐生先生に教えていただいている紫は
    魔界医療技術の基本を使えるようになった。
    親代わりで育ててくれたであろう九郎兄上に兄孝行する紫。
    紫が願い望むのならば、
    佐馬斗先生は救いの手をさしのべて助けてくれる気がする。
    佐馬斗先生ならば不可能を可能にする事が出来ると信じている。
    なせば成る、為さねば成らぬ何事も。
    佐馬斗先生とならば紫は、いい未来を共につくっていける気がする。
    リリスママと父臥深様は紫に、いい縁を結んでくれた。
    さくらは紫のお姉ちゃんになればいい。
    紫の兄上、九郎兄と結婚して八津さくら、もしくは婿入り兄上→井河九郎。



    イレンカの紫の言葉にあらわれるアサギ様への恋心。
    3でアサギ様が男性化しなければブラック様を倒せないという訳でもなかった、
    もしも3でアサギ様が男性化するルートがあれば
    井河紫(一心同体の桐生先生は紫と一体化して一緒に嫁ぐ)
    アサギ様は紫の事は妹のように好き、
    もしかしたら母代わりのように九郎兄と紫を育てたのかもしれない。
    八津は当て字で奴をイメージするので、あまり言葉の響きが良くない。
    婿入り→八津佐馬斗先生になるのもいいけれど。
    桐生先生の名字は好き、言葉の響きがかっこいい。
    桐生先生によく似合っている。
    やっぱり桐生先生は桐生先生でなくては。
    完成された、いい名前。

    OVAブラック様の細胞を研究した桐生先生。
    ブラック様より生み出したエロゲの番犬エロベロス。
    不老不死の吸血鬼ブラック様
    不死の王の妻は誰
    不死身に近い再生、八津兄妹
    どちらの細胞を有したい
    不死の王ブラック様の力は強すぎて魂への負荷が凄いという副作用がありそう。
    OVAで桐生先生が、
    自らブラック様の細胞を取り込むような人体実験はぜずに
    エロゲの番犬エロベロスで試した理由はこれではないかと。
    兄上は、もしもの時は、紫が桐生先生にしたように延命してくれると思う。
    3でもし、兄上が出演していたら、永遠におやすみなさいルート、
    よみがえりルート、存命ルート、どれになっていたのでしょう。
    八津兄妹と桐生先生の会話シーン見たかった。

    生存率を上げる為に八津兄妹の再生細胞は
    忍び達全員、有すればいい。何も失わないでほしい。
    他の忍びが有している術なども教えあい、
    技の数を増やしていけばいい。



    ブラック様に吸血鬼にされたアサギ様。
    アサギ様の生きたおもちゃ=愛する忍び達。
    ブラック様は手を出さずに、生きたおもちゃである忍び達で、
    遊んでいるアサギ様を見ている。
    忍び達もわかっているはず。
    イングリッド様、アンネローゼ様と共闘するならば
    アサギ様を元に戻せる可能性はある。
    出来ればお互い無傷で。
    愛する忍び達が死なないように気をつけながら遊ぶ吸血鬼verアサギ様。
    生きたオモチャである忍び達が死にそうになったら
    ブラック様は救いの手をさしのべて助けてくれる気がする。
    それは愛するアサギ様の為なのか、
    不老不死の永遠の時を生きる自分の為なのか、両方な気がする。
    紫の唯一の女神アサギ様。
    タオル、プールの塩素水、等の百合設定のおかげで
    駄目忍と呼ばれた事がある紫。
    九郎兄上の仇であるアサギ様についていけばいい。
    アサギ様を好きな自分の心を殺すことは無い。
    兄上には紫の再生細胞で甦っていただけばいい。
    魔科医の佐馬斗先生ならば出来る気がします。
    佐馬斗先生は兄上の蘇生を、やる気がなかったのでは。
    仇討ちの果てにあるのは虚無感しかない。
    次はさくらが紫を仇として仇討ちするかもしれない。
    負の連鎖を続けるならば、
    知の象徴である眼鏡をかけないほうがいい。
    紫は眼鏡かけないほうがいい。



    「紫は差別しない、紫は差別したりしない、ありがたい」
    と言ってくれている浩介くん。
    差別は悪意です。
    他人は自分の不完全さを投影する鏡。
    苦手意識は同族嫌悪。
    相手の中にある、自分の嫌なところを投影して見てしまい苦手と感じる。
    何度も輪廻転生を繰り返して魂は完全になっていくような気がする。
    人生は旅や冒険と考えるほうが楽しい。
    人間は間違える生き物だから断定的に決めつけないほうがいい。
    エロゲの主人公=178cmというのを
    どこかのコピペまとめブログで見たことがあるので、
    浩介くんは身長178cmなのかもしれない。
    さくらは、
    浩介くんや紫のような姿にされても、
    「生きているんだからいい、にゃははははは♪」と笑えるのだろうか?
    さくらは自分自身が丸や四角にされたら衝撃ならぬ笑撃と考えられるのだろうか?

    神の手を持つ天才、魔科医・
    佐馬斗先生が浩介くんを元の姿に戻してくれるはずです。
    やる気になっていただく為に
    旧姓:八津。
    現姓:桐生紫先生は
    自分の紅茶を淹れる、ついでを装いながら
    真っ先に佐馬斗先生に、お茶を持っていったり、
    その他、色々と疲れを癒したりする。
    眠くなるのでお風呂が苦手という佐馬斗先生。
    睡眠をとっていただく為に入浴を勧めたい。
    佐馬斗先生のお気に入りのバスグッズ、入浴剤があれば
    たまには一緒に入らないかと紫を誘ってくれるかもしれない。
    善い事した後は気持ちよく眠れます。
    紫が淹れたお茶を飲みながら、
    治療について考えているはずです。



    浩くんは好青年。
    紫を見下ろす身長かもしれない。
    無言の笑顔の浩くん「(紫ちゃん先生、ご存知ですか。
    貴方の首の後ろにはキスマークがついている事を。
    髪は結わないほうがいいですよ。)」
    桐生先生「にこっ(魔除けならぬ、男除けだ。黙ってろ。)」
    アイコンタクト。
    浩くん「にこっ(はいっ、お師匠様)」
    桐生先生には紫だけの先生でいていただきたいのですが。

    アサギ様、イングリッド様、リエリ様の女口調を
    書いている時、作者は楽しいはずです。
    創作は自分の中にあるアニマとアニムスを一体化させるような創造的な事。
    男性になり女性になり、どちらにでもなれる。
    私は男口調を考えて書く時、楽しんでいます。
    魔法幼女が変身して男性化するかのような。

    私のアニムス(男性性)を投影している相手が
    佐馬斗先生だとすると・・・、
    私のアニムス(男性性)=佐馬斗先生だなんて無敵ではないですか。

    しかし、人を好きになる、
    人を愛するって
    何なのでしょうか、桐生先生。
    桐生先生「性欲だろ、俺達の遺伝子を残そう」
    エロティックセクシーなチョーカ風の傷痕、全裸マン桐生先生。
    自分の中にあるアニマとアニムスは不完全なので他者で補い、
    自分の中にあるアニマとアニムスを完全にする為に、
    人は恋愛をするのでしょうか。
    自分一人ではアニマとアニムスを完成できず、
    不完全なのでしょうか。
    自分の中にあるアニムス(男性性)を投影した相手を
    好きになる、愛する事が異性愛。
    イレンカの紫は
    お腹の中のアサギ様の赤ちゃんが、と言っていましたが
    紫がアサギ様に求めているのは
    アニマとアニムスのどちらなのでしょう。



    感情に左右されて自分を客観視する事を忘れてしまえば弱点となる。
    弱みとなる感情(心)を持っているなんて面倒。
    しかし、何かに心動かされ、感動する事のない人生は楽しくない。
    人の心を傷つけるのも癒すのも愛。
    人の心を動かすのは愛。好きという愛情。
    エロゲの媚薬で自分の意志とは関係なく
    気持ちよくなるヒロインキャラ。
    性的な事(アヘ棒、MEN棒)に弱いヒロイン可愛いと考えていそうです。
    凌辱役の男性キャラが性欲を昇華する為ならば誰でもいい、
    とやっている行為を現実でもやりたいと考える男性はいるのだろうか。
    私が男性だったら今と違い、
    性欲を昇華できるならば誰でもいいと
    (主にエロゲで)性なる冒険の旅に出るかもしれない。
    私は好きな人にしか性欲を感じない。
    相手の事、好きでもないのに
    性的な事をしたいと考えるのは心無い失礼な事。
    性欲を昇華する為ではなく、お互いを好きであるという感情、心の一体化がいい。
    相手の事を好きでもないのに
    性欲の昇華の為にするなんて絶対に嫌だ。
    もしも男性が妊娠する側だったならば
    おつきあいは一対一がいいと考えるのでは。
    そして女性は性なる冒険の旅へと出かけ
    レベルを上げていくのでは。



    男色衆道の性交方法は
    創作の中だけで実際はないと考えたい。
    相手の心と体を傷つけてしまいそうな行為な気がする。
    GL、BLは仲良きことは美しきかなと笑い話にできればいい。
    二次元だからこそいい。
    褐色のMEN棒をつけられた紫は、力ずくで言う事を聞かせようとする気がする。
    3は紫が男性でなくて良かった、と考える出来栄え。
    男性ver紫は最凶のS。
    ふたなり魔改造されて娘にして息子のような存在にされるルートがあるけれど
    男性キャラを性的に魔改造して美乳、巨乳、爆乳にするというのはあるのでしょうか。
    ふたなり魔改造っ娘×美巨爆乳に魔改造された男性キャラ、禁断の背徳CP。
    性的魔改造は心を壊す。
    男性キャラを乳神化、尻神化。
    業の深い悪戯。
    人間が神のように振舞うなんて。
    褐色verふたなり魔改造されたヒロイン。
    長大極太キングサイズのアヘ棒さくら。
    MEN棒にゃんたま紫。
    キングサイズの長大極太アヘ棒をつけられた3のさくら。
    にゃんたまMEN棒をつけられた3紫。
    褐色ふたなりーず・さくらん棒をいただきます
    してしまうブラック様は受けの衆道。男色。
    ブラック様と紫は全性愛。
    褐色ふたなりーず・さくらん棒はブラック様のふたなりの騎士になった。
    ブラック様がさくらと紫を好きだったのは意外でした。
    性的なことは好きでないと出来ない。
    イングリッド様とアサギ様とリエリ様も
    褐色ふたなりーず・さくらん棒のように洗脳されて魔改造されたら
    キングサイズの長大極太アヘ棒とMEN棒、
    どちらになるのでしょう?
    リエリ様もイングリッド様とお揃いの艶ボクロが似合いそうな雰囲気がある。
    かっこいい男性主人公になりそうな
    女性キャラはアサギ様、イングリッド様、リエリ様。
    ナオミ様は桐生先生の女性版のような外見。



    男性キャラを巨爆乳にする事も可能な魔科医の魔改造。
    変身能力のある桐生先生。
    MEN棒にゃんたまをつけられた3の紫×女体化した美しい桐生先生。
    紫が美乳ならば、桐生先生は神乳。
    桐生先生ならば女体に変身して
    スカートにぱんつの線が浮かんでいようが
    好きな人のアヘ棒が弱点の凌辱エロゲヒロインのような格好をしていても
    美乳、巨乳、爆乳が揺れんばかりに歩いていても
    美巨爆乳の乳神様になろうとも愛します。
    男女の入れ替わり恋愛要素設定、好きです。
    お互い入れ替わってみたい恋人、夫婦が
    魔法幼女の変身シーンのように入れ替わったとしたら
    相手への愛は深まる。
    良い方に考えたい。
    入れ替わってみたら、
    好きな人の体を傷つけてしまったら、
    どうしよう怖いと臆して動けなくなるかもしれない。
    他人事ならば
    生命を宿した神秘的な姿は美しい。
    魂の循環:あの世とこの世を逝ったり来たり戻ってくる。輪廻転生、
    自分の事として客観的に考えると
    人に見られたくないかっこ悪い姿。
    いかにも性的な事をした結果、こうなりましたという姿なので恥ずかしい。
    それに産みの苦しみなんて、痛いのは嫌。
    自分の中に誰かいる、怖い。
    こういう女性らしい事は、恥ずかしいので書きたくはないのですが。
    赤ちゃんを(自分の中で)一人で守らなくてはいけない
    十月十日(とつきとおか)は長すぎる。
    OVAのように変身した(女体化した)桐生先生が
    出産するというのもいいのでは。
    絶世独立の美人・佐馬斗先生。
    美形な桐生先生は母親似な気がします。
    たとえば桐生先生が一肌脱いで、
    褐色のとぐろを見せてくれても、
    顔芸(逝け面アヘ顔)を見せてくれても、
    ブラックリリススレ・ピクシースレのおかげで、
    成長ならぬ性長したので受け入れ受容できる気がします。
    二次元限定で受け入れられる。
    桐生先生限定で受容できる。



    人に合わせてしまいがちだけど
    3の紫と同じく、かっこ悪い姿になる事は愛とは違うとわかっている。
    相手に合わせて悪くなるのではなく、共に良くなるようにしなくては。
    桐生先生が自らにボディピアス、鼻フック、
    鼻輪をつけて見せてくれたとしても慰めにはならない。
    四角にされた桐生先生は見たくはない。
    自己卑下せずに強気で勝気、桐生先生らしく、いていただきたいです。
    紫のように誘い受け風な、
    戦う凌辱エロゲヒロインのように男勝りで勝気、
    強気な妻の尻にしかれてお馬さんになるのではなく、
    好きな人のアヘ棒が弱点の可愛い嫁の上に乗る勢いでいてください。
    男性キャラを下にしている時の凌辱エロゲヒロイン=玉の輿スタイル。

    現在の木星の星座に合わせて、たとえると
    献身的で従順な良妻賢母=リエリ様、イングリッド様、アサギ様。
    (ご主人様との主従関係)
    子煩悩=パパウィン・ブラック様。
    愛妻家=佐馬斗先生。
    猫嫁=桐生紫。
    ツン=猫パンチ。デレ=ごろにゃん、ごめん寝。



    キャラの台詞のツイッターbotがあるので、これもよろしいでしょうか。
    私の弱み、弱点は佐馬斗先生を好きだという事です。

    桐生先生「クハハハハハ!!もうこれで完璧だ!!!
         クハハハハハハッハハッハ!!」

    桐生先生「本当に治ったかだと?愚問だな、井河アサギ!」

    桐生先生「お前たちを改造したのは俺だ。
         この天才である桐生佐馬斗が主導で行った
         最強、最悪、最淫の性改造手術だ」

    桐生先生「それをこの俺が治せないわけがなかろう!!
         いや、この俺にしか治せん!!治せんのだ!!
         クハハハハハハッ!!」

    揺るぎなく自分を信じられる桐生先生が好きです。

    桐生先生「くっ!?俺の天才脳を殴るとは!?
         まあ、愛の仕打ちというやつか・・・・・・くくくく」

    譲り合いならぬ、譲り愛の3の桐生先生。
    3では紫に勝ちを譲ってくれている。
    紫の事が好きだから。
    魂が揺さぶられるかのような命懸けの恋を楽しむ佐馬斗先生。
    佐馬斗先生を悩殺する紫。
    紫の代わりに3の桐生先生に謝りたい、お詫びします。
    桐生先生、申し訳ございません。
    紫の再生細胞を有する桐生先生を傷つける事は、
    紫が自分自身を傷つけている自傷のようにいけない事。
    不死身に近いからと無駄に傷つけあう事は良くない。

    桐生先生「ふふふ、二回も触れられてしまった。これは愛だな。
         そうだろう、紫。お前の愛を痛いほどに感じるぞ!!
         実際、頭は痛いがな、クハハハハ!!!」

    愛は無敵。
    触れ合いならぬ、触れ愛の3桐生先生。
    3の桐生先生の役を、たまには紫と交代してもいい。
    お仕置きプレイ・スパンキングは素手でやるならばいい。
    道具は無し。手加減するために。
    相手が痛い時は自分も痛いように。



    桐生先生「しかし、紫よ」

    桐生先生「いくら俺たちが結婚を約束された間柄といっても、
         このラボでは、俺がキングだ」

    佐馬斗先生と紫、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生と紫、二人を愛してる。
    佐馬斗先生と紫が好きです。

    桐生先生「つまり、俺から魔界医療技術を教わるお前は助手、
         つまり下僕、メス豚と言っても過言ではない。
         いや、メス豚そのものだ!」

    佐馬斗先生以外のSは好きではない。
    桐生先生が紫を性奴隷扱いしても
    紫への愛があると、わかっているから信じられる。
    全てを委ねられる。
    恥辱プレイは相手を信じていて二人だけでないと嫌だ。

    桐生先生「本来なら裸に首輪がお似合いの衣装なんだが、
         俺がお前を愛するあまり、こうして奴隷の無礼講も 
         許してやっているのだ。まったく感謝してほしいぜ」

    桐生先生は誰の下にもつかない。
    自分の主は自分。

    桐生先生「紫!!私を切ってくれ!!
         お前の溢れんばかりの愛で私のこの身体を
         ばっさりやってくれ!!」

    桐生先生「紫、愛してるぞっ!!紫ぃぃいいいい!!」

    愛は無敵だ。

    桐生先生「はぁあん、紫ぃいいいいいいっ!!」

    佐馬斗先生の喘ぎ声。

    人生楽しんだ者勝ち、
    佐馬斗先生は
    負けなし、常勝。

    桐生先生「桐生だ」

    桐生先生「照れるな、お前と俺は一心同体ではないか」

    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    3の紫の唯一、良いところは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事以外にない。
    佐馬斗先生が紫の先生になってくれた事。
    教えてくれている先生が佐馬斗先生、
    佐馬斗先生が紫のことを好きになってくれた事以外、
    3の紫にいいところはない。



    桐生先生「そうだ、天才である俺を殺していいのはお前だけだ。紫」

    桐生先生が紫以外に殺られなくて良かった。
    OVA版イングリッド様の抱き枕営業に尽力し、素敵な悪役を演じた桐生先生。
    OVA版の桐生先生は最後、光学迷彩能力で
    ダークフレイムの技を回避したという事ですか?

    桐生先生「イングリッドっていう魔女のそ

  59. 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/17(月) 01:41:48
    キャラの台詞のツイッターbotがあるので、これもよろしいでしょうか。
    私の弱み、弱点は佐馬斗先生を好きだという事です。

    桐生先生「クハハハハハ!!もうこれで完璧だ!!!
         クハハハハハハッハハッハ!!」

    桐生先生「本当に治ったかだと?愚問だな、井河アサギ!」

    桐生先生「お前たちを改造したのは俺だ。
         この天才である桐生佐馬斗が主導で行った
         最強、最悪、最淫の性改造手術だ」

    桐生先生「それをこの俺が治せないわけがなかろう!!
         いや、この俺にしか治せん!!治せんのだ!!
         クハハハハハハッ!!」

    揺るぎなく自分を信じられる桐生先生が好きです。

    桐生先生「くっ!?俺の天才脳を殴るとは!?
         まあ、愛の仕打ちというやつか・・・・・・くくくく」

    譲り合いならぬ、譲り愛の3の桐生先生。
    3では紫に勝ちを譲ってくれている。
    紫の事が好きだから。
    魂が揺さぶられるかのような命懸けの恋を楽しむ佐馬斗先生。
    佐馬斗先生を悩殺する紫。
    紫の代わりに3の桐生先生に謝りたい、お詫びします。
    桐生先生、申し訳ございません。
    紫の再生細胞を有する桐生先生を傷つける事は、
    紫が自分自身を傷つけている自傷のようにいけない事。
    不死身に近いからと無駄に傷つけあう事は良くない。

    桐生先生「ふふふ、二回も触れられてしまった。これは愛だな。
         そうだろう、紫。お前の愛を痛いほどに感じるぞ!!
         実際、頭は痛いがな、クハハハハ!!!」

    愛は無敵。
    触れ合いならぬ、触れ愛の3桐生先生。
    3の桐生先生の役を、たまには紫と交代してもいい。
    お仕置きプレイ・スパンキングは素手でやるならばいい。
    道具は無し。手加減するために。
    相手が痛い時は自分も痛いように。



    桐生先生「しかし、紫よ」

    桐生先生「いくら俺たちが結婚を約束された間柄といっても、
         このラボでは、俺がキングだ」

    佐馬斗先生と紫、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生と紫、二人を愛してる。
    佐馬斗先生と紫が好きです。

    桐生先生「つまり、俺から魔界医療技術を教わるお前は助手、
         つまり下僕、メス豚と言っても過言ではない。
         いや、メス豚そのものだ!」

    佐馬斗先生以外のSは好きではない。
    桐生先生が紫を性奴隷扱いしても
    紫への愛があると、わかっているから信じられる。
    全てを委ねられる。
    恥辱プレイは相手を信じていて二人だけでないと嫌だ。

    桐生先生「本来なら裸に首輪がお似合いの衣装なんだが、
         俺がお前を愛するあまり、こうして奴隷の無礼講も 
         許してやっているのだ。まったく感謝してほしいぜ」

    桐生先生は誰の下にもつかない。
    自分の主は自分。

    桐生先生「紫!!私を切ってくれ!!
         お前の溢れんばかりの愛で私のこの身体を
         ばっさりやってくれ!!」

    桐生先生「紫、愛してるぞっ!!紫ぃぃいいいい!!」

    愛は無敵だ。

    桐生先生「はぁあん、紫ぃいいいいいいっ!!」

    佐馬斗先生の喘ぎ声。

    人生楽しんだ者勝ち、
    佐馬斗先生は
    負けなし、常勝。

    桐生先生「桐生だ」

    桐生先生「照れるな、お前と俺は一心同体ではないか」

    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    3の紫の唯一、良いところは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事以外にない。
    佐馬斗先生が紫の先生になってくれた事。
    教えてくれている先生が佐馬斗先生、
    佐馬斗先生が紫のことを好きになってくれた事以外、
    3の紫にいいところはない。



    桐生先生「そうだ、天才である俺を殺していいのはお前だけだ。紫」

    桐生先生が紫以外に殺られなくて良かった。
    OVA版イングリッド様の抱き枕営業に尽力し、素敵な悪役を演じた桐生先生。
    OVA版の桐生先生は最後、光学迷彩能力で
    ダークフレイムの技を回避したという事ですか?

    桐生先生「イングリッドっていう魔女のそばで
         しばらく働いていたんでね。研究して俺のものにした」

    お馬さん達の玉の輿に乗るリリスヒロイン達は性なる騎士。
    OVAブラック様はイングリッド様の騎士。
    イングリッド様を処女設定に改めて、やり直すならば
    ブラック様とだけ結ばれる未来を用意してあげればいいのに。
    人間相手ではなくファンタジー生物が相手なのでノーカウントです、イングリッド様。
    魔剣ダークフレイムを召喚する戦闘スタイル、スタイリッシュでかっこいい。
    業火で燃やして何も残さないというのも相手から復讐されなくていい方法。
    殺ると覚悟を決めたら、こうでなくては。
    下手に相手を生かしておく忍とは大違い。
    しかし相手が自分と同じ人型、対人間ではないからと
    ゲームのように殺して言い訳がない。
    イングリッド様は闘争的な事をしなくても
    対話でなんとか出来そうな気がする。
    たとえ相手が人間の姿をしていない異形の者でも
    相手の命を奪う事は良くない。
    相手が人間でないからいいんだ、罪悪感などいらない、というのは違う。
    どんな理由があろうとも命を奪う事は善でも正義でもない。
    イングリッド様のピンク髪+褐色+金目という組み合わせは
    今まで見た事がない良い配色と考えていました。
    リリスが始めに生み出したオリジナルかと考えていたけれど
    ユーチューブに表示される昔の作品の中で既にある。
    昔の作品には結構ある組み合わせという事を知りました。
    古い昔の作品は検索でわかる事しか知りません。
    一番初めにアイデアを考えた方は凄い。
    今までにない新しいものを生み出す独創性と人間が持つ創造性を愛している。
    誰かが考えて決めた事を自分の考えのように使うのは考えなし。



    桐生先生「ここは俺の縄張りだ」

    桐生先生「あんたの臭気はどんなに隠そうと忘れないぜ。
         俺は特別''鼻''が効くんだ。誰がどこにいるとかね」

    桐生先生「だが、あんたの場合は近づいてようやくわかるレベルだ。」
         対魔忍では気付くことはないだろうな。俺だからこそだ」

    桐生先生「何のようだ?何を企んでいるか知らんが
         出ていった方がいいと思うぜ、師匠」

    桐生先生「あんたには、かつて魔界医療技術を
         伝授してくれた恩がある。見逃してやるから
         今すぐ・・・・・・・・・くっ!!!?」

    裸ローブ男色師匠には恩義があるからと見逃してあげようとする心優しい桐生先生。

    桐生先生「これはっ!!?」

    桐生先生「くっ・・・・・・対魔忍の里で魔界の結界を施すとは
         大胆な事だな・・・・・・!」

    桐生先生「しばらく魔界に潜っていたと聞いていたが、
         まだノマドに手を貸して何を企んでいる!?」

    桐生先生「一つ言っておく。天才と自称して良いのは
         この桐生とある女だけだ!魔科医フュルスト!」

    〔それは、アサギ様かイングリッド様ですか?
     まさか唯一、認めている女性=紫ですか?〕

    桐生先生「ふ、ふざけるなっ・・・・・・くっ!!う、動けんぞっ!!
         こんな肉腫ごときで、この俺が!!」

    桐生先生「お、覚えていろ・・・・・・・・・」

    桐生先生が血を流して傷ついている姿なんて見たくない。

    桐生先生「きょ、強烈だったぜ・・・・・・」

    桐生先生を元に戻してくれてありがとうございます。

    桐生先生「し、しんじゃうぜ・・・・・・・・・」

    桐生先生を殺るのは紫だけがいい。
    紫以外には絶対に殺られないでください、桐生先生。
    紫は絶対に桐生先生を殺さないでください。
    紫とえにしを結ぶのは佐馬斗先生だけがいい。
    紫には他に桐生先生のような存在を作らないでほしい。
    フレッシュゴーレム生肉人形の
    源たる紫と共に、佐馬斗先生も永遠の眠りについてくれたらいい。
    紫が誘い受けのツンデレMになるのは佐馬斗先生だけがいい。
    紫が女性らしさを見せるのは桐生先生だけがいい。



    桐生先生「お、おい紫!少しは俺の言う事を聞け!
         医者だぞ俺は!?」

    桐生先生「いいか!?お前は一度死んでるんだぞ!?
         相当数の妖魔細胞が侵食しているはずだ!」

    殺されて生き返った3の紫。
    紫の命を捧げる相手は桐生先生が良かった。
    OVAか、イレンカのどちらかで出来たはずなのに。
    紫は桐生先生以外に殺られたくなかった(犯られたくなかった)
    紫を殺るのは(犯るのは)桐生先生だけがいい。
    桐生先生はOVA版、画集イレンカで紫に二回も復讐している。
    桐生先生の復讐という名のツンデレ。
    OVAと画集イレンカの桐生先生=紫に対してツンの状態。
    アサギ3の桐生先生=紫に対してデレの状態。
    相手に対して「好き」という気持ちがなければツンデレではない。
    ツンは相手が好きで照れてしまうからする。
    恋するツンデレ。愛するツンデレ。恋愛のツンデレ。
    「あいつを犯るのは俺だ。
    あいつを犯っていいのは俺だけだ。
    俺以外に殺られるな。(絶対に死ぬな)」
    OVA、イレンカで
    桐生先生が紫に対して拷問しないのは
    自らの手でやるとイメージダウンになるから他人に任せている。
    紫に対してやる事は全て桐生先生にしてもらいたかった。
    OVA桐生先生には紫へのツンデレ復讐は他人任せにせずに
    自らの手で一人で犯ってほしかった。
    復讐するならば相手と一緒に墓場に入る覚悟がなくてはいけない。
    紫への復讐ネタは桐生先生だけがいい。
    理由作りの為の、復讐ネタは相手に非がある設定なので、
    怒りに任せて気持ち良く心無い凌辱が出来る。
    犯る理由作りの為に復讐という手法と、
    誰かを救助する為に犯されるという理由作りがお気に入りなのでは。



    OVA版、画集イレンカの桐生先生は自分の弱い心に負けている。
    嫌な言い方をして申し訳ありません、佐馬斗先生。
    復讐なんて下らなくて虚しい事をしたら、自分の事を嫌いになる。
    自分の弱い心に負けた事になる。
    他人と勝負している訳ではない。
    誰かに決めつけられて、その考えに囚われたくない。
    四角にされた3の紫を表したような字=不自由、囚われる、差別。
    PC版の桐生先生は己の心に勝つ強い方です。
    PC版の桐生先生のように、自分を信じ続ける事が出来る人は滅多にいない。
    3の紫は自分の弱い心に負けている。
    怒りの炎を燃やしても我が身を焼き尽くすだけの自滅しかない。
    先に手を出したら負け、攻撃的な闘争心で相手を負かそうとしてはいけない。

    桐生先生「あれは馬鹿だから大丈夫なんだ!」

    桐生先生「ごほんっ!と、とにかく診るから早くはだ・・・・・・
         裸に・・・・・・裸になれ紫」

    脱げ、ではなく脱がしてあげればいいのでは。

    桐生先生「はやく裸に、そして・・・・・・」

    佐馬斗先生のエロティック、セクシーな美声。
    佐馬斗先生の台詞はCVがついてもいいほどいい。
    CVがついても良いくらい良い佐馬斗先生の台詞。
    佐馬斗先生の台詞は記憶に残しておきたいほど良い。
    私は日記なんか書きたくないし、読み返したくもない方なのですが
    佐馬斗先生についての事ならば、何度でも読み返したい。
    私は佐馬斗先生が好きです。
    佐馬斗先生と紫が大好きです。
    佐馬斗先生を生んでくれてありがとうございます。

    佐馬斗先生、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生を愛してる。
    佐馬斗先生が好きです。

  60. 名前:- 投稿日:2014/05/27(火) 03:33:34
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  61. 名前:- 投稿日:2014/05/27(火) 03:35:15
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  62. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:05:23
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  63. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:07:41
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  64. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:09:25
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【微グロ&バレ注意】対魔忍アサギ3のとあるHCGがwwwwwwwwww

taimanin_asagi3_top01.jpg

352:名無したちの午後:2012/12/28(金) 14:58:41.69 ID:6/0l2KFvT
正直、ギャグで抜けない
アスカのシチュといい力入れる部分間違ってるわ

1356673004596_R.jpg
355:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:01:26.67 ID:qRHhgzg30
>>352
ファッ!?

356:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:01:26.55 ID:C6bSqAKK0
>>352
正直ギャグゲーだなこれ
358:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:03:45.06 ID:gEqqdRQM0
>>352
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
359:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:03:57.01 ID:dMFYLzji0
>>352
想像の上をいかれたwwww
なんか箱に無理やり詰め込まれたのかと思ってたのにwww
360:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:03:57.05 ID:n3wRIF4/0
>>352

( ゚д゚)


( ゚д゚ )

362:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:04:36.36 ID:mafCNwn7O
>>352
ボディピアスはやめろとあれほど言ったのに

363:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:05:44.41 ID:eNw/YhHA0
>>362
そこじゃない
388:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:34:34.16 ID:kwCMDLIm0
>>352
サイコロステーキワロタ
389:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:35:18.89 ID:mafCNwn7O
>>352
もう一回見て気づいた





リリスってアホなん?
353:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:00:35.44 ID:FDum1oUwP
あのさぁ・・・(迫真)
354:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:01:22.11 ID:7orWi1qq0
おお・・・これが噂の・・・

四角つーか、箱だなオイ

361:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:04:15.79 ID:+KQa+P8/0
ギャグにしかならんよなぁ…
精神ぶっ壊れてて完全に家具扱いとかならそういうエロさもあるんだが
364:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:05:52.09 ID:g2fZ4TVk0
表情はいいと思った(こなry
366:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:09:36.36 ID:PJTlOMi80
やっぱ笑えるよな

しかしこれ章わけされてるから
1章終わり次2章ってくぎりあるのかと思ったら
いつのまにか次の章になってるんだが・・・
367:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:10:49.32 ID:njMFBS0U0
いや、ドストライクなんだが
368:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:10:50.19 ID:9+7T/Klm0
箱化はpixivとかでも一応タグあるけどちょっとニッチだよなあ
http://www.pixiv.net/search.php?s_mode=s_tag_full&word=%E7%AE%B1%E5%8C%96
369:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:11:36.33 ID:n1U8yIxJ0
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 見た事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれはムラサキの肉便器で抜こうと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらムラサキが肉ブロックになっていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何を見たのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    達磨だとか比喩表現だとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしい誰得の片鱗を味わったぜ…
373:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:15:46.86 ID:v5mPpL4M0
何でこんなほんの一部しか得しないことするんだよ

まあ俺は得してるんだけど
377:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:19:42.77 ID:bZkdhL06O
頑張る方向が違うねん……
378:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:20:32.03 ID:+KQa+P8/0
達磨やニプルファックのほうがまた需要あると思う
379:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:21:21.41 ID:s2yMGbxd0
ぶっ飛びすぎだろ
384:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:29:23.83 ID:gEqqdRQM0
よく見て欲しい
表情は神がかってる

402:名無したちの午後:2012/12/28(金) 15:53:09.48 ID:DbujjMMh0
もうプレイヤーのライフは0よ…
419:名無したちの午後:2012/12/28(金) 16:17:12.22 ID:w6vmNV+B0
いくら脱糞してい様がなんとも思わないけどキューブはあかんやろ、胸糞悪いわ…
421:名無したちの午後:2012/12/28(金) 16:23:03.42 ID:08aIsVeR0
ターゲット狭すぎるで・・・
425:名無したちの午後:2012/12/28(金) 16:26:33.69 ID:72g5vRC00
方向性が捻じ曲がってもはやエロゲとして軸すら合ってるか怪しいレベル

転載元:http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1356611836/

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コメント一覧

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 16:57:17
    なんかもうメーカーも麻痺して何がエロいのか
    分からなくなってきてるんじゃないか?

  2. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 16:59:16
    またひとつ知らなくてもいいニッチなジャンルを知ってしまった・・・

  3. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:03:58
    あー箱化はふたばのリョナ板でたまにやってるね。

  4. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:06:15
    陵辱とギャグは紙一重


    んな訳ねーだろボケ

  5. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:11:18
    そうか
    これが
    箱か

  6. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:16:01
    なるほど、安部公房の「箱男」ってこういうことか(違
    あとpixyのアニメにむらかみてるあき起用はやめてほしい、白目剥いてて萎える

  7. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/28(金) 17:21:55
    これはギャグじゃないです
    状態変化という属性が世の中にはあるのです
    その手の性癖の人は大歓喜しています

  8. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:26:19
    箱でリングだから箱○?ゲハか

  9. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:35:43
    ニッチな需要にも確実に応えるリリスはエロゲ会社の鑑
    でもこういう汚れ役は大体紫・・・

  10. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:47:31
    氏賀の漫画で文字通り便器にされちゃうのがあったの思い出した。
    これもエロじゃなくてグロだろ。

  11. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:48:24
    グロは勘弁だお・・・

  12. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 17:55:54
    全裸で四つん這いの人間椅子状態くらいなら好きだけど、これはやりすぎだと思う(小並感)

  13. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 18:01:13
    ※10
    アレは枕にされた子で抜けたわ
    便器は…まぁ抜かす気もねぇだろさすがにw

  14. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 18:49:30
    こんなジャンルもあるのか
    いやはやまだまだ私も勉強が足りないですな

  15. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:16:33
    私的には全然OKです。

  16. 名前:名無しの散歩さん 投稿日:2012/12/28(金) 19:23:38
    ほお・・・こんなジャンルがあるのか

  17. 名前:名無し春香さん 投稿日:2012/12/28(金) 19:28:52
    うーん、こっち方向強化しても絶対数自体が少ないから逆効果になるような・・・
    グロ方面が規制強化されちゃったからと言っても進む方向間違えた感が凄いよ

  18. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:45:18
    ちょっとこれは僕の理解を超えてますね・・・

  19. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 19:50:48
    まじかよ糞箱売ってくる

  20. 名前:  投稿日:2012/12/28(金) 20:18:42
    junレベルの特殊性癖をフルプライスでやる蛮勇
    これでこそlilith

  21. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:26:51
    トムとジェリー思い出した

  22. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:27:29
    知らなくていい世界を見た

  23. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:29:02
    またひとつすごいジャンルを見てしまったものだ

  24. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 20:36:54
    マインクラフトが人気だから…

  25. 名前:  投稿日:2012/12/28(金) 21:00:06
    興奮はするけど抜けるかといわれたら無理だなw

  26. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/28(金) 21:09:02
    なんだろうこれは・・・
    微妙に違う気がする・・・

  27. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 21:18:30
    一目見てこれは駄目だと思ったが
    3回くらい見て慣れるといけないこともない

  28. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:30:15
    腹いて

  29. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:46:33
    エロくないし、この娘なんで顔赤いの

  30. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:48:52
    ニッチな層の需要にこたえるのがエロゲの真の役割だと思わされる瞬間である

  31. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 22:57:31
    なにこれ怖い

  32. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/28(金) 23:18:37
    これは抜けるけど脱糞は抜けない

  33. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 00:36:55
    スタンド攻撃でも受けたのか、この女は

  34. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 01:41:56
    そもそもこれどういう状況でこうなったんだ

  35. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 03:50:25
    また新たな嗜好をしった( ゚д゚)ポカーン

  36. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 04:01:44
    面白い

  37. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 09:07:05
    おう。斬新な・・・。

  38. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 09:26:36
    昔から一部では流行ってたよねこれ
    でもその極一部に媚びを売る必要はあるんですかね(迫真)

  39. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/29(土) 15:16:58
    なにこれこわい…

  40. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 16:35:00
    久々に豪快に吹いたなー
    世の中はホント俺の知らないことばっかだわ

  41. 名前:名無しさん@ニュース2ちゃん 投稿日:2012/12/29(土) 16:50:51
    ふぅ…

  42. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 17:08:33
    某所でこの手のジャンルをあさっていたことがあるが、まさか商業作品でこのネタをやるとは思わなかったw
    よくやってる人の反応が見てみたいw

    しかしこういう箱化ってさっき言った某所といいこれといいどうして頭だけ残しておくのか…一通り何かしらした後頭ごと入れればいいのに

  43. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/29(土) 18:34:19
    四角いスイカを連想してしまう。箱に入れて育てて四角いスイカにするやつ
    この女もそういう感じで四角くなったの?

  44. 名前: 投稿日:2012/12/29(土) 19:21:10
    素晴らしい…

  45. 名前:オシラ774 投稿日:2012/12/30(日) 00:34:00
    マリアン=スリンゲナイヤーの仕業だな

  46. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 10:43:11
    これは、ひどい

  47. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 19:20:33
    箱で抜けないとか言ってる奴は
    オナニースキル低すぎの雑魚だろ
    こういう一般人の想像力の上をいくエロがもっと出てくるべき
    あとpixyのアニメは現状むらかみ起用以外あり得ない
    白目やアヘ顔がいやなら、別のつまらないアニメ見てろよ

  48. 名前:Identity 投稿日:2012/12/30(日) 19:56:52
    while the game is contains sadist, and all that depraved ending, it is fake,
    this game is not meant to all that bad scene, in the end the heroines have a happy ending.

    this game is a joke, the developer appeal to us of the darkness of this game, yet they make this game a happy ever after game.

    so don't worry this game is not that dark actually, even compared to 対魔忍アサギ2. that sadist scene in this game didn't even happen in the real route for true ending.

    this is just a joke game without identity or individuality.
    seriously this game not worth all the money. for either dark and light h-game fans.

    ゲームはサディスト、およびすべてのその堕落したエンディングが含まれている間、それは偽物です
    このゲームは最終的にはヒロインの結末はハッピーエンドを持っている、すべてが悪いシーンに意図されていません。

    このゲームは冗談で、このゲームの闇の私たちへの開発者の魅力である、まだ彼らはこれまでのゲームの後にこのゲームを幸せにする。

    そう、このゲームは対魔忍アサギ2と比較しても、実際には暗くない心配しないでください。このゲームではそのサディストのシーンがあっても真のエンディングのためにリアル路線では起こりませんでした。

    これはただの身元や個性なしジョークゲームです。
    ていないすべてのお金の価値が真剣にこのゲーム。暗いとファンH-ゲーム光のどちらかのために。

  49. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/30(日) 22:09:44
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!
    リリス 最高!

  50. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 08:38:08
    ※21
    dsynーw

  51. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 17:42:42
    BADENDの一つでやってるだけなのに進む方向を間違えた!とかバカじゃねーの
    プレイすれば基本のテーマである「強い女を惨めな境遇に堕とす」って理由から箱化に繋がってると理解できるだろうに
    一つ気に入らない&理解できないシチュがあったらNGとか
    もうフルプラの抜きゲープレイするなと言いたい
    だからロープライス特化ゲーや同人ばかりになっていくんだ

  52. 名前:名無しさん 投稿日:2012/12/31(月) 17:53:05
    チームラブリスのエロゲとか知らないんだな
    エロゲってラングラなことをやるもんだろ
    今はメジャーな性癖でも昔はニッチ扱いで少なかったってのはあるし
    アナルすら異端扱いだった時期を思いだせ
    泣きゲー萌えゲーブームで日和すぎ
    エロゲとしての方向性がネジ曲がってるのは425みたいな輩だわ

  53. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/01(火) 02:18:00
    形状変化は1シーンだけ
    アサギは元から人体改造系シチュが多いシリーズ

    抜きゲー(特に陵辱系)の記事は毎回変なCGがあったとか、酷いことをやらかしたとか
    一部をネタ的な感覚で部分的に抽出した内容ばかりで誤解されやすい
    全体の評価やフォローとなる意見を拾わずに一方向だけの意見でまとめる主が多い

  54. 名前:名無しさん 投稿日:2013/01/02(水) 08:01:58
    どこをどう考えたらそこへたどり着くんだ・・・

  55. 名前:名無しさん 投稿日:2013/11/05(火) 03:47:01
    3紫、桐生先生、おめでとう、なんて言えない。
    紫は一人だけ完敗、一人負け設定。紫の性格、人格設定は失敗している。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    お払い箱、お役御免、廃棄品3の改悪ver紫なんて書いて苦しい辛い。

    3という作品を成功させる為に人身御供、人柱、生贄となった紫。
    全裸の人間を四角型にして不自由にさせる拷問を考えつくとはナチス以上に凄い。

    これは、ありがとう、で終わる美談ではない。
    ありがとう、私の凌辱エロゲ先生、ブラックリリススレ&ぴくしースレ。
    過去にブラックリリススレに書いてあった
    イング、アサギ、さくら、の三人に(たいまにーんと叫びながら)
    おしくらまんじゅうされたいby製作者。
    3という作品を見てわかった。なるほど、こういう事かと。
    さすがは桐生先生の生みの親だ。改めて好きになった。私も見習いたい。
    ブラック・コウモリリスのようには出来ない。
    製作者が書いたであろうキャラの年齢。
    ブラックリ♀ススレにて、年齢差
    さくら、むらさき(17)、アサギ(25)。という事は3のアサギは。
    OVA制作の裏話。イングリッドCV。
    ピクシースレにて、OVAイングのCVは榊さん。
    猫好きなのに猫からは爪で握手。むらさんと設定が一緒。
    作画はルルーシュ関連の方。
    そういえばOVA桐生先生どことなくルルーシュに似てるかもしれない。

    ブラックリリススレでエロゲ製作者が書き込みしているというのは信じていなかった。
    製作者が自ら楽しんで書いているのかも知れない。
    内輪揉めブラックリリススレ。絵は良い、文が悪い。文は良い、声はOFF。
    ブログには書けない自分自身の作品のキャラ、
    ストーリーについて書き込みしているかもしれない。
    表向きは中立、公平、差別はなくてはいけない。
    人格者、人徳者のようにブログには書く。誰にでもある、よくあること。
    私が真実を知る事はないと思う、これは書いた本人だけの絶対の秘密だから。

    アサギ3発売前からブラックリ♀ススレで製作者が騎士イングは
    コロス予定はなかったけど新キャラ、アスカ以外は殺っとくかと書いていたり、
    自分達が悪し様に作っておきながら、むっちゃんをよろしくお願いします、
    政治風の口調で馬鹿にしたり製作者は偽善者。
    にちゃん系まとめブログに書き込みしているような気がする。
    とあるにちゃん系まとめブログを読んで何となく、
    この人なんか知ってる気がすると感じる事がある。

    自分達がヒロインを悪し様に作っておきながら、
    非現実、非実在の存在であるヒロインの因果応報、
    ヒロインの自己責任、と言い訳のような作りをして
    エロゲ規制から排除されないように精一杯、
    考えているエロゲ製作者は偽善者。
    所詮は創作。キャラ=作者。ヒロインに罪はない。

    ブラックリリス製作者「お前達の味方、仲間であり敵である。俺達がラスボスだ♪」
    さすがエロゲ製作者。盛り上げ上手。
    裏では(ブラックリリススレ)あえて自分達でキャラや作品を悪く言い、
    (誰かに言われるよりも自分で先に言った方が心理的ダメージが少ない)
    表ブログでは偽善者として振舞う。さすが紫の生みの親(CVさくら)
    軍人シチュでサクラが紫に言った、あの台詞を紫の生みの親である製作者にかえす。
    印象操作は、どこでも行っているだろうから、ここが特別というわけではない。
    裏では、よくある事なのかもしれない。これが良い事か、悪い事かはわからない。
    誰でもやっている事だからと多数決方式にすると正義になってしまうかも。

    人を選んで分が悪い改悪設定、3の紫、一人だけに背負わせるなんて。
    3の紫だけに改悪設定を任せるなんてPC版ムラサ♀は全てなかった事にするつもりですか。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫。
    現実の人間がアイコンの枠の中で
    全身タイツで四角になる世界とか嫌だ。
    全員やっているのだから貴方もどうぞ、と不敵な笑顔で誘われても嫌だ。
    桐生先生が、絵ありで四角になっていたら?考えたくもないです。
    断定的に否定の嫌という字を書くと申し訳ない気がしてお詫びしたくなります。
    人間は日常的に見慣れないものを異質なもの、不気味なものとして嫌悪感を抱く。
    人間が四角変形できるのが普通だとしたら気持ち悪いと思わない。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫は悲しい。
    拷問を受けた後、人体を四角に固めフリークス化させ
    人身売買で売るという、おぞましい展開。
    これを受けたのが、もしも自分ならばと考える優しい人は
    気持ち悪いと考え嫌悪感を抱くでしょう。
    アニメや漫画的に他人事として、自分だけは何があっても絶対に大丈夫、
    と考える人は、これを見て嘲笑するでしょう。
    この考え方の違いはなんなのか。人間は皆、誰でも優しいはずなのに。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買。
    こういう事を考えられるのも人間だから仕方がないのかも知れない。
    こういう事を考えられるからこそ人間という生命は生き残ってこれたのかも知れない。
    こういう事を考える人間だからこそ、いつまでも傷つけあうのかも知れない。
    作者の印象操作を受けて3で紫を嫌いになった方もいるだろうと考えています。
    人間は誰でも想像力、共感力があるので我が身に置き換えて相手を考えられる。
    エロゲなんて二次元は非現実、非実在だけど。
    人として人間として間違っているブラック・コウモリリス・スクエア。
    凌辱エロゲ規制は、凌辱エロゲの内容よりも生ぬるい。
    規制というのはエロゲを存続させる為、社会から守る為に存在する。
    凌辱エロゲ規制は凌辱エロゲ会社にとって親。凌辱エロゲに敵などいない。

    3でヒロインキャラの顔の輪郭が面長気味、
    顎が尖り気味になったのはOVAイングリットの影響ではないかと考えています。

    アレで(御役御免、お払い箱、廃棄品3の改悪ver紫)
    よく抱き枕を作る気になったと感心する。
    さくら&イング褐色verで作ればいいのに。

    さすがリリス凄い負けず嫌い。
    良い事です、そういう人、大好きです。
    わざとだろうけど、ベージュのソファーに
    二の腕が同化しているようにも見える作り。
    四角から長方形という皮肉。ネタを仕込んでいる。
    カーペットと瞳の色、映えない同色系の赤。
    何か物申せ、と誘っているかのような作り。
    3紫、前髪の分け目からみえるおでこが好きではない。
    3紫は髪型が似合っていない。毛先が切り揃えてあるのはいい。
    光学迷彩か、影遁の術で髪飾りを外して、
    頭撫でる、ついでに前髪の分け目なくしてください。
    ポニーテール、青髪、白服、赤の瞳系ヒロイン達を全員、道連れイメージダウンした。
    気持ち悪い、怖い、嫌悪感、恐怖感を感じる人は
    相手の事を自分の事のように考えられる心優しい人間。
    その考え方は間違いではない。
    3のおかげで四角形が好きではなくなった。
    通常版、アサギは笑っているverになっている、
    けれど、一人だけ笑えない作りをされている紫だけ笑っていない。
    リリス、偽善者です。
    さく(上)むら(右)偽善の抱き枕表記。
    作品を見たら説得力ゼロ。3発売前のラジオ告知も偽善。
    枕の不滅の美麗=美麗という表現はアマゾンの高評価からつけたのでは?
    本編では笑顔がないので、せめてここではというのはわかる。
    けれど駄眼鏡があるので残念、無いほうが可愛い、綺麗、美しい。
    3の紫は斬首された。3のアサギは壁に埋められてバイブの中に仕込んであったヤリで貫通し、した。
    アサギ3の紹介の紫の並びが4=歌のあるEDの並び紫=5=しご。

    ムラサキ関連でいつの間にか、たどりついたブラックリリススレ。
    淫語、隠語、私の知らない大人な世界を教えてもらいました。
    ありがとう強気、勝気、負けん気が強い紫に似ているブラックリリススレ先生。

    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    闘争的、常に敵を求めているようなブラックリリススレ。

    ぴくしースレは同じ作品のキャラ同士なのに敵味方にわけたがっていた。
    抱き合わせ、その他、知らなかった事を知る事が出来た。
    ありがとう白黒つけたがる男前ぴくしースレ。
    善悪表裏一体なブラックリリススレ、ぴくしースレは紫に似ている。
    格闘ゲームのように常に何かとVSしていたいブラックリリススレ、ぴくしースレ。
    スレを継続させる為に攻撃的に戦っている。勢いをなくさない為に。
    こういう裏の世界を知らなければエロゲ規制があるなんて知らなかった。
    禍福は糾える縄の如し。
    ブラックリリススレ、エロゲ規制対策スレは口調が桐生先生風な方がいて
    読んでいるだけで楽しかった。
    【桐】「天井のカズノコが
    みっちり詰まって、膣壁の収縮も活発。
    これは、本当に名器だぞ・・・っ?病み付きになる♪」

    【桐】「良いぞ、紫。これは予想外に名器!
    この道でもやっていけるぞ、素質十分♪」
    【桐】「ソドミーの味を、教え込んでやる。
    こっちの穴も、敏感か♪開発し甲斐がある♪」
    うしろってBLだけかと思ってました。どこがいいのか、わからない。
    検索して意味を調べないと、わからない性的な言葉がたくさんありました。
    私は桐生先生のように誰かに教える事はできない。性の知識なんかうろ覚え。

    私はムラサキではじめてアヘ顔という顔芸を知りました。
    アヘとかいう造語は2009年頃、検索で偶然たどりついた
    ブラックリリススレ先生に教えてもらうまで知らなかった。
    未知なる凌辱エロゲの楽しい世界。
    アヘ顔ダブルピースM字開脚=蟹字開脚。

    桐生先生がいなかったら知る事がなかったであろう凌辱エロゲの世界。
    女人禁制かはわかりませんが、男性用の凌辱ゲームなので
    「桐生先生、貴方を好きになってもいいですか?」という心は
    自分だけの秘密にしておこうと考えていました。
    いつの間にか、好きと言っていました。
    エロゲが女人禁制のMEN棒の世界ならば=アヘMEN達の衆道ちん。
    スレを読んでいると男性は凄い、
    確かに、女性は男性より劣っているのかも知れない。

    女性をビッチ等と雌犬呼ばわりしてはいけません。
    他人事ではなく我が身のように考えてみてください。
    相手の女性を自分の母親、妹、姉のように考えてみてください。
    考えなしな事は言えなくなるはずです。

    男性にとって都合のいいエロゲ創作。ビッチヒロイン。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    女叩き=ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに。
    犬のように従順なのもよくない。女性は猫でなくては。
    誰かの肉便器にさせられず、
    自分だけの凌辱エロゲヒロインとして独占したい方。
    美少女にして初心な美しょじょ、おぼこい未通女好き=S。
    他の男性キャラにやられるくらいならばレズがいいという凌辱エロゲ・プレイヤーはM。
    NTRて惨めな自分、悲劇に酔う凌辱エロゲ・プレイヤー=貴方の心が凌辱されていますよM。
    ビッチと罵りながらもビッチな
    凌辱エロゲヒロインが気になる凌辱エロゲ・プレイヤー=同族嫌悪型のM。
    他には、どんなSがいますか?
    男根に勝てない、負けてしまう誘い受けビッチな
    凌辱ヒロイン可愛いという考え方が
    エロゲにはあるから快楽オチが用意されているのか。
    自分を客観的にみたヒロインは自己嫌悪する気がする。
    男性と違い女性は好きという愛情のない交わりは気持ちよくない。
    妊娠というリスクを背負うのは女性側だけ。
    相手にとっても自分にとっても無責任な事はできない。
    好きな相手ならばわかるけれど、誰にでも、誰でもいいというわけではない。
    男女共に、お互いを理想化しているところはあると思う。
    そこは認める、私も桐生先生を理想化しているところがあると思う。
    乙女ゲーは好みのキャラに出会った事がないのでしたことがありませんが
    対象性別が男女反転しただけで、たいした違いはないのでしょう。
    女性がエロゲをして男性が乙女ゲーをしてみて感想をいってみたら面白そう。
    エロゲ規制するよりも、こうした方がイキスギタ表現はできなくなる。
    エロゲを審査する方々、全員女性にお任せするとかいいのでは。

    桐生先生「エロゲ審査員が全員女性とは(大爆笑)たとえ二度と逢えなくても
         俺はいつまでもお前の心の中にいる☆ぞう(語尾がエコー)」
    エロゲ審査員の方は男女両方いたほうが公平にして平等、性差別がない。

    PC版ムラサキでは全裸に首輪わんわん雌犬プレイをする桐生先生。
    OVAイングでは雌豚に餌付けプレイをする桐生先生。
    凄く楽しそう、好きな人と一対一ならばいいかもしれない。
    複数で性のお遊戯なんて出来ない。自分を客観的にみて自己嫌悪する。
    S男性は二次元限定に限る。
    現実は自称S、S気取りな男性しかいない。
    Sは二次元にしかいない儚い存在。
    性別の違いなのかもしれない、けれど
    男性は性欲の為ならば好きという
    愛情がなくても出来るものなのでしょうか。
    私は好きな人でないとできない。
    紫の相手が桐生先生でないと、
    男女は違いがあるからこそいい、という良さを感じられない。
    ツンデレなのは紫ではなく桐生先生の方です。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。 フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    ユキカゼの為、合流の為の人間ダルマ。3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    アサギとアンネはヒロインではなく主人公。
    3は桐生先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・桐生先生。桐生先生は紫の神様です。
    こう考えるしかない。
    3の紫を悪し様に作ってくれてありがとうリリス。
    桐生先生は凌辱する理由を長くなるからと飛ばしていましたが、
    女性が嫌い、大嫌いだからなのか。女性が好き、大好きだからなのか。
    どちらかではなく両方なのだろうと思います。

    この世に傍観者はいない。皆、人生の参加者。凌辱=悪意。
    桐生先生が紫と融合したとしても、桐生先生は傍観者にはならない。
    桐生先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    茶褐色のぶつを浴びても心変わりせず大丈夫だなんて紫を愛しているからこそ。
    リリスの凌辱男性キャラは全員、茶褐色のぶつ=ス♂トロフェチなのですか?
    祀り上げるように、怖ろしいほど喜んでいる。
    OVAで褐色イングに茶褐色のぶつを剣道の1本のように生み出させている。
    相手の為にも自分の為にも、出来れば見たくない、会話に出したくもない、
    茶褐色のぶつ、嘔吐ぶつ、それを楽しめるなんて凄いS。
    神の如く受容的な桐生先生。優しい。
    犬は人間というご主人様に従うサーバント。犬はM、猫はS。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫は人間を虜にする。猫は人間のご主人様。
    犬は大変、待て、おすわり、伏せ、命令されて。
    犬は口を開けていると笑顔に見えて愛嬌がある、愛される存在。
    猫はツンデレ。細く小さな爪で引っ掻きそう、
    瞳孔が細い時の瞳は小悪魔的で怖いと思われていそう。
    犬が陽だとしたら猫は陰。
    抜き足差し足忍び足、一撃必殺で相手の美を破壊する猫ぱんち・爪で鼻フック。
    任侠風に命(タマ)までは取らない。
    フタナリに魔改造されて小さな鈴と
    小さな剣をつけられたポニーテール騎士、猫ムラサン。
    全裸に首輪が正装ですか。
    桐生先生は雌犬プレイが好きなんですか? 浮世は、絶対的に完全なる世界ではないから間違いはある。
    不完全な人間達の不完全な世界だから間違いはある。
    もしも、世界が完全になる時が来たとしたら
    世界は、また零に戻るのかも知れない。ゲームのように。
    生かされているのか、生きているのか、神様というのはSな親。
    エロゲのSな創作神のように。創造神。
    端的に言うと創作において同性愛は笑い。
    仲良きことは美しき哉。
    同性愛なんて二次元の世界にしかない。
    衆道なんて本当だかどうだかわからない。
    人間は人間を愛するように出来ている。
    他人事として傍観者である第三者が伝えている。
    仲良し百合ネタ(寝た)は完全なる笑いでしかない。
    今までにない事を生み出すからこそ楽しい。
    あるものを作っても、それは代わりでしかない。
    リエリ×イングCP。CVだけならば、既に一つになっている。
    アサギ×イングCP。リエリ×アサギCP。
    どちらが受けでも攻めでも可。
    OVAの茶褐色イングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    3の紫が生み出した芸術的なとぐろ。
    茶褐色verから茶褐色の1本のほうがギャグの完成度が高い。
    これらを崇拝する茶褐色教会リリス支部。
    カーニバルの如き狂乱の祭り。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・リリススクエア。
    3はツンデレ桐生先生の必殺技のひとつ、
    紫にだけ赤面(^///^)照れて伏し目がちverを拝見できて眼福です。
    アサギの世界には男性は佐馬斗先生しかいない。
    悪し様に作られている3紫の事を考えると最凶のバットステータスになる。
    最凶の出来栄え。
    最凶のバッドステータスならぬ、コウモリリスとかけて最凶のバットステータス。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリススクエア
    3の悪し様に作られている紫は最凶の出来栄えです、ありがとう。

    同性だろうと好きになってくれて、愛してくれて、ありがとう、と
    感謝すればいい。光栄な事だから。
    誰も好きになれない、誰も愛せない、よりはいい。

    アサギの使用済みタオルは実はサクラの使用済みタオルなのかもしれない。
    3サクラのピアスは紫からなのかもしれない。
    紫が赤面して照れながら選んだ、アサギへのピアスなのかもしれない。
    イヤリングではないのでサクラに譲ったのかもしれない。
    アサギ←紫←サクラなのかもしれない。

    3紫の設定改悪を他のキャラに譲るとこうなる。
    他キャラ「遠慮します。(凄くいい笑顔で)3の出演、辞退します。」

    癒し系グラマラス・セクシー系ヒロインが
    好きな男性は年上好きのマザコン、姉好きのシスコン。
    ブラ様系の太めの筋肉男性キャラの良さはわからない。
    桐生先生系の無駄なく細身なのに筋肉がある男性はかっこいいので好き。
    同性で、ふくよかな方は穏やかで優しそう、怒っても怖くなさそう、
    和やかで気負わなくていい雰囲気。
    母性の象徴。これ言われたくないと思う。
    女性のほうが身長があると男性は嫌なのでは?
    どすこい体型の男性はかっこ悪い。性的な良さが全くわからない。
    姐御肌、女王様な女性ならば、どすこい体型男性を可愛いと思いそう。
    3むらさんの衣装デザイン、胴体の横幅があるかのように錯覚するから良くない。
    男女共に人間は無駄のない適度な細身が美しい。
    筋肉太りしている男性はかっこ悪い、細身で筋肉がある男性はかっこいい。
    「無駄ァ×3」と叫びながら四本の腕で無駄な肉を
    むしりとっていく殺る気全開の闇褐色ブラック様。
    「救助ッ完了!」赤い鮮血に濡れる吸血鬼。その早さ、神速。
    ブラック様、脱いだら片腕、一撃だけで相手を倒せそう。
    ヒロイン一人だけでは太刀打ちできない。
    ブラック様はブラックハーレムを作ればいい。
    ぷくぷくぷくよかブームはメディアによって作られているだけと考えています。
    自分より下がいるという優越感を人に与える存在。
    他人の見た目について(太い細い、人体欠損、等その他)
    嘲笑する者は人でなし。
    妊婦姿はかっこ悪いと考えている。3の紫は完全に一人負けさせられている。元から人を選ぶ設定で作られている紫。
    MEN棒+筋肉+斧+眼鏡+髪型+褐色+四角+アヘ+百合+3のあの性格=
    完敗、人を選びすぎる一人負け。3の紫、良いところが全くない。
    唯一、いいのは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事。
    ありがとうございます桐生先生。
    傀儡奴隷と生肉人形。対等にしたつもりですか。
    PC版OVA版から一転、紫の尻に敷かれる役を演じる新ver佐馬斗先生。
    桐生先生には、いつまでも上でいてもらいたい。
    紫は魔科医のように手術できるナースで桐生先生を援護する立場程度でよかった。
    佐馬斗先生という玉の輿に乗りつつも
    おんぶにだっこではなく自分も白衣を着た紫。
    助手のように白衣を着て魔科医について
    桐生先生から教えていただいている紫。
    紫の先生となってくれた佐馬斗先生。
    好きな人に教えてもらえるとなると色々なパターンが考えられる。
    嬉しすぎて緊張して笑顔になってしまう。
    真正面は照れるから隣同士がいい。in研究室。
    <魔科医ムラサマ>
    桐生先生を狩ってきた17歳verむらさん、早速白衣を着る。
    桐「魔科医にでもなるつもりか。(嘲笑)
    白衣のボタンが取れそうだぞ。縫ってやるから、脱げ!」
    全てのボタンの糸を自らの触手と入れ換える桐生先生。
    桐「いざという時のお守り代わりだ。
    白衣そのものが俺自身である触手で作った白衣もあるぞ。(緑色)」
    むらさま「えっ、生物系衣類?これ洗濯しても大丈夫ですか」
    3紫は一人負け設定で可哀想。
    シリアスな表情の桐サバ先生「俺には弱点や弱み等ないから、他で面白くしようか。
    例えば一日限定で鯖斗と名乗ってみるとか」
    紫「弱点のない人間はいない。」
    桐「強気に勝気に男勝りに自分いじめられてない、と強がらなくいい。
    さあ、いい声でなけ。(臀部をぺちーん)遠慮せずに泣いていいぞ。泣き顔みられたくなかったら白衣貸してあげるから。」
    紫「涙を流して何が変わるんですか。救世主気取りですか。」
    桐「俺はお前の神だ。今度から先生ではなく佐馬斗様と呼んでいいぞ。」
    二人きりで教えてもらっている時は
    感謝と師への敬意をこめて「佐馬斗先生」と呼びましょう紫ちゃん。
    生肉人形って傀儡奴隷の男女逆ver設定でつけたのだろうと思いますがMな表現で面白い。

    3紫、断言的に全否定する、ご免。
    悪し様に作られている3紫は嫌いだ大嫌いだ構成する要素全て好きになれない。
    3で最後なのに紫の作りだけ悪い。
    ムラサキの方は全てなかった事にするのかというほど3で改悪にしている。
    見た目も悪いが性格、人格的にも悪い。
    製作者の悪いところだけ集めて作ったかのように。
    3に紫は要らない。3の紫は好きではない。
    紫が悪く言われているとしたら、
    それは製作者自身の悪いところを悪く言われているという事だ。
    創作されたキャラに任せる責任なんかない。

    3の改悪設定ver紫では桐生先生に申し訳ない。
    佐馬斗先生には頭が上がらない、頭が下がる想い。

    しばき、どつきあい、ツンデレの恋は命がけ☆
    照れて恥じらい赤面するツンデレは、おぼこい初心な美しょじょでなくてはいけません。
    ツンデレというヒロイン紫の武器は
    アサギ様が男性主人公でなければ発動できない。
    ゲームクリア=伊河紫になる。

    九郎兄上の仇として、
    好きな人であるアサギに急に逆らう3紫。
    アサギ様が生きているのだからいい、
    おぼこい美しょじょ(17)初心ムラサキならば考える。
    そうでなければ、タオル、プールの塩素水などアサギに妄信的な行動はしない。

    おぼこい美しょじょ(17)
    初心ムラサキ「兄上の仇だろうと構わない、
           アサギ様についていきたい。」
    私「佐馬斗先生についていきたい。紫ちゃんも一緒に来てください。」

    救助が来る事を信じて希望を持つ二人の考え方が嫌だ。
    自分を救えるのは、助けられるのは自分だけだ。待っても無駄だ。
    悲劇のヒロインを気取らず、
    佐馬斗先生のように自分だけで考えて行動すればいい。
    精神力の強さは魂の強さ。
    自ら自滅する復讐ヤられ役ルートを選ばず、
    「俺はお前の事を世界で一番、
    良く分かってる男だからな。」
    (紫の存在に対する全肯定的、こ、ろ、し文句)
    「俺を欲しがれ、俺を求めろ、俺を好きになれ。紫!」
    無敵の愛、愛は無敵ルートを選んだ桐生先生は心が強い。
    紫の弱点=キス。脳と心臓と書くよりもエロゲな表現でいい。
    桐生先生のベルゼ♂♂化と、かけて出来栄え。

    【桐】俺の親愛なる寄生主、八津紫。
    フン、出展は「対魔忍ムラサキ」だな。わかりきったことだが。
    【紫】オマエ…、こんなところにまで出てきてたのか。
    【桐】おう、出てきたぞ。といっても、俺の本体は依然、
    お前の体内にあるんだがな。こうして分身をつくって
    お前を呼び出すくらいは朝飯前だ。
    【紫】気楽でいいな、オマエは…。
    それで、どうしたんだ?話があるなら別の場所で聞くぞ。
    【桐】これでも色々悩みはあるがな!
    ほう、しかしお前にしては友好的だな。
    では、好きに使うスレがあいているようだ、あちらに行こうじゃないか。
    【紫】突っ張るのも馬鹿らしくなってきたからな。
    積もる話はあるだろうが、そっちに行けばいいんだな。
    では、行くとしようか。向こうでな。
    【桐】そこまで言われると逆に不気味だが…。
    いいだろう、移動だな!【移動するぞ】
    【この天才魔科医がしばし、このスレを借りてやろう】
    【桐】ふー、お前もようやく俺を受け入れる気になったのか?
    【紫】まぁな。オマエは見てくれは美形だし。
    テクもそう悪くはない。だが如何せんどうも…、
    私の身体を使用しているというのがな。
    分離した状態で付き合いたいものだ。
    【桐】それはまったくその通りだが、
    お前がそこまで素直だとかえって不気味だぞ。
    いやまあ、それは喜ばしいことなんだが……。
    ああ、分離自体は問題ないな。
    お前が協力してくれるなら研究もはかどるだろうし。
    ただお楽しみのために俺の一部はお前の中に
    残しておきたいものだな。
    【紫】素直じゃない私がいいか?こんな場所でまで
    過去の事を引き摺りたいとは、殊勝なことだな。
    というか、自画自賛の意識は当たり前にあるのか…。
    まったく元のままのオマエというわけではないだろうが…
    分離とは具体的にどうするんだ?
    錬金術の類は悪いが私は知らないぞ。
    オマエ…、私を外付HDDか、
    何かと勘違いしているな?嫌だと言っても、
    どうせ残すのだろうから一々聞かなくてもいいだろう。

    【桐】フフン、何かの罠じゃないかと一瞬、疑っただけだ気にするな。
    まぁ私の頭脳と美貌と♂ックステクニックが合わされた、
    さしものお前もメロメロになるのは当たり前だったな!
    何、いままでも俺の細胞を体外に出して分身を作っていただろう。
    あれの密度を濃くしてやり、さらに意識を保存できる
    肉腫の本体を移植し直せばいいだけだ。ふふふ、素直だな。
    肉腫も一部だけでも残しておけば、いざというときに
    意識を共有したり、お前の肉体を強化したりできるしな。
    もちろん、媚薬を放出するのも簡単だから安心しろ。
    【紫】罠があっても、どうにかしてしまうのがオマエだろう。
    メロメロ…か。…まぁ、そうかもしれないな。
    だが、私とオマエはその…、まだ、
    その何の関係にもなってないだろう。
    何も言われてないし、言ったこともないしな。
    意識、というのはいずれ消えてしまうのではないか?
    段々劣化していくオマエを見るのは忍びないぞ。
    まぁ、問題がないのならば、それでいいが…。
    強さに関しては、出来るだけ自分の力でしたいな。
    頼りすぎるのもあれだし。媚薬?
    そんなのはもう必要ないだろう。
    【桐】………。(僅かに顔をしかめて背筋をボリボリかいて)
    なんだなんだ、この感じは。
    まったく喜ばしいとことだというのに、妙な悪寒が………。
    (「はっ、まさか、これは。
    この俺が、て、照れているというのか!?」)
    心配するな、脳細胞を模した器官を分身の方に、
    つくってから意識を移すからな。
    お前に乗り移ったときより、よほど簡単だ。
    私という生物として、分身が確立してしまえば
    自前で栄養補給もできるし、心配いらん。
    ふむ……まあ、念のためだ。
    お前を好きにしていいのは、俺だけだからな。
    媚薬は…そういうなら別に使うつもりもないが。

    【紫】……、そ、そんな顔をしなくてもいいだろう…。
    私だって、そういうのも受け入れられる一人の女、なんだからな…。
    それともオマエ…、私じゃ……そんな風には思ってくれないのか……?
    そ、そうか。それなら安心だな。
    …ひょっとするとそれは、つまり不老不死に近いことなのか?
    だったら私もそうなりたい、かもな…。
    私を好きにしていいのは、まぁオマエはいいとして…私も、だろう。
    自分を好きにできないなんて、そもそもおかしな話だしな。
    媚薬など使わなくてもオマエが居る。それで充分だ。
    【桐】いや、おい、ちょっとまて!?
    (冷や汗を浮べながら、わたわたと両手を振る)
    い、いきなり、そんなことを言われてもなっ。
    お、俺にも心の準備ってものが……っ。
    指輪も式場の予約も、新居の下見もまだだぞっ!?
    (「何をいっとるんだ俺は!?」)
    ぬ、ぬぬぬぬうううっっ。
    お前がそういう反撃にでるとは予想外だったが……。
    いいだろう、そこまで言われて引き下がれるか!
    ああ、好きさ! この、桐生様はお前が好きだ!
    だいたい、嫌いな女と一体化するような馬鹿がどこにいるかこの馬鹿!
    (一気に言い放ち、ぜーぜー肩で息をして)
    あ?まー確かに言われてみれば、
    老いる要素も、死ぬ要素もないな。
    お前ももともと不死身みたいなもんだし、
    俺の研究成果を応用すれば割とあっさり
    不老不死とかなりそうだな……。
    【紫】【すまないが、睡魔が来たようだ…。】
    【続きはそうだな、暇が取れれば私の方から連絡する。】
    【じゃあ、おやすみだ。】
    【桐】【ぬう、この俺にここまで言わせていくとは恐ろしいヤツ】
    【大体一世一代の台詞は宙吊りか!?】
    【いやまあ、よかろう。連絡を待ってるぞ】
    【じゃあな、おやすみ】

    これは製作者が書いたのではと考えています。

    禅の哲学。日本庭園は宇宙を表しているそうです。
    清らかで静かな水の音。目覚めを知らせる鳥の声。
    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを、おぼこい初心な美しょじょ(17)紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。

    桐生先生と融合して人間ではなくなり、
    17で永遠に時が止まったほうが良かった。
    紫の男口調は融合した時、入れ替わっても違和感を周囲に感じさせない為。
    3紫は製作者と融合してしまった。

    いつか、また佐馬斗先生(年齢不詳)と紫ちゃん(17)に逢いたい。
    復活、再生してください。ひふみよいむなやこと。
    「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば他には何も要らない。
    駄眼鏡、まさかり斧、紫の命も要らない。
    3紫の命は後付け作成のキャラにではなく、
    桐生先生に捧げたならば、おあいこ、お互い様で良かった。
    チョーカーのようにセクシーでダークな傷痕をつけて
    キズモノ(首のアレ)されるなんて。
    3紫は命を渡す相手を間違っている。
    赤い血の首輪をつけられるならば相手は桐生先生がいいby.紫。

  56. 名前:名無しさん 投稿日:2013/11/05(火) 04:09:01
    3紫、桐生先生、おめでとう、なんて言えない。
    紫は一人だけ完敗、一人負け設定。紫の性格、人格設定は失敗している。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    お払い箱、お役御免、廃棄品3の改悪ver紫なんて書いて苦しい辛い。

    3という作品を成功させる為に人身御供、人柱、生贄となったサクリファイス紫。
    全裸の人間を四角型にして不自由にさせる拷問を考えつくとはナチス以上に凄い。

    これは、ありがとう、で終わる美談ではない。
    ありがとう、私の凌辱エロゲ先生、ブラックリリススレ&ぴくしースレ。
    過去にブラックリリススレに書いてあった
    イング、アサギ、さくら、の三人に(たいまにーんと叫びながら)
    おしくらまんじゅうされたいby製作者。
    3という作品を見てわかった。なるほど、こういう事かと。
    さすがは桐生先生の生みの親だ。改めて好きになった。私も見習いたい。
    ブラック・コウモリリスのようには出来ない。
    製作者が書いたであろうキャラの年齢。
    ブラックリリススレにて、年齢差
    さくら、むらさき(17)、アサギ(25)。という事は3のアサギは。
    OVA制作の裏話。イングリッドCV。
    ピクシースレにて、OVAイングのCVは榊さん。
    猫好きなのに猫からは爪で握手。むらさんと設定が一緒。
    作画はルルーシュ関連の方。
    そういえばOVA桐生先生どことなくルルーシュに似てるかもしれない。

    ブラックリリススレでエロゲ製作者が書き込みしているというのは信じていなかった。
    製作者が自ら楽しんで書いているのかも知れない。
    内輪揉めブラックリリススレ。絵は良い、文が悪い。文は良い、声はOFF。
    ブログには書けない自分自身の作品のキャラ、
    ストーリーについて書き込みしているかもしれない。
    表向きは中立、公平、差別はなくてはいけない。
    人格者、人徳者のようにブログには書く。誰にでもある、よくあること。
    私が真実を知る事はないと思う、これは書いた本人だけの絶対の秘密だから。

    アサギ3発売前からブラックリリススレで製作者が騎士イングは
    コロス予定はなかったけど新キャラ、アスカ以外は殺っとくかと書いていたり、
    自分達が悪し様に作っておきながら、むっちゃんをよろしくお願いします、
    政治風の口調で馬鹿にしたり製作者は偽善者。
    にちゃん系まとめブログに書き込みしているような気がする。
    とあるにちゃん系まとめブログを読んで何となく、
    この人なんか知ってる気がすると感じる事がある。

    自分達がヒロインを悪し様に作っておきながら、
    非現実、非実在の存在であるヒロインの因果応報、
    ヒロインの自己責任、と言い訳のような作りをして
    エロゲ規制から排除されないように精一杯、
    考えているエロゲ製作者は偽善者。
    所詮は創作。キャラ=作者。ヒロインに罪はない。

    ブラックリリス製作者「お前達の味方、仲間であり敵である。俺達がラスボスだ♪」
    さすがエロゲ製作者。盛り上げ上手。
    裏では(ブラックリリススレ)あえて自分達でキャラや作品を悪く言い、
    (誰かに言われるよりも自分で先に言った方が心理的ダメージが少ない)
    表ブログでは偽善者として振舞う。さすが紫の生みの親(CVさくら)
    軍人シチュでサクラが紫に言った、あの台詞を紫の生みの親である製作者にかえす。
    印象操作は、どこでも行っているだろうから、ここが特別というわけではない。
    裏では、よくある事なのかもしれない。これが良い事か、悪い事かはわからない。
    誰でもやっている事だからと多数決方式にすると正義になってしまうかも。

    人を選んで分が悪い改悪設定、3の紫、一人だけに背負わせるなんて。
    3の紫だけに改悪設定を任せるなんてPC版ムラサキは全てなかった事にするつもりですか。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買される3の紫。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫。
    現実の人間がアイコンの枠の中で
    全身タイツで四角になる世界とか嫌だ。
    全員やっているのだから貴方もどうぞ、と不敵な笑顔で誘われても嫌だ。
    桐生先生が、絵ありで四角になっていたら?考えたくもないです。
    断定的に否定の嫌という字を書くと申し訳ない気がしてお詫びしたくなります。
    人間は日常的に見慣れないものを異質なもの、不気味なものとして嫌悪感を抱く。
    人間が四角変形できるのが普通だとしたら気持ち悪いと思わない。
    非人道的に人体をフリークスにされて見世物の後、人身売買される3の紫は悲しい。
    拷問を受けた後、人体を四角に固めフリークス化させ
    人身売買で売るという、おぞましい展開。
    これを受けたのが、もしも自分ならばと考える優しい人は
    気持ち悪いと考え嫌悪感を抱くでしょう。
    アニメや漫画的に他人事として、自分だけは何があっても絶対に大丈夫、
    と考える人は、これを見て嘲笑するでしょう。
    この考え方の違いはなんなのか。人間は皆、誰でも優しいはずなのに。
    拷問→人体を四角のフリークスにされて→見世物→人身売買。
    こういう事を考えられるのも人間だから仕方がないのかも知れない。
    こういう事を考えられるからこそ人間という生命は生き残ってこれたのかも知れない。
    こういう事を考える人間だからこそ、いつまでも傷つけあうのかも知れない。
    作者の印象操作を受けて3で紫を嫌いになった方もいるだろうと考えています。
    人間は誰でも想像力、共感力があるので我が身に置き換えて相手を考えられる。
    エロゲなんて二次元は非現実、非実在だけど。
    人として人間として間違っているブラック・コウモリリス・スクエア。
    凌辱エロゲ規制は、凌辱エロゲの内容よりも生ぬるい。
    規制というのはエロゲを存続させる為、社会から守る為に存在する。
    凌辱エロゲ規制は凌辱エロゲ会社にとって親。凌辱エロゲに敵などいない。

    3でヒロインキャラの顔の輪郭が面長気味、
    顎が尖り気味になったのはOVAイングリットの影響ではないかと考えています。

    アレで(御役御免、お払い箱、廃棄品3の改悪ver紫)
    よく抱き枕を作る気になったと感心する。
    さくら&イング褐色verで作ればいいのに。
    さすがリリス凄い負けず嫌い。
    良い事です、そういう人、大好きです。
    わざとだろうけど、ベージュのソファーに
    二の腕が同化しているようにも見える作り。
    四角から長方形という皮肉。ネタを仕込んでいる。
    カーペットと瞳の色、映えない同色系の赤。
    何か物申せ、と誘っているかのような作り。
    3紫、前髪の分け目からみえるおでこが好きではない。
    3紫は髪型が似合っていない。毛先が切り揃えてあるのはいい。
    光学迷彩か、影遁の術で髪飾りを外して、
    頭撫でる、ついでに前髪の分け目なくしてください。
    ポニーテール、青髪、白服、赤の瞳系ヒロイン達を全員、道連れイメージダウンした。
    気持ち悪い、怖い、嫌悪感、恐怖感を感じる人は
    相手の事を自分の事のように考えられる心優しい人間。
    その考え方は間違いではない。
    3のおかげで四角形が好きではなくなった。
    通常版、アサギは笑っているverになっている、
    けれど、一人だけ笑えない作りをされている紫だけ笑っていない。
    リリス、偽善者です。
    さく(上)むら(右)偽善の抱き枕表記。
    作品を見たら説得力ゼロ。3発売前のラジオ告知も偽善。
    枕の不滅の美麗=美麗という表現はアマゾンの高評価からつけたのでは?
    本編では笑顔がないので、せめてここではというのはわかる。
    けれど駄眼鏡があるので残念、無いほうが可愛い、綺麗、美しい。
    3の紫は斬首された。3のアサギは壁に埋められてバイブの中に仕込んであったヤリで貫通し、した。
    アサギ3の紹介の紫の並びが4=歌のあるEDの並び紫=5=しご。

    ムラサキ関連でいつの間にか、たどりついたブラックリリススレ。
    淫語、隠語、私の知らない大人な世界を教えてもらいました。
    ありがとう強気、勝気、負けん気が強い紫に似ているブラックリリススレ先生。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    闘争的、常に敵を求めているようなブラックリリススレ。
    ぴくしースレは同じ作品のキャラ同士なのに敵味方にわけたがっていた。
    抱き合わせ、その他、知らなかった事を知る事が出来た。
    ありがとう白黒つけたがる男前ぴくしースレ。
    善悪表裏一体なブラックリリススレ、ぴくしースレは紫に似ている。
    格闘ゲームのように常に何かとVSしていたいブラックリリススレ、ぴくしースレ。
    スレを継続させる為に攻撃的に戦っている。勢いをなくさない為に。
    こういう裏の世界を知らなければエロゲ規制があるなんて知らなかった。
    禍福は糾える縄の如し。
    ブラックリリススレ、エロゲ規制対策スレは口調が桐生先生風な方がいて
    読んでいるだけで楽しかった。
    【桐】「天井のカズノコが
    みっちり詰まって、膣壁の収縮も活発。
    これは、本当に名器だぞ・・・っ?病み付きになる♪」
    【桐】「良いぞ、紫。これは予想外に名器!
    この道でもやっていけるぞ、素質十分♪」
    【桐】「ソドミーの味を、教え込んでやる。
    こっちの穴も、敏感か♪開発し甲斐がある♪」
    うしろってBLだけかと思ってました。どこがいいのか、わからない。
    検索して意味を調べないと、わからない性的な言葉がたくさんありました。
    私は桐生先生のように誰かに教える事はできない。性の知識なんかうろ覚え。

    私はムラサキではじめてアヘ顔という顔芸を知りました。
    アヘとかいう造語は2009年頃、検索で偶然たどりついた
    ブラックリリススレ先生に教えてもらうまで知らなかった。
    未知なる凌辱エロゲの楽しい世界。
    アヘ顔ダブルピースM字開脚=蟹字開脚。

    桐生先生がいなかったら知る事がなかったであろう凌辱エロゲの世界。
    女人禁制かはわかりませんが、男性用の凌辱ゲームなので
    「桐生先生、貴方を好きになってもいいですか?」という心は
    自分だけの秘密にしておこうと考えていました。
    いつの間にか、好きと言っていました。
    エロゲが女人禁制のMEN棒の世界ならば=アヘMEN達の衆道ちん。
    スレを読んでいると男性は凄い、
    確かに、女性は男性より劣っているのかも知れない。

    女性をビッチ等と雌犬呼ばわりしてはいけません。
    他人事ではなく我が身のように考えてみてください。
    相手の女性を自分の母親、妹、姉のように考えてみてください。
    考えなしな事は言えなくなるはずです。

    男性にとって都合のいいエロゲ創作。ビッチヒロイン。
    女が悪い、女叩きする方は凌辱ゲームの常連。
    女叩き=ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに。
    犬のように従順なのもよくない。女性は猫でなくては。
    誰かの肉便器にさせられず、
    自分だけの凌辱エロゲヒロインとして独占したい方。
    美少女にして初心な美しょじょ、おぼこい未通女好き=S。
    他の男性キャラにやられるくらいならばレズがいいという凌辱エロゲ・プレイヤーはM。
    NTRて惨めな自分、悲劇に酔う凌辱エロゲ・プレイヤー=貴方の心が凌辱されていますよM。
    ビッチと罵りながらもビッチな
    凌辱エロゲヒロインが気になる凌辱エロゲ・プレイヤー=同族嫌悪型のM。
    他には、どんなSがいますか?
    男根に勝てない、負けてしまう誘い受けビッチな
    凌辱ヒロイン可愛いという考え方が
    エロゲにはあるから快楽オチが用意されているのか。
    自分を客観的にみたヒロインは自己嫌悪する気がする。
    男性と違い女性は好きという愛情のない交わりは気持ちよくない。
    妊娠というリスクを背負うのは女性側だけ。
    相手にとっても自分にとっても無責任な事はできない。
    好きな相手ならばわかるけれど、誰にでも、誰でもいいというわけではない。
    男女共に、お互いを理想化しているところはあると思う。
    そこは認める、私も桐生先生を理想化しているところがあると思う。
    乙女ゲーは好みのキャラに出会った事がないのでしたことがありませんが
    対象性別が男女反転しただけで、たいした違いはないのでしょう。
    女性がエロゲをして男性が乙女ゲーをしてみて感想をいってみたら面白そう。
    エロゲ規制するよりも、こうした方がイキスギタ表現はできなくなる。
    エロゲを審査する方々、全員女性にお任せするとかいいのでは。

    桐生先生「エロゲ審査員が全員女性とは(大爆笑)たとえ二度と逢えなくても
         俺はいつまでもお前の心の中にいる☆ぞう(語尾がエコー)」
    エロゲ審査員の方は男女両方いたほうが公平にして平等、性差別がない。

    PC版ムラサキでは全裸に首輪わんわん雌犬プレイをする桐生先生。
    OVAイングでは雌豚に餌付けプレイをする桐生先生。
    凄く楽しそう、好きな人と一対一ならばいいかもしれない。
    複数で性のお遊戯なんて出来ない。自分を客観的にみて自己嫌悪する。
    S男性は二次元限定に限る。
    現実は自称S、S気取りな男性しかいない。
    Sは二次元にしかいない儚い存在。
    性別の違いなのかもしれない、けれど
    男性は性欲の為ならば好きという
    愛情がなくても出来るものなのでしょうか。
    私は好きな人でないとできない。
    紫の相手が桐生先生でないと、
    男女は違いがあるからこそいい、という良さを感じられない。
    ツンデレなのは紫ではなく桐生先生の方です。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。 フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    ユキカゼの為、合流の為の人間ダルマ。3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    アサギとアンネはヒロインではなく主人公。
    3は桐生先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・桐生先生。桐生先生は紫の神様です。
    こう考えるしかない。
    3の紫を悪し様に作ってくれてありがとうリリス。
    桐生先生は凌辱する理由を長くなるからと飛ばしていましたが、
    女性が嫌い、大嫌いだからなのか。女性が好き、大好きだからなのか。
    どちらかではなく両方なのだろうと思います。

    この世に傍観者はいない。皆、人生の参加者。凌辱=悪意。
    桐生先生が紫と融合したとしても、桐生先生は傍観者にはならない。
    桐生先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    茶褐色のぶつを浴びても心変わりせず大丈夫だなんて紫を愛しているからこそ。
    リリスの凌辱男性キャラは全員、茶褐色のぶつ=ス♂トロフェチなのですか?
    祀り上げるように、怖ろしいほど喜んでいる。
    OVAで褐色イングに茶褐色のぶつを剣道の1本のように生み出させている。
    相手の為にも自分の為にも、出来れば見たくない、会話に出したくもない、
    茶褐色のぶつ、嘔吐ぶつ、それを楽しめるなんて凄いS。
    神の如く受容的な桐生先生。優しい。
    犬は人間というご主人様に従うサーバント。犬はM、猫はS。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫は人間を虜にする。猫は人間のご主人様。
    犬は大変、待て、おすわり、伏せ、命令されて。
    犬は口を開けていると笑顔に見えて愛嬌がある、愛される存在。
    猫はツンデレ。細く小さな爪で引っ掻きそう、
    瞳孔が細い時の瞳は小悪魔的で怖いと思われていそう。
    犬が陽だとしたら猫は陰。
    抜き足差し足忍び足、一撃必殺で相手の美を破壊する猫ぱんち・爪で鼻フック。
    任侠風に命(タマ)までは取らない。
    フタナリに魔改造されて小さな鈴と
    小さな剣をつけられたポニーテール騎士、猫ムラサン。
    全裸に首輪が正装ですか。
    桐生先生は雌犬プレイが好きなんですか? 浮世は、絶対的に完全なる世界ではないから間違いはある。
    不完全な人間達の不完全な世界だから間違いはある。
    もしも、世界が完全になる時が来たとしたら
    世界は、また零に戻るのかも知れない。ゲームのように。
    生かされているのか、生きているのか、神様というのはSな親。
    エロゲのSな創作神のように。創造神。
    端的に言うと創作において同性愛は笑い。
    仲良きことは美しき哉。
    同性愛なんて二次元の世界にしかない。
    衆道なんて本当だかどうだかわからない。
    人間は人間を愛するように出来ている。
    他人事として傍観者である第三者が伝えている。
    仲良し百合ネタ(寝た)は完全なる笑いでしかない。
    今までにない事を生み出すからこそ楽しい。
    あるものを作っても、それは代わりでしかない。
    リエリ×イングCP。CVだけならば、既に一つになっている。
    アサギ×イングCP。リエリ×アサギCP。
    どちらが受けでも攻めでも可。
    OVAの茶褐色イングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    3の紫が生み出した芸術的なとぐろ。
    茶褐色verから茶褐色の1本のほうがギャグの完成度が高い。
    これらを崇拝する茶褐色教会リリス支部。
    カーニバルの如き狂乱の祭り。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・リリススクエア。
    3はツンデレ桐生先生の必殺技のひとつ、
    紫にだけ赤面(^///^)照れて伏し目がちverを拝見できて眼福です。
    アサギの世界には男性は佐馬斗先生しかいない。
    悪し様に作られている3紫の事を考えると最凶のバットステータスになる。
    最凶の出来栄え。
    最凶のバッドステータスならぬ、コウモリリスとかけて最凶のバットステータス。
    どつきあい、しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリススクエア
    3の悪し様に作られている紫は最凶の出来栄えです、ありがとう。

    同性だろうと好きになってくれて、愛してくれて、ありがとう、と
    感謝すればいい。光栄な事だから。
    誰も好きになれない、誰も愛せない、よりはいい。

    アサギの使用済みタオルは実はサクラの使用済みタオルなのかもしれない。
    3サクラのピアスは紫からなのかもしれない。
    紫が赤面して照れながら選んだ、アサギへのピアスなのかもしれない。
    イヤリングではないのでサクラに譲ったのかもしれない。
    アサギ←紫←サクラなのかもしれない。

    3紫の設定改悪を他のキャラに譲るとこうなる。
    他キャラ「遠慮します。(凄くいい笑顔で)3の出演、辞退します。」

    癒し系グラマラス・セクシー系ヒロインが
    好きな男性は年上好きのマザコン、姉好きのシスコン。
    ブラ様系の太めの筋肉男性キャラの良さはわからない。
    桐生先生系の無駄なく細身なのに筋肉がある男性はかっこいいので好き。
    同性で、ふくよかな方は穏やかで優しそう、怒っても怖くなさそう、
    和やかで気負わなくていい雰囲気。
    母性の象徴。これ言われたくないと思う。
    女性のほうが身長があると男性は嫌なのでは?
    どすこい体型の男性はかっこ悪い。性的な良さが全くわからない。
    姐御肌、女王様な女性ならば、どすこい体型男性を可愛いと思いそう。
    3むらさんの衣装デザイン、胴体の横幅があるかのように錯覚するから良くない。
    男女共に人間は無駄のない適度な細身が美しい。
    筋肉太りしている男性はかっこ悪い、細身で筋肉がある男性はかっこいい。
    「無駄ァ×3」と叫びながら四本の腕で無駄な肉を
    むしりとっていく殺る気全開の闇褐色ブラック様。
    「救助ッ完了!」赤い鮮血に濡れる吸血鬼。その早さ、神速。
    ブラック様、脱いだら片腕、一撃だけで相手を倒せそう。
    ヒロイン一人だけでは太刀打ちできない。
    ブラック様はブラックハーレムを作ればいい。
    ぷくぷくぷくよかブームはメディアによって作られているだけと考えています。
    自分より下がいるという優越感を人に与える存在。
    他人の見た目について(太い細い、人体欠損、等その他)
    嘲笑する者は人でなし。
    妊婦姿はかっこ悪いと考えている。3の紫は完全に一人負けさせられている。元から人を選ぶ設定で作られている紫。
    MEN棒+筋肉+斧+眼鏡+髪型+褐色+四角+アヘ+百合+3のあの性格=
    完敗、人を選びすぎる一人負け。3の紫、良いところが全くない。
    唯一、いいのは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事。
    ありがとうございます桐生先生。
    傀儡奴隷と生肉人形。対等にしたつもりですか。
    PC版OVA版から一転、紫の尻に敷かれる役を演じる新ver佐馬斗先生。
    桐生先生には、いつまでも上でいてもらいたい。
    紫は魔科医のように手術できるナースで桐生先生を援護する立場程度でよかった。
    佐馬斗先生という玉の輿に乗りつつも
    おんぶにだっこではなく自分も白衣を着た紫。
    助手のように白衣を着て魔科医について
    桐生先生から教えていただいている紫。
    紫の先生となってくれた佐馬斗先生。
    好きな人に教えてもらえるとなると色々なパターンが考えられる。
    嬉しすぎて緊張して笑顔になってしまう。
    真正面は照れるから隣同士がいい。in研究室。
    <魔科医ムラサマ>
    桐生先生を狩ってきた17歳verむらさん、早速白衣を着る。
    桐「魔科医にでもなるつもりか。(嘲笑)
    白衣のボタンが取れそうだぞ。縫ってやるから、脱げ!」
    全てのボタンの糸を自らの触手と入れ換える桐生先生。
    桐「いざという時のお守り代わりだ。
    白衣そのものが俺自身である触手で作った白衣もあるぞ。(緑色)」
    むらさま「えっ、生物系衣類?これ洗濯しても大丈夫ですか」
    3紫は一人負け設定で可哀想。
    シリアスな表情の桐サバ先生「俺には弱点や弱み等ないから、他で面白くしようか。
    例えば一日限定で鯖斗と名乗ってみるとか」
    紫「弱点のない人間はいない。」
    桐「強気に勝気に男勝りに自分いじめられてない、と強がらなくいい。
    さあ、いい声でなけ。(臀部をぺちーん)遠慮せずに泣いていいぞ。泣き顔みられたくなかったら白衣貸してあげるから。」
    紫「涙を流して何が変わるんですか。救世主気取りですか。」
    桐「俺はお前の神だ。今度から先生ではなく佐馬斗様と呼んでいいぞ。」
    二人きりで教えてもらっている時は
    感謝と師への敬意をこめて「佐馬斗先生」と呼びましょう紫ちゃん。
    生肉人形って傀儡奴隷の男女逆ver設定でつけたのだろうと思いますがMな表現で面白い。

    3紫、断言的に全否定する、ご免。
    悪し様に作られている3紫は嫌いだ大嫌いだ構成する要素全て好きになれない。
    3で最後なのに紫の作りだけ悪い。
    ムラサキの方は全てなかった事にするのかというほど3で改悪にしている。
    見た目も悪いが性格、人格的にも悪い。
    製作者の悪いところだけ集めて作ったかのように。
    3に紫は要らない。3の紫は好きではない。
    紫が悪く言われているとしたら、
    それは製作者自身の悪いところを悪く言われているという事だ。
    創作されたキャラに任せる責任なんかない。

    3の改悪設定ver紫では桐生先生に申し訳ない。
    佐馬斗先生には頭が上がらない、頭が下がる想い。

    しばき、どつきあい、ツンデレの恋は命がけ☆
    照れて恥じらい赤面するツンデレは、おぼこい初心な美しょじょでなくてはいけません。
    ツンデレというヒロイン紫の武器は
    アサギ様が男性主人公でなければ発動できない。
    ゲームクリア=伊河紫になる。

    九郎兄上の仇として、
    好きな人であるアサギに急に逆らう3紫。
    アサギ様が生きているのだからいい、
    おぼこい美しょじょ(17)初心ムラサキならば考える。
    そうでなければ、タオル、プールの塩素水などアサギに妄信的な行動はしない。

    おぼこい美しょじょ(17)
    初心ムラサキ「兄上の仇だろうと構わない、
           アサギ様についていきたい。」
    私「佐馬斗先生についていきたい。紫ちゃんも一緒に来てください。」

    救助が来る事を信じて希望を持つ二人の考え方が嫌だ。
    自分を救えるのは、助けられるのは自分だけだ。待っても無駄だ。
    悲劇のヒロインを気取らず、
    佐馬斗先生のように自分だけで考えて行動すればいい。
    精神力の強さは魂の強さ。
    自ら自滅する復讐ヤられ役ルートを選ばず、
    「俺はお前の事を世界で一番、
    良く分かってる男だからな。」
    (紫の存在に対する全肯定的、こ、ろ、し文句)
    「俺を欲しがれ、俺を求めろ、俺を好きになれ。紫!」
    無敵の愛、愛は無敵ルートを選んだ桐生先生は心が強い。
    紫の弱点=キス。脳と心臓と書くよりもエロゲな表現でいい。
    桐生先生のベルゼ♂♂化と、かけて出来栄え。

    【桐】俺の親愛なる寄生主、八津紫。
    フン、出展は「対魔忍ムラサキ」だな。わかりきったことだが。
    【紫】オマエ…、こんなところにまで出てきてたのか。
    【桐】おう、出てきたぞ。といっても、俺の本体は依然、
    お前の体内にあるんだがな。こうして分身をつくって
    お前を呼び出すくらいは朝飯前だ。
    【紫】気楽でいいな、オマエは…。
    それで、どうしたんだ?話があるなら別の場所で聞くぞ。
    【桐】これでも色々悩みはあるがな!
    ほう、しかしお前にしては友好的だな。
    では、好きに使うスレがあいているようだ、あちらに行こうじゃないか。
    【紫】突っ張るのも馬鹿らしくなってきたからな。
    積もる話はあるだろうが、そっちに行けばいいんだな。
    では、行くとしようか。向こうでな。
    【桐】そこまで言われると逆に不気味だが…。
    いいだろう、移動だな!【移動するぞ】
    【この天才魔科医がしばし、このスレを借りてやろう】
    【桐】ふー、お前もようやく俺を受け入れる気になったのか?
    【紫】まぁな。オマエは見てくれは美形だし。
    テクもそう悪くはない。だが如何せんどうも…、
    私の身体を使用しているというのがな。
    分離した状態で付き合いたいものだ。
    【桐】それはまったくその通りだが、
    お前がそこまで素直だとかえって不気味だぞ。
    いやまあ、それは喜ばしいことなんだが……。
    ああ、分離自体は問題ないな。
    お前が協力してくれるなら研究もはかどるだろうし。
    ただお楽しみのために俺の一部はお前の中に
    残しておきたいものだな。
    【紫】素直じゃない私がいいか?こんな場所でまで
    過去の事を引き摺りたいとは、殊勝なことだな。
    というか、自画自賛の意識は当たり前にあるのか…。
    まったく元のままのオマエというわけではないだろうが…
    分離とは具体的にどうするんだ?
    錬金術の類は悪いが私は知らないぞ。
    オマエ…、私を外付HDDか、
    何かと勘違いしているな?嫌だと言っても、
    どうせ残すのだろうから一々聞かなくてもいいだろう。

    【桐】フフン、何かの罠じゃないかと一瞬、疑っただけだ気にするな。
    まぁ私の頭脳と美貌と♂ックステクニックが合わされた、
    さしものお前もメロメロになるのは当たり前だったな!
    何、いままでも俺の細胞を体外に出して分身を作っていただろう。
    あれの密度を濃くしてやり、さらに意識を保存できる
    肉腫の本体を移植し直せばいいだけだ。ふふふ、素直だな。
    肉腫も一部だけでも残しておけば、いざというときに
    意識を共有したり、お前の肉体を強化したりできるしな。
    もちろん、媚薬を放出するのも簡単だから安心しろ。
    【紫】罠があっても、どうにかしてしまうのがオマエだろう。
    メロメロ…か。…まぁ、そうかもしれないな。
    だが、私とオマエはその…、まだ、
    その何の関係にもなってないだろう。
    何も言われてないし、言ったこともないしな。
    意識、というのはいずれ消えてしまうのではないか?
    段々劣化していくオマエを見るのは忍びないぞ。
    まぁ、問題がないのならば、それでいいが…。
    強さに関しては、出来るだけ自分の力でしたいな。
    頼りすぎるのもあれだし。媚薬?
    そんなのはもう必要ないだろう。
    【桐】………。(僅かに顔をしかめて背筋をボリボリかいて)
    なんだなんだ、この感じは。
    まったく喜ばしいとことだというのに、妙な悪寒が………。
    (「はっ、まさか、これは。
    この俺が、て、照れているというのか!?」)
    心配するな、脳細胞を模した器官を分身の方に、
    つくってから意識を移すからな。
    お前に乗り移ったときより、よほど簡単だ。
    私という生物として、分身が確立してしまえば
    自前で栄養補給もできるし、心配いらん。
    ふむ……まあ、念のためだ。
    お前を好きにしていいのは、俺だけだからな。
    媚薬は…そういうなら別に使うつもりもないが。

    【紫】……、そ、そんな顔をしなくてもいいだろう…。
    私だって、そういうのも受け入れられる一人の女、なんだからな…。
    それともオマエ…、私じゃ……そんな風には思ってくれないのか……?
    そ、そうか。それなら安心だな。
    …ひょっとするとそれは、つまり不老不死に近いことなのか?
    だったら私もそうなりたい、かもな…。
    私を好きにしていいのは、まぁオマエはいいとして…私も、だろう。
    自分を好きにできないなんて、そもそもおかしな話だしな。
    媚薬など使わなくてもオマエが居る。それで充分だ。
    【桐】いや、おい、ちょっとまて!?
    (冷や汗を浮べながら、わたわたと両手を振る)
    い、いきなり、そんなことを言われてもなっ。
    お、俺にも心の準備ってものが……っ。
    指輪も式場の予約も、新居の下見もまだだぞっ!?
    (「何をいっとるんだ俺は!?」)
    ぬ、ぬぬぬぬうううっっ。
    お前がそういう反撃にでるとは予想外だったが……。
    いいだろう、そこまで言われて引き下がれるか!
    ああ、好きさ! この、桐生様はお前が好きだ!
    だいたい、嫌いな女と一体化するような馬鹿がどこにいるかこの馬鹿!
    (一気に言い放ち、ぜーぜー肩で息をして)
    あ?まー確かに言われてみれば、
    老いる要素も、死ぬ要素もないな。
    お前ももともと不死身みたいなもんだし、
    俺の研究成果を応用すれば割とあっさり
    不老不死とかなりそうだな……。
    【紫】【すまないが、睡魔が来たようだ…。】
    【続きはそうだな、暇が取れれば私の方から連絡する。】
    【じゃあ、おやすみだ。】
    【桐】【ぬう、この俺にここまで言わせていくとは恐ろしいヤツ】
    【大体一世一代の台詞は宙吊りか!?】
    【いやまあ、よかろう。連絡を待ってるぞ】
    【じゃあな、おやすみ】

    これは製作者が書いたのではと考えています。

    禅の哲学。日本庭園は宇宙を表しているそうです。
    清らかで静かな水の音。目覚めを知らせる鳥の声。
    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを、おぼこい初心な美しょじょ(17)紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。

    桐生先生と融合して人間ではなくなり、
    17で永遠に時が止まったほうが良かった。
    紫の男口調は融合した時、入れ替わっても違和感を周囲に感じさせない為。
    3紫は製作者と融合してしまった。

    いつか、また佐馬斗先生(年齢不詳)と紫ちゃん(17)に逢いたい。
    復活、再生してください。ひふみよいむなやこと。
    「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば他には何も要らない。
    駄眼鏡、まさかり斧、紫の命も要らない。
    3紫の命は後付け作成のキャラにではなく、
    桐生先生に捧げたならば、おあいこ、お互い様で良かった。
    チョーカーのようにセクシーでダークな傷痕をつけて
    キズモノ(首のアレ)されるなんて。
    3紫は命を渡す相手を間違っている。
    赤い血の首輪をつけられるならば相手は桐生先生がいいby.紫。

  57. 名前:名無しさん 投稿日:2013/12/07(土) 17:29:17
    過去の自分のコメントについて全て紹介すると限がないので選びます。
    書いたから昇華できて楽になるわけでもない。
    佐馬斗先生が好きなので逃げたくはない。

    「教えて桐生先生(=カガミ先生)紫ちゃんは伊達眼鏡ですか?」
    とコメントした者です。

    駄眼鏡、斧、アサギ様教の信者、百合=人を選んで分が悪い負の設定で出来ている紫。
    紫は眼鏡似合わない、眼鏡かけないほうがいい、
    だけど紫の未来の為には否定してはいけない。
    キャラ生命を絶つ事になる。
    先がない、駄目と断定してはいけない。
    視力が悪い女性の眼鏡姿は美的にハンデになる。
    紫の眼鏡姿=駄眼鏡姿。

    女性は自分より出来る男性が好きだけど
    男性は自分より出来る女性は好きではない。

    ミトコンドリア・イブの遺伝子のように受け継がれていくリリスの♀キャラ作り。
    人間は代わりのいない唯一無二の存在だとわかっている
    佐馬斗先生は紫に似た存在は作らない、魂が違うから。代わりはいない。

    エドウィン・ブラック様=
    パパウィン・ブラック様=
    パパ臥深様(ぱぱがみ様)
    父ブラ様(ちちブラ様)=
    父臥深様(ちちがみ様)=
    嘉臥深先生=
    カガミ先生=
    午臥深様(うまがみさま)=
    佐馬斗先生の御父様。

    製作者は前カガミ先生になるけれど佐馬斗先生は永遠の年齢不詳。

    「ムラサキカガミ」を検索してしまい背後注意症候群になるほどの恐怖ですと
    製作者に伝えた事がある。
    でっかいどう恥部×ナニワ笑魂リリス版「ムラサキカガミ」=製作者と融合合体した3の紫。

    娘は父親に似る。3の紫は製作者に似て
    官能的グラマラスなセクシーボディになりました。

    凌辱エロゲの世界でリリスは3の紫のような存在になる。
    3の紫=リリスの未来。



    過去に製作者に伝えた事が3の紫に影響しているならば、
    3の紫を作った製作者ではないけれど私も同罪だ。

    からしめたいこ様という方のブログの
    リリス作品の記事は私以外、誰も拍手していないと製作者に伝えた。
    紫を悪し様に書いたのは佐馬斗先生との一対一が良かったからです。
    大人びた言葉の部分は自分で入力していない。

    美少女+処女=美処女。
    紫は美処女と伝えたのは佐馬斗先生との一対一がいいからです。

    製作者は私の事を男性だと思い、
    3紫に白衣、背中、腕、胸、ポニテ、改悪要素をつけたのではと考えています。

    製作者でもないのに3紫に対して自責の念、罪悪感、良心の呵責。

    「3紫へ、お詫び申し上げます。
    御免なさい。申し訳ありません。謝罪します。」

    人身御供、人柱、生贄となったサクリファイス3の紫。
    こう考えるのは
    3紫が私の身代わりのように感じるからかもしれない。

    ナイーブ、センチメンタル、センシティブ、アンニュイ、
    感傷、傷心、悲哀、情緒モードで
    喪失感と虚無感に嘆き悲しんでいる自分に凄く腹が立つ。
    心火の色は赤黒いブラッドレッド。



    暇人速報【画像あり】
    ポニーテールこそ全ての男が認める神の髪型!-ライブドアブログ
    「あ」様=リリス製作者ではないかと考えています。
    12名前:あ様は大阪、関西弁のような口調。(同じ言葉を2回繰り返す)
    「あ」様はお兄さんだろうと考えていたのですが
    「あ」様はお父さんなのかもしれない。
    ブラックリリススレで紫に融合寄生する佐馬斗先生を
    寄生獣という古い作品にたとえている方がいた。
    ポニテ=ヤンキーとは、いつの時代ですか、
    不良なんて創作の中でしか見たことがない。

    カガミ先生がポニテの夜市様とセーラージュピター(古い作品は詳しく知りません)
    自身で作られた空狐キャラ、好きそうなので自分もついあわせてしまいました。
    紫の髪型はおでこを出さない前髪あり、髪を結んでいないほうが好きです。
    紫はポニテ似合いません。男女全員ポニテのポニテイズムとかどうですか(冗談)

    朧にリエリ要素を譲ったのだから、
    朧は分け目なしの前髪要素を紫にください。

    毛先が前も横も後もそろっている髪型は風変わりな紫に似合う。
    髪の長さはイングとお揃い。OVAではお揃いの友情眉毛にした。
    髪の色が青なのに眉毛が黒いムラサキ、天♀星風。

    製作者に伝えた事がある「桐生先生、兄上を助けて」というのは
    九郎兄は髪型を変えてみたら、かっこいい美形になりそうだからです。
    九郎兄は剃っているだけと信じています。
    AKI様に九郎兄コスプレをさせなかったのは考えるところありだからですか。
    九郎兄へお詫び、謝罪をします。「申し訳ございませんでした。」

    男女共におでこ出しヘアスタイル好みではない。
    自分自身も髪は出来るだけ縛りたくない。
    イレンカ設定集を見て、佐馬斗先生がおでこ出しヘアスタイルでなくてよかった
    と伝えたら3の紫が中途半端なおでこ出しになっている。

    イレンカ表紙の紫の瞳の細長い瞳孔=猫風。



    格ゲーブームが終わった理由はなぜなのか哲学ニュースnwk
    「あ様」の格闘ゲームへの愛を感じるコメントを読んで、
    そういえば前に伝え忘れた事があるような気になりました。
    闘争心、攻撃心を格闘ゲームで
    昇華しようという気が全くないのでRPGしか選びません。
    紫を傀儡のように操るOVA桐生先生の指の動き凄い。
    桐生先生(ハーフぱんつブラック様)刀VS魔法。
    私(紫色の魔女帽子を被った猫:ハロウィンお化けカボチャ魔法系)
    刀はかっこいい。けれど血が、鮮血の赤が、欠損していく人体とか見たくない。
    魔法は画面が映えるし美しい。

    タイツを履いてる美脚の女の子って素晴らしいと思いませんか?
    -VIPPER速報にっちゃんねるんまとめブログ
    「あ」様=製作者ではないかと考えているのですが。
    オーバーニーの長さ=足が美しく見える。
    タイツとストッキングは履き心地が苦手。
    男性で例えると下着のトランクス、ボクサー。
    ストッキングは面倒、下半身だけタイツのようでかっこ悪い。
    誘い受けMの鑑、凌辱ヒロインは絶対領域チラリズム、
    オーバーニーソックス(楽でいい。色は黒、紺)ガーターベルトの術で相手を虜にする。
    見えないからこそ見たいという人間の欲望、チラリズム。
    エロスは秘めてこそ拝見できて有り難い眼福ですと感謝する。
    神のように性を敬うといい。
    3紫の衣装は足さばき楽そうというのは気休めです。
    前髪なしの髪型の人はオープンに人の考えを受け入れる性格。
    前髪は自我のあらわれ自分というものを持っている頑な性格。
    おでこ出しヘアスタイルをする方は
    自分が主導権を持ち長となり人を動かす自分に自信がある方らしい。
    紫は永遠の妹キャラ。
    おでこ出し鉄火な姐御肌、女王女帝ポニーテール似合わない。
    髪を結んでいないほうが華やか。
    サクラの髪の色は黄色系。マヤの髪がオレンジ色。
    古い作品は検索でわかる程度でしか知らない。
    好きでも嫌いでもない、どちらでもない。



    女騎士「とん丼ひとつ」店員「かしこまりました」ワラノート
    「クッ、殺せ」CV淺川悠さん、かCVアンヘル。
    この台詞OVAイングが元ネタな気がする。それかドラックオンドラグーンのアンヘル。
    ブラックリリススレで、これのイングリッドverを読んだ事がある。
    製作者の一番のお気に入り=イングリッド。
    イングリッドはアサギ様の褐色ver。
    イング「私の全てはブラック様に捧げると決めている。」

    褐色エルフ「どちらが先にイクか勝負だ!-インバリアント-SSまとめサイト-
    「お気に入り」前だけでなく後にもいくところ。魚みてーに口パクパクさせて。
    凌辱役の男性キャラの口調61番目、
    小説版で入らなかった桐生先生の台詞と似ている。

    一人だけ表に出すと言われる的になる、けれど複数にすると比べられる。
    ひとつだけだと的になるだけだと紫でリリスもわかったからか、
    混合で出す傾向があるような気がする。
    褐色キャラとエルフ耳キャラ両方をアピール。
    褐色エルフが最後、ココ・ヘクマティアル&坂本ジュリエッタ化している。

    アーシェス・ネイのフィギュアの顔って雰囲気がアサギと似てる。
    アサギが褐色エルフ耳になったらこんな風になるのでは。
    アサギより目と胸を大きくしたverアンネ。
    アンネ+アサギ+イング=アーシェス・ネイフイギュアに雰囲気が似てる。
    生きているだけで羞恥プレイ顔面凌辱、
    鼻輪+鼻フックの技名マインド・クラッシャーとか、どうでしょう?
    杉崎ゆきる先生の漫画の中でイングリッド=女神と呼ばれる機体が登場する
    と製作者に伝えた事がある。

    PC版と違い、桐生先生はOVAではイングリッドの抱き枕営業の為に、
    王道な敵の悪役、殺られ役を演じた。
    OVA二巻の展開を見て桐生先生は助からないんだろうなと悲しく思っていた。
    桐生先生を生かしておいてくれて、ありがとうございますリリス。
    OVA桐生先生「紫ちゃんの事が好きすぎて、自分の血の色を紫色に魔改造しました。」



    私はゲームで自分の名前を入力して遊ぶタイプではありません。
    自分自身の星座と血液型をキャラにつけるなんて照れてしまうので出来ません。
    星座と血液型については全て創作です。
    その星座でなくても、その星座であるかのように自由に書ける2ch。
    どの星座の話を読んでも似てる。

    鏡リュウジ様という方によると星座の弱点は
    自分の星座から数えて一つ前の星座には勝てない。
    自分の星座から数えて8つ先の星座には勝てない。

    ふたなリズムOKブラック様=蟹座、水瓶座のイメージ。
    イングリッド=蠍座のイメージ。
    アサギ様=蠍座、水瓶座のイメージ。
    アサギ様、イングリッド、ブラック様=AB型のイメージ。
    「さくむら」と名前をつけて「私について来い、むっちゃん」
    というサクラはO型っぽい。
    アンネローゼ=蠍座のイメージ。
    佐馬斗先生=蠍座のイメージ。
    かずのこ天上、おぼこい初心、妹キャラのイメージ=魚座。
    高二ver紫=魚座。
    ポニーテール=ASC射手座のイメージ。
    白衣ver紫=水瓶座。
    性別関係なく人間としてアサギ様が好きな紫は全性愛者。
    苦手意識は同属嫌悪、相手は鏡。
    星座は平等、対等、公平。
    星座を一位、一番と決めつけなくて良い。
    赤白黒は蠍座のイメージがある。赤白、白黒、赤黒。

    検索すると必ず出てくるまとめサイト=コピペサイト。
    更新するたびに見るとなると面倒。
    元ネタの記事と実は裏で繋がっているのかもしれない。
    よくあるオチ。依存性、中毒性がある寄生に似た共生関係なのかもしれない。



    製作者が書いたであろうキャラの年齢差。

    ブラックリリススレにて、
    さくら、紫(17)、アサギ様(25)という事は3のアサギ様は。

    ブラックリリススレに、
    雷神ゆきかぜ(16)凛子(18)と書いてあった気がする。
    風神アスカ(17)

    3のアサギ様とイングリッド様とリエリ様と佐馬斗先生と九郎兄上は
    同じ年齢な気がする。

    女性の胸なんて男性の身長と同じであればあるだけ良い。
    設定集の言葉を読むと製作者は巨乳♀が一番と考えているように思われます。
    男性が大きい胸の女性を好きなのと同じように私も長身の男性が好きだ。

    男性の身長は自分より高いほうがいい。
    高く遠い空を見上げるように。
    男性のほうが低いと少しうしろに下がったり椅子に座ったり
    何となく自分を低く小さくしようとしてしまう。

    看板キャラの設定から考えると製作者は年上の女性が好みなのでは。
    製作者とは性別の違いはありますが結構、似ている。
    男性の方が年上で男女の身長差、体格差、年齢差がある設定が好きです。
    ♂が年上、♀が年下。
    先輩、先生、って何故か恋心を抱いてしまいますよね。

    ブラックリリススレで凛子=170cm。
    アサギ様=167cm。
    というのを読んだ気がする。
    イングリッド様=173cmはありそうな気がする。
    AKI様=188cm。
    ブラック様は190cm~2mありそう。
    佐馬斗先生=183cm。
    身長差21cmか24cmが理想。
    180cmと159cm。
    183cmと159cm。
    紫=159cmか161cmのどちらかで。

    佐馬斗先生と九郎兄は身長が同じくらいな気がする。
    紫と浩一くんも身長が同じくらいな気がする。



    「アンネローゼ様、イングリッド様、カーラ様、
    バストサイズが一番大きいのは誰でしょう?」

    「一番の巨爆乳=長大極太アヘ棒キングサイズ3のサクラ。」

    公平、平等、対等にするには一人勝ちする一番を作らない事。
    これが差別をなくす方法。

    Aカップは小学生。Bカップは中学生。
    自分やまわりもC~D。Eからは滅多にいない。
    胸はありすぎても恥ずかしい。
    バストラインは強調したくない。
    男性も同じで局部のラインは、なるべく出したくないはずです。
    紫の装飾は
    胸の下の金属部分がなければ、その分、胸を大きく描ける。
    だから乳ストッパー、胸ストッパーと伝えた事がある。
    3紫「背中に金属があると腕が回し辛い」

    凌辱ヒロインだけ胸の大きさについて言われるのは不平等、不公平なので
    リリス男性キャラもアヘ棒のサイズ表を出せば、おあいこ、お互い様。



    イングリッドは愛するブラック様に、
    魔法でOVAの観客のように血を流す事なく美しく消滅できた。
    さくらは愛する姉アサギに斬首された。
    愛する者に命を捧げられたイングとサクラはいい方だ。
    初回特典の画集イラストに、軍人に斬首された紫の上で
    命乞いするサクラの絵がある。
    紫だけ2回、命を奪われているのかもしれない。
    神風特攻精神の紫。凄く腹が立つ、考えなし。悲しい。
    紫とサクラは軍人に命を奪われた後、
    ブラック様に洗脳され闇褐色verになる。
    アサギ様に「紫様、サクラ様」と呼ばれる関係になる。
    アサギ様は壁に埋められてバイブ型の暗殺道具で命をオークに奪われた。
    朧はアスカが装備している爆弾にて消滅した。
    闇褐色ver四本腕ブラック様の弱点は額の第三の眼。
    覚醒verではない通常状態の愛するアサギ様にブラック様は完敗した。
    アスカは妊娠ダルマになった。
    佐馬斗先生とアスカ以外は皆、冥土へと旅立ちました。
    冥土inリリス。
    昔から人間は人生に何かしらの理由(答え)を求め続けて旅をしている。
    答えのない人生という冒険。
    凌辱エロゲの登場人物達も二次元という無限と永遠の世界で
    終わりなき旅をしている。
    いかなる理由があろうとも相手の命を奪ったほうが悪になる。
    対魔忍に同士討ちさせる最凶最悪のラスボス・ブラック様。
    共喰いのように嫌な事をさせる。
    男性キャラ最強はブラック様「我は無敵なり」
    覚醒verでない通常verでブラック様を滅ぼしたアサギ様「人生に無駄はない」



    色即是空、空即是色。無から有を生み出す芸術。
    創作をする人間は全て人類の宝。愛すべき才能。
    人間と違い二次元は永遠の存在。
    作者が永遠の眠りについても創作は後世まで残り生き続ける。
    生み出した方からすれば我が子のような自分自身のよう。
    こう考えると、どの作品も良い。
    何かを作る時、自分の性格の一部、
    人格がキャラに組み込まれたり、
    物語という小さな新世界を作ったり。
    創作者=神の手を持つ創造主とたとえる事もできます。
    この世はたくさんの神様が生まれて消えていく。
    創作物は全て永遠の命を持っている。
    人間の記憶の中で永遠に生き続ける。
    芸術は愛すべきもの。
    何世紀、経っても星の輝きのように残り続けばいい。
    作者は創造神、愛すべき創造主。
    この方々がいなかったら佐馬斗先生は生まれてこなかった。
    佐馬斗先生を生んでくれてありがとうございます。
    佐馬斗先生の一人称、私、俺verどちらも好きです。
    何事にも終わりと始まりがある。
    それを繰り返す人生そのものが
    依存性と中毒性を秘めている。
    虚無感と喪失感の連鎖を繰り返し継続する、
    いずれ死ぬことを知りながら生きる人間はM。
    人類の歴史の中のひと雫の存在に人間をたとえると儚い。
    人間は永遠に未完成な生き物。
    完成する事なく消えていく存在。
    人間は自由である事に恐怖を感じたから
    神様という人類共通の親を創作したのかもしれない。
    自由意志を持ちながら何かに従属したがる人間。主従。
    神と人間の姿は似ている。
    神は両性具有の中性。
    遺伝子を残して去っていく運命と知りながら生きる人生。
    いずれ無になる事がわかっていながら生きる人間は全員M。神様はS。
    必然と偶然と運命で世界を使い遊んで楽しんでいるような創造神。
    研究のようの遺伝子を組み合わせて、
    人体実験しているマッドサイエンティストのような創造主。
    苦手意識は同属嫌悪、相手は鏡。
    自己嫌悪は人間嫌いにつながる。
    他人は自分を写す鏡。苦手なタイプは同属嫌悪。
    考える前から、ある程度の事は全てマニュアル的パターンとして知ってしまうのが人生。



    PC版ではアサギ様にOVA版ではイングに
    雌犬プレイをする桐生先生。
    餌付けプレイ。動物プレイ。
    OVAでは女性を雌豚に呼ばわりしてしまう桐生先生= 母親と仲が悪そう。
    S気取り、Sもどきの男性はいるけれど、Sな男性は二次元にしかいない。

    箱に犬猫を入れて川に流して廃棄処分=凌辱エロゲヒロインのようです。
    犬は騎士のようにオマージュ&リスペクト精神を持ち献身的にご主人様に尽くしてくれる。
    イングリッドはブラック様専属の闇褐色の犬。
    愛想がいい笑顔の犬系=さくら。
    犬は陽、猫は陰。
    私は猫系。
    自由気まま、自分勝手に生きて人間に愛される猫。
    猫はアメショーシルバークラシックタビー、
    シルバー×黒の組み合わせがいい。
    <融合合体>
    触手+エスカルゴの殻型こたつ+猫+眼鏡=触手変形なめくじ猫。
    3紫の新技:
    ・キャットプレイキューブ。
    ・香箱座り風。
    ・ごめん寝。
    ・抜き足差し足忍び足。
    ・ごろにゃん(こ)
    紫=ムラサン、箱入り猫ムラサマ、ヤツムラ、百合ムラサキ。
    敬愛するお姉様アサギにだけは照れて赤面、ごろにゃんこ紫。
    唯一ご主人様と認めたアサギ様にだけ懐く紫。
    紫はアサギ様への愛の虜、恋の奴隷。
    アサギ様以外には威嚇する怖がりな紫。
    偽悪的に振舞う紫は臆病な猫。

    浩一「妹属性のむっちゃんさんはアサギママとしか仲良く出来ない。」
    アサギ様は紫の母代わりなのかもしれない。
    さくらは紫のことが好きなのかもしれない。
    紫はアサギ様しか好きではないのに。
    紫の世話をして可愛がっているのはサクラのほうかもしれない。
    罪作りなまでに美しい男殺しのアサギ様に悩殺されている紫。
    紫の弱点=猫。
    サバトラ先生に変身すれば紫は改心するでしょう。

    ビッチ(bitch)雌犬、負け犬、いぬじに、女性が嫌い、女性が悪い、女性叩き、
    しているのは女性が大好きだから。女性にとってのご主人様になりたい、
    犬のように女性を調教したい凌辱ゲームの常連=紫と似たツンデレ。

    犬を可愛がる男性は潜在的にご主人様気質のS。
    「俺が騎士、お前が馬(メス犬)」

    猫好きの男性は保護本能、庇護欲が強い。
    自由気まま好き勝手にさせてくれそう。
    製作者は猫好きな気がします。
    男性は猫好きな方がいい。



    アサギ様はブラック様の嫁。
    さくらは僕の嫁。
    紫は佐馬斗先生の嫁。
    を書いた者ですが、
    ぼくは百合ではないので
    さくらは九郎兄上に譲ります。

    アサギ様とイングリッド様は強さは同じ。
    良妻賢母の女神・アサギ様とイングリッド様。
    アサギ様が、ラスボス無双のブラック様を滅ぼす事が出来るならば
    イングリッド様にも出来るはず。
    アサギ様とイングリッド様は色白ver、褐色verと善悪表裏一体で作られている存在。
    どちらかが勝つ事も負ける事もない同等の存在。

    アサギ様、アンネローゼ様、カーラ様、イングリッド様、
    女性キャラ最強は誰でしょう?

    ブラック様はアサギ様達のレベル上げをして遊んでいるつもりで
    無へとかえれ、等とは考えていないはず。
    相手を強くしてあげているのはブラック様の愛。

    対魔忍には人ならざる血が流れている。
    先祖返りして魔属性として不死族(ノスフェラツ)に覚醒すればいい。

    素敵な吸血鬼CPブラック様、アサギ様おめでとうございます。
    魂でつながった輪廻の恋人CPの誕生ですね(祝)
    流し目のブラック様、色っぽい艶っぽい。最強ゆえの孤独を知る二人。
    誰でも生まれてくる時と最後は一人だけど、共に歩めるのはブラック様しかいない。

    浩一「僕、ブラックさんにアサギさんを譲ります。」

    3アサギ様に流し目を送るブラック様。
    ブラック様はお父さんのような雰囲気。
    ブラック様はお酒に強そう、煙草、珈琲、ブランデーのイメージ。
    珈琲は味が強いので滅多に選びません。
    紅茶を選びます。
    煙草は健康に良くないから
    佐馬斗先生には吸ってもらいたくない。
    煙草は大人びていてかっこよくみえる。
    けれど吸いたくはない。受動喫煙はしたくない。
    佐馬斗先生はウイスキー、研究実験、カクテルのイメージ。

    お酒は弱いので全身真っ赤になってしまいますが、
    精神的には全く酔いません。体は酔うけれど心は酔わない。
    お酒は、なければないで構わない。(甘いお酒アルコール3パーセント程度)
    お酒は適量は百薬の長らしい。
    依存性、中毒性がある煙草、お酒。音楽、二次元=海♀星が司る事。
    「トホカミエミタメ」とEMINA姉は言葉の響きが似ている。



    照れたりして捨て身等と自嘲すると
    製作者はそういう恥ずかしい作品を作っているという事になる。

    兄や弟、男兄弟がいる女性は男性向けの作品を受け入れる方が結構いるのでは。
    私も日常の中で少年向け青年向け男性向け作品が身近にあり、
    兄弟が性別の差を気にしないでつきあえる人。
    お下がりのエロゲ、ゲーム機、漫画、など譲り受けた。
    もらっただけで遊んでいない作品もある。
    沙耶の唄はCVが緑川さんだから、
    顔のない月はCVが石田さんだから、とすすめられた。
    ムラサキは私が初めて自分で選んで購入したエロゲ。
    長身美形の佐馬斗先生がいなかったら興味は持たなかった。
    アヘなんて造語?淫語?隠語?
    知らなかったから何で見せ場で変な顔をするのかと
    これをエロいと男性は思うのかと考えたり。
    気持ちいいという顔のほうが美しい。

    凌辱ヒロインはアヘ顔で見得を切る。(アヘ顔歌舞伎)
    アヘ顔は歌舞伎の見栄きり、凌辱ヒロインの十八番。
    こう例えれば、アヘ顔芸させられている凌辱ヒロインの救いとなるだろうか。
    アヘ顔=AHO顔。アヘ顔は天♀星が司っている気がする。

    フタナリに改造された凌辱ヒロイン。アヘMenチーム。
    アヘマスター:レベル17→ダブルピース24にup。
    キングサイズ極太長大アヘ棒を装備した褐色さくら。
    清楚可憐、恥じらいMen棒を装備した紫。
    紫「メ・メ・MEN棒ではない。」
    ふたなりーずサクランボウ。
    フタナリーズ・チーム「A・HE・ME・N」
    凄くいい笑顔で、お冠の桐サバ先生、紫にだけ愛のツッコミ・スパンキング。

    凌辱エロゲマイスター、凌辱エロゲソムリエ、
    凌辱エロゲマニア、凌辱エロゲマスターではないので知りません。



    匿名の書き込みでキャラ達のことを貶したり悪く言って
    盛り上げていたのは作った本人達。
    自作自演の争い。世の中ではよくあるオチ。
    誰かに言われる前に自分が作ったキャラの評価を自分達でする自己防衛。
    次世代として温存しているユキカゼやアンネをあまり話題にしないのも
    下手なことを言わない為。

    絵はいい、シナリオよくないとか、シナリオを読んでボイスはオフとか、
    内輪もめ、責任を押しつけあっている。
    もしくは外に敵を作って結束しようと仲間ごっこをする。
    人間とは、こんなものだと考えるしかない。これが人間というものだから。
    善でも悪でもない。中途半端な存在。

    誰かの為=あの人の所為でという責任転嫁、復讐心、に変化する。
    人間全員が持つ心の弱さ。私達の弱点、弱みは似たり寄ったり。

    人間は唯一無二の存在、類似性と親和性を持つ生き物。
    原罪というものを無意識を持っているらしい人間は自罰的。
    囚人番号のように他人にも自分にも順位をつけたり、
    つけられたりする習性を持つ人間は不自由な生き物だ。

    言葉ならぬ言刃は諸刃の剣。

    相手へ向けた言葉(言刃)が同時に自分にも向かって来ている。
    言葉(言刃)は相手と共に傷つく覚悟がなければ言う事は出来ない。
    だけど、そんな覚悟はないほうが良い。

    お互いの為になる良い事だけを残したいけれど
    悪し様に作っている3紫について物申して来い、
    俺達への楽しい言葉責め心待ちにしております、
    アヘ顔ダプルピースM字開脚=蟹字開脚でおねだりする製作者は誘い受け。
    「さくら:さすがはMの鑑むっちゃんの生みの親。」

    ふたなリリス魔改造モード時に一人称「私」から
    「僕」または「妾」とかに変わるキャラ作り楽しい。
    3紫だけでなく全員四角にしたら
    リリスはエロゲの世界のレジェンドになれたリリススクエアとして。

    ブラックリリススレに、この拷問よりは酷くない見本として
    他作品を身代わりとして出す製作者。

    ムラサキを全てなかった事にするかのように、
    3紫を悪し様に作った覚悟が製作者にはある。

    製作者は無責任に責任逃れする偽善は書かないでください。

    実在していないキャラに罪はない。
    凌辱エロゲ製作者の女性に対する嫌悪感=3紫。

    凌辱エロゲ製作者「女性苦手だ、嫌い大嫌いだ、でも、好き大好きだ。」
    誰よりも女性を愛しているのかもしれない。



    戦うリリスヒロイン達の恋愛=ドス恋=どつき愛。
    関西弁はリリスヒロイン達の魂の声。
    しばき、のプロフェッショナル・ブラックコウモリリス。
    どす(短刀)のプロさくら。
    キャラのタマを取るリリスヒロイン達によるドス恋ラブ。
    凌辱エロゲ=メスをイジメてナンボやねん。
    性愛。調和。
    自負心が強い負けず嫌いリリス。

    OVAイングを負かした剣道のような茶褐色の1本。
    笑魂リリス=茶褐色とぐろ。
    茶褐色教会リリス支部。
    凌辱=悪意。
    紫と融合したとしても、佐馬斗先生は傍観者にはならない。
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば、怖いものなしです。
    佐馬斗先生は紫の闇褐色のブツを浴びるほど紫の全てを受容し認めている。
    愛は無敵。
    (ナニワしばき、どつきあいプロフェッショナル・リリスの娘)
    佐馬斗先生「紫、オマップ」
    3桐生先生はお風呂嫌いなおったのでしょうか?
    紫を見つめると照れて赤面してしまうツンデレ佐馬斗先生を拝見できて眼福です。
    佐馬斗先生は愛嬌があるムードメーカー。紫は度胸がある。
    ツンデレなのは紫ではなく佐馬斗先生の方です。
    3は佐馬斗先生が神のように紫を好きでいてくれる事に感謝。
    紫だけのツンデレ神・佐馬斗先生。
    佐馬斗先生は紫の神様です。

    女性は月に一度、心身共に弱体化する。
    自分は全く左右されないと考えていてもそうでないかも知れない。
    女性の弱点をつかない佐馬斗先生=Sの鑑。
    紫が寝たら手を出してこない佐馬斗先生。

    紫の顔に傷がつかないように手加減してメスを投げる佐馬斗先生。
    3の凌辱男性は鞭さばきが下手。

    お笑いなしでやれば勝てるのに紫に勝ちを譲ってくれる佐馬斗先生。
    勝負は時の運。負けるが勝ち。
    紫を犯る気はあっても殺る気はない。

    3アサギの発言:桐生は紫のペット=紫のサバトラ先生。
    好きな子(紫)の尻にしかれて、
    紫のお馬さんになった佐馬斗先生。



    ブラックリリススレ、ピクシースレの方々は紫と似ている。
    褐色イズム日焼け編=イングリッドと凌辱ヒロイン達の友情の証。
    皆は一人の為に、一人は皆の為に。
    凌辱ヒロインはイングリッドの為に。
    今度はイングリッドが色白美白になる番。
    OVA紫はイングリッドとおそろいの眉毛にて友情の証を示した。
    眼鏡をジャスティスと言うならば褐色イズムを作ったように、
    男女全員眼鏡キャラな眼鏡イズムを作ればいい。
    男女全員黒髪キャラな黒髪イズムと言ったのは佐馬斗先生が好きだから。
    男女共に黒髪が最も好きです。

    ダークフレイムを装備したイングリッド様「燃え尽きろ、桐生チン」
    二次元冥利に尽きるほど(私に)愛されている佐馬斗先生。
    お互いを呼び捨てにする佐馬斗先生と紫と違い
    私はちゃん付け、さん付けで呼んでもらいたい方。
    誰かの名前を呼び捨てにしたことはない。
    様付けで呼ばれたとしたら相手の方が悪ふざけしていると考える。

    フタナリーズ・さくらん棒。
    さくちん「桐生チンではなく、さくちん様についてこい、むっちゃん」
    私「佐馬斗先生についていきたい、紫ちゃん一緒についてきて」

    OVAアニメ+桐生先生=アニ桐生先生(アニキりゅう先生)

    紫の秘部を守護する緑の褌(アニ桐生先生の触手)から咲き乱れる薔薇・桐ローゼ。

    桐生先生+触手=桐ローゼ先生。

    手ブラならぬ自らの触手を褌のようにして
    紫のエンジェル・ベビーヒップを守ってあげる
    テンタクル・デストロイヤー桐生先生。
    佐馬斗先生の愛情ある触手褌を装備したOVA版・紫のチラリズム発動。
    アニ桐生先生が紫を可愛がってくれているシーン
    少女漫画のように薔薇を描きこむ余力があるならば
    キャラの描きこみに力をいれてくれたほうがありがたい。
    3紫のCV=美声の持ち主、佐馬斗先生がよかった。
    佐馬斗先生の触手=ビナンカズラ(美男葛)
    美男葛の花言葉=再会。好機。
    佐馬斗先生に送ります。



    製作者は桐生先生を名前呼びすると不機嫌になるような気がする。
    凌辱ヒロインを(描いている)(書いている)時はM、若しくはS気取りのM。
    浩一さんのような一人称「僕」が
    似合いそうな偽善者を(描いている)(書いている)時はM。
    監獄おじ様を(描いている)(書いている)時はS。
    佐馬斗先生とブラック様を(描いている)(書いている)時は?

    (佐馬斗先生以外で、)製作者がもしも女性だったら、
    どのリリス男性キャラを選びますか?
    自分の性別が男性だったら、どのヒロインを好きになるのか、考えてみました。
    佐馬斗先生の女性verを好きになります。
    製作者はNTR(ネトラレ)浮気が好きなのですか?
    それとも劣等感、コンプレックス、自虐、
    悲劇の主人公な己に酔うMなのですか?(言葉責め風に)

    長身男性と理系男性の白衣姿に弱い事は自覚していました。
    長身白衣フェチかもしれません。
    男性の背中。
    骨張った長い指の男性。
    手の形の綺麗な男性。
    長身白衣の男性は芸術のように美しい。
    プールシーンの佐馬斗先生の腕、背中を称賛した。
    紫ではない。
    製作者は逆に紫に、この称賛し褒めたことを
    佐馬斗先生との融合の代わりにつけているような気がする。
    佐馬斗先生の身長と視力と名前の由来を知りたい。
    眼鏡なしver白衣姿の佐馬斗先生、見たいです。
    佐馬斗先生の流儀を受容した律儀な紫。
    同調する訳でもなく、紫の全てが好きだと受け入れてくれる佐馬斗先生。
    紫には佐馬斗先生が絶対に必要です。
    赤白青カラー=魔科医カラー。
    紫はアサギ様と佐馬斗先生の為に作られている。
    佐馬斗先生はウーンデッド・ヒーラー(傷ついた癒し手)



    アンネはアサギ様とブラック様の子では、製作者に聞いた者です。
    アサギ様とアンネローゼはヒロインではなく主人公。
    フタナリレズ=女装したオカマ。これを良いというのはホモしかいない。
    人間ダルマ風神アスカはユキカゼの弾除けの盾。
    3のアサギとイングは敵なし一人勝ち設定。
    他のキャラはネタ設定。
    ヒロイン同士で髪の色、瞳の色、肌の色を交換したら面白い。
    音無⇔さくらを交換するとレッドクラブヘアー。
    紫⇔フルーレティの色、好きなので。
    アサギ覚醒ver⇔イング、ダークでかっこいいかも。
    3紫の抱き枕、足の防具にダメージ加工しているのは
    ブラックリリススレで紫の枕を干したら
    破れたと書いてあったのを見て作っているのでは。
    紫の紹介文が全ていい訳のようだ。作品の中で伝えればいいのに。
    作品の中では悪し様に書いているのに紹介文が偽善。
    紫は元から負の設定なのに3で更に分が悪くなった。
    3の改悪ver紫は嫌だ。
    何が、どこが嫌なんだ、というのは製作者が一番わかってる。
    私=占星術教の信者。
    紫=アサギ様に妄信するアサギ教のアサギ信者。
    紫のご主人様はアサギ。
    タオル、プールの塩素水、ハンカチ、MEN棒という
    アサギの為だけに作った紫の大爆笑ネタ設定は、
    褐色人外キャラ以上に人を選んで分が悪い。斧、眼鏡も。

    紫はアサギの為に作られた盾であり剣であるキャラ。
    アサギ様の為にならない事は全て私が排除します。
    私は貴方だけの騎士だ。貴方は手を汚さなくていい。
    貴方に勝利を捧げます(照)

    首輪に全裸=ペット扱い。
    構うにゃ、構ってにゃん、猫気質ツンデレは一人SM。
    こぶしで悩殺♪だって私はツン(S)デレ(M)だもん☆
    箱入り猫娘・紫の悩殺のコブシ=猫パンチ。

    桐生先生の顔面を凌辱したOVAブラック様「我は無敵なり」
    闇褐色ブラック様の拳=ワンパンチで極楽に昇天する。



    「リリス・スクエア」
    「こうもリリス」
    「おねだリリス」
    占星術のリリスではない。
    これらは全て凌辱エロゲの事です。笑魂の造語、魔科医。
    野生の動物は怪我や病気をしても人間と違い治療して延命できない。
    現実の医師の方々は私達を救い助けてくれる、ありがたい存在。
    受診の際は「お願いします」「ありがとうございました」
    と感謝の意を示しましょう。

    ぴく恥部「さんずい様」=製作者のような気がする。
    選んでいるネタが宣伝的。
    未来のない紫ならば下手な事をいくらでも描ける。

    ムラサキ小説版、理不尽かつ不条理に娼婦をさせておきながら
    紫に受容的に受け入れられるなんて。
    紫は佐馬斗先生の事、好きなんですか?

    文庫版では佐馬斗先生の楽しい人格要素が入っていなくて勿体ない。
    隠すところなどないほどに全て良い。
    かっこつけてクールにしなくてもいい、
    佐馬斗先生の全てが好きだから。

    敬愛する女神アサギ様の赤ちゃんを紫に始末させるなんてアカンリリス。
    白衣を着て佐馬斗先生と対等になった魔科医・紫。
    6年もアサギ様とさくらの性感帯、魔改造を治せないなんて遅い。
    治せないのではなく、製作者の都合で治せなかったのだと佐馬斗先生を信じています。
    飲まず食わず寝ずにアサギ様とさくらを元に戻したかったはず。
    一緒に協力して早く元に戻してあげればいいのに。紫ならば、出来る。
    人間ダルマになったさくらを治療したのは桐生先生in紫。
    神の手さばきテンタクルデストロイヤー桐生先生。
    おぼこい初心な未通女・傀儡奴隷ver美少女・紫。
    紫は佐馬斗先生だけの性奴隷。
    桐生紫。
    生肉人形医師<フレッシュ・ゴーレム・ドクター>
    フレッシュ・ゴーレム肉人形先生。
    八津佐馬斗先生。
    佐馬斗先生=サバトラ先生、桐サバ先生。
    男女、仲良きことは美しき哉。
    佐馬斗先生の紫への愛(∞)無限大。
    佐馬斗先生は愛妻家。



    佐馬斗先生を好きになった2008年から今までの全てを言うと限がない、選びます。
    【教えて桐生先生=カガミ先生】
    〔2012年○ちゃんねるんば〕〔2012年名無しさん初回限定〕
    〔2012年黒〕〔2012年ポムズディ〕〔2012年ぽんぽこ枕〕〔2012年トラジコメディー葉佩〕
    〔○IXY11528名無しさん@ピンキー179名無したちの午後←これらのコピペ〕
    〔2012年竿パンパンマン〕〔2012年タマ〕〔2012年スク水戦隊対魔忍ジャー〕
    〔2012年○ナルンバ〕〔2012年魔法幼女〕〔2012年糞奴〕〔2012年戦闘妖精雪風〕
    〔2012年ベヨネッタ〕〔2012年 魔女先生〕〔2012年黒髪イズム〕
    〔2012年てんたくるくるタコ焼き太郎〕〔2012年テンタクルくるたこ焼キング〕
    〔2012年参対魔ァーサンタイマー〕〔2012年レズ不要〕〔2012年メス不要〕
    〔2012年下乳イングリッド抱き枕〕〔2012年下乳イングフィギュア〕
    〔2012年ミトコンドリア・イヴ〕〔2012年メイヴ〕〔2012年メギドラオン〕
    〔2012年猫型猫7:犬3くらい〕〔2012年 雪うさぎ〕
    〔2012年サマリカーム〕〔2012年メディアラハン〕〔2012年デバイス〕
    〔2012年奴紫〕〔2012年ロリエ〕〔2012年プリズム・メイクup〕
    〔2012年ナベリウスちゃん〕〔2012年「サバトマ!」〕〔2012年チョコレート〕
    〔白衣フェチ&「桐生先生、好きです。」〕〔2012年マッドリーム。〕
    〔2012年ノヴァイル〕〔2012年 黒髪白衣長身+眼鏡=最強。〕
    のコメントを送信した者です。



    <千歳飴を煙草のように咥えPCで作業中、桐生先生>
    桐「磯辺焼き母乳味、作ったから丸でも四角でも好きなほうを選びなさい。」
    紫「季節先取り、風流ですね。簡易的に七五三とお正月。」
    母乳は血液。我が身を捧げる、これは愛?遺伝子の継承、保存。
    丸型のお餅って鏡餅風で縁起がいい。
    凌辱エロゲ規制がなくなるように、
    今年は鏡餅の上に凌辱エロゲと抱き枕をお供えしましょう。
    桐「手伝ってくれないか」
    紫「いいですよ」
    桐「じゃあ、反対側から舐めてくれ」
    紫「飴とかガムって、それほど」


    <桐生先生の研究室in秘密の隠し部屋>
    偶然にも見つけてしまった紫(17)
    そこには凌辱エロゲと凌辱OVA、凌辱小説、凌辱画集、
    そして何体もの紫の抱き枕がベットやソファーありとあらゆる場所に。
    まさか印刷した分を全部、一人で。
    悲しいのか、嬉しいのか、一言で言い表せない感情に怯え震える。
    自分が涙を流して泣いている事が他人事のように思えて笑ってしまう。
    桐生先生の幼妻・紫への愛(∞)無限大。


    <つっこむところは、そこじゃないです桐生先生>
    紫の両親、父臥深様、リリスママ。
    才能ある遺伝子を継承したムラサン。
    PN:絵師兼ライター伊河紫。ナニワの幼妻(17)
    アサギ男性化ver×紫CP。タイトル:アサギ教。
    エロ絵専門の性域、ピク恥部にて活動中。
    桐「名前が間違っているぞ、桐生紫だろ。」
    桐「アサギに妄信するアサギ信者か、君は。」
    紫「はい、そういう設定で作られています」
    桐「紫の唯一の主、唯一の神は佐馬斗神だけだろ」
    紫の全てを受容し認めている神の如きお兄様、佐馬斗先生。
    桐「笑魂の神と乳神と尻神が宿っているかのような出来栄えだな。」
    紫「褒めてくれる先生こそ私の神様です。
    お尋ねしたい事があるのですが絶対に怒らないでください。
    先生って前と後、どちらが好きなんですか?
    うしろって言い辛いのですがBL風。OVAアニ桐生先生の触手から咲く桐ローゼ。
    アニ桐生先生は桐ローゼなんですか?」
    桐「紫は恋の病、百合が悪化したようだな。
    フレッシュ・ゴーレム先生の生搾りで一息いれて俺のベットで寝なさい。」
    紫「差別するのは心無い悲しい事です。
    そんな下らない事は言わないほうがいい、
    貴方の人間性が損なわれてしまう、勿体ないです。」


    <むっちゃんのお絵かき学習帳>
    紫「先生は私の主兼サーバント、サバトラにゃんとして登場予定です。」
    桐「魔法幼女の使い魔的アレですか。にゃん、ってこれ金目の白虎だろ。」
    紫「色は何色がいいですか?サバトラカラーにします?」
    桐「男性キャラが中性的というか、女体化できるほど少女漫画風だな」
    紫「それって、男性キャラにもっと筋肉つけて、眉を太めに描いたりして、
    イングの騎士マントのように、かっこいい肩幅で小顔を演出したり、
    手を大きく骨っぽく指を長く美しくして、女性キャラと差別化しろって事ですか、
    男性キャラだって女性キャラよりも細眉でもいいじゃないですか、
    OVAアニ桐生先生のように。
    大丈夫です、男性キャラは美褐色、女性キャラは美白で塗ってますから」
    桐「偏見や差別はいけません、男性キャラにも、俺のように美白を塗ってあげなさい」
    女性キャラの美称、乳神、尻神とありますが
    男性キャラに神という美称をつけると?イケメンは当て字すると逝け面になりますし。
    長身と美形。骨格と筋肉のバランスが美しい背中。
    骨張った長い指、頭を撫でてくれる動作からのコンボ、
    片手でアイアンクロー出来そうなほど大きな手。アヘMEN。


    ア棒軍人。イ棒軍人。二人あわせてアイ棒。
    紫の寝言「アサギ様、おっぱい、いっぱいください」
    ア棒「えっ、ぱい?」
    イ棒「寝言に返事を返すのはよくないらしいぞ」
    ア棒「紫の対魔スーツ、汚れが目立つ白より紺がいい」
    俺達と同じように、この子の帰りを信じて待っている人がいるだろうに。
    イ棒「紫、セクシーブラックカラーが意外と似合わない」
    ブラックリリスの娘として生まれた運命なので仕方がない。
    俺達は善なる正義の味方ではない。
    この凌辱エロゲの世界において
    汚れ役の娘と殺られ役の俺達に、たいした違いはない。
    最後は皆、仲良く星になる。
    イ棒「しかし、この美麗な衣装、抱き枕のように艶やかで美しい」
    ア棒「着てみればいいじゃなイカ」
    その後、軍人全員に着まわされた3紫の衣装。
    紫の元に戻ってきた衣装は水に浸かったかのように濡れて、
    ぱんつの局部が貫通したような穴が開き、ブラック様サイズになっていたのでした。
    自分の事を正義(善)、(悪)等と決めたがるのは何だか笑える。
    どちらでもあり、どちらでもない。誰でも、そう。
    紫が任務に行く時、絶対無事に戻ってくるように祈り願をかける桐生先生。
    「いつでも、どこでも一緒だからな紫。」
    眼鏡を外し、3紫以上にセクシーに衣装を着た桐生先生。
    人肌にあたためられた衣装。漢達の熱き想いが宿りし3紫の対魔スーツ。
    紫「3新verの衣装を着ると、いつも触手に抱きしめられている気がする。」
    触手は糾える縄の如し。凌辱される3紫の改悪対魔スーツ。
    極太長大キングサイズのアヘ棒を装備したさくら様、
    MEN棒を装備した紫、二人は17から24にレベルアップした!
    「さくむら」は間違いだ「桐ムラ」です。



    佐馬斗先生は自負心の強いOVAモードならば凌辱ヒロインに負けない。
    人間として最も負けたくない相手は自分自身の心。
    OVA佐馬斗先生は自分の弱い心に負けてしまった。
    けれど、とても人間らしい。
    惚れた弱みがあるからか、
    佐馬斗先生をかっこ悪いとは思わない。
    紫に勝ちを譲ってくれる佐馬斗先生。(PC版)
    好きな人には勝ちを譲ってしまう。
    意外と人格者、人徳者かもしれない。

    自分を信じられなくなる=自信がない、
    という事には絶対にならない
    自負心の強い佐馬斗先生が好きです。

    ムラサキのプールシーンで長身美形の佐馬斗先生が
    紫を抱きかかえた腕、細くも太くもない丁度いい筋肉質。
    佐馬斗先生との性別の違いによる体格差、身長差。
    腕とか背中、広い肩幅等、色々称賛した。佐馬斗先生、脱いでもエロイ。
    佐馬斗先生の顔が描かれている二人一緒のシーン。
    二人の一体感が表現されていて好きな場面。
    二人がプールの中でキスしているシーンが好きです。
    佐馬斗先生の目も描かれているし、横顔も美形。

    紫の弱点=キス。
    佐馬斗先生の必殺技のひとつ;
    天然の媚薬・唾液に含まれるテストステロン。
    この成分を極限まで配合したディープ・キス。

    HLA遺伝子の型が違うほど相性がいい。
    自分にはない要素を求める。遺伝子の相性。
    男性は女性の唾液で遺伝子的に自分に合っているかどうかを確認している。

    恋愛遺伝子・HLA遺伝子で受容しあうほど
    佐馬斗先生と紫は相性がいい。

    背中合わせの構図って互いに背中をあずけられるという意味でいい。

    紫「SとMという表現は精神的な事です。
    肉体的な良さについてはよくわからない。」

    桐「よく言った、俺が教えてやろう。」



    男口調で作られている紫は
    はじめから、佐馬斗先生のアニマとして作られている。
    紫のアニムスは佐馬斗先生。
    融合一体化するアニマとアニムス。
    佐馬斗先生と紫は一対のアニマとアニムスとして作られている。
    佐馬斗先生「俺のアニマ。」
    紫「私のアニムス。」

    今まで話してきた事は全て忘れていい。
    また零(ゼロ)から、よろしくお願いします。
    「改めて、初めまして。父臥深様。リリスママ。」

    ひふみよいむなやこと。「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
    これを紫と桐生先生(年齢不詳)に送ります。
    日(火という説も)、風、水、世、井草、虫、岩魚、鳥、獣、人を表している、
    という興味深い楽しいファンタジーな考え方があるそうです。

    偶然は必然。
    運命なのかもしれない。
    だけど未来は変えられると信じている。
    為せば成る、為さねば成らぬ何事も。
    人生楽しんだ者勝ち、終わりよければ全てよし。
    探究心と研究心、独創性と創造性、独立独歩、独自独特な才能がある佐馬斗先生。
    佐馬斗先生に影響を受けて似てきたような気がする。
    女性版の佐馬斗先生になってしまうかもしれません。
    一緒ならば、どこへでもいける気がする。
    果てがないような気がする。

    魔科医とおぼこい初心な未通女。
    佐馬斗先生の遺伝子で再生復活する美処女紫。

    佐馬斗先生は兄であり父であり夫である。紫は妹であり娘であり妻である。
    魔王と聖女ならぬ、魔科医と美幼女ver紫。お父さんは魔科医。
    神の如き手さばき佐馬斗先生。
    また再び、二人に逢いたい、復活、再生、新生してください。
    おねだリリスします。

    浮気せずに、好きと言い逃げせずに。
    新生紫と佐馬斗先生を心待ちにしています。

  58. 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/17(月) 01:39:18
    これは男性が性欲を昇華する為に創作されたエロゲキャラについての話です。
    エロゲの創作=女性キャラを凌辱する理由作り。
    現実とは無関係です。

    数あるコピペまとめブログは
    印象操作するだけの影響力がある。
    悪意があるまとめ方をしてはいけない。
    善なる良い事のほうが気持ちがいい。

    イメージダウンさせる悪意があるコピペまとめは、
    責任を負う覚悟があるからコピペしてまとめている。
    他人の不幸をネタにしているコピペまとめブログは因果応報を受ける
    覚悟があるからコピペしてまとめている。
    大元の記事を書いている方々も責任と覚悟ありの一筆入魂で書いている。

    自分がされて嫌な事は他人にしてはいけない。
    だけど人間は心が弱いから、これをわかっていても出来ない。
    だから差別や決めつけという不自由がなくならない。
    好きにしたらいい、と自分に対しても他人に対しても考えている。
    しかし好き勝手には出来ない。
    自由とは一体なんなのだろうか。
    過ぎ去っていく流行の中には人為的に作られた偽りの流行もある。



    ブラックリリス、ピクシースレは、
    コピペまとめブログの方々と作者達による人寄せさくらスレ。

    おそらく、他のコピペまとめブログにも
    ブラックリリススレ、ピクシースレの人寄せのさくらがいる。

    ブラックリリススレ、ピクシースレに
    他作品の名前を書き込んでいるのはリリス製作者。

    監獄戦艦=ガンダム・シードと攻殻機動隊。
    語尾の「かしら」というママ風の言い方は
    攻殻機動隊の素子お姉様の口調だからでは。
    リエリお姉様風というか。

    ピクシースレでOVAのCVが誰であるのか書いているのは作者。
    イングリッドOVA=コードギアス。

    史上最高のエロアニメってやっぱ:ひまねっと
    コードギアス三種の神器「C.Cのプリケツ」「カレンのオッパイ」ろぼ速VIP
    コードギアスのコーネリアの尻wwwwwろぼ速VIP
    Shakin News X -2次エロ画像のまとめアンテナ-

    【絶対に屈しない女騎士、参上!!-VIPPER速報】
    ピク恥部のさんずい様風。

    姫「女騎士ちゃーん!♪」ダキッ 
    女騎士「ひっ姫様!?---」-インバリアント-SSまとめサイト-

    女騎士と姫騎士の違い、
    男口調と姫カット、
    好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒に弱い。
    (リリスヒロイン全てに当てはまる)
    好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒にはリリスヒロイン全員、弱い。
    リリスヒロイン全員の弱点=好きな人の長大極太キングサイズのアヘ棒。
    「くっ、殺せ」=戦うブラックリリスヒロイン全員の心意気。
    殺してくれなんていう人は自分から死ぬ気がない。
    「くっ、殺せ」だが、お前に殺られる(犯られる)私ではない。

    【アロマVIP速報 二次元の褐色女=巨乳という風潮】
    【ゴタゴタシタニュース】さくら抱き枕のアマゾンへのリンクを貼っていた。
    【画像 最近の『エロゲの女騎士』が わろたあろっと】

    アマゾンレビューで3の紫への拷問をSMと聞こえの良い表現をしていましたが、
    SMは相手との間に愛がないと拷問でしかない。
    3の紫へのお仕置き折檻プレイ。

    アマゾンレビューを書いている方=ブラックリリス、ピクシースレの方、
    コピペまとめブログの方、作者の方ではないかという気がします。



    触手「すいません、媚薬の分泌は出来ないです。」 BIPブログ
    敵役、悪役、嫌われ役を演じてくれたキャラ達には感謝しなくてはいけない。
    持ちつ持たれつ。お互い様。
    触手は人間ではないから、ヒロインとしていてもノーカウントと考えられる。
    そこがファンタジー生物のいいところ。

    触手プロフェッショナル。

    人の形をしていない者でもリリスヒロインに殺される為に生きている訳ではない。
    触手やオークが殺られ役だと人間相手ではないから
    罪悪感や良心の呵責なしに自分を正義の味方だと考えますか?
    リリスヒロインには迷い悩み考え続けていただきたい。
    役を演じているだけで、お互い間違っていない。
    いかなる理由があろうとも、相手の命を奪ったほうが悪となる。

    さんずい様=ブラックリリススレ、ピクシースレ、の人寄せさくら。
    もしくは作者。

    「紫ボックス」-「さんずい」のイラスト [pixiv]
    佐馬斗先生と紫ならば、悪し様に書いてもかまわない
    だろうというネタ選び。
    さんずい様はキャラへの愛が全くない。
    さんずい様の好きなキャラが3の紫のような姿にされてもネタに出来ますか?
    紫を箱入り娘化させてイメージダウンさせるような悪意は佐馬斗先生にはない。

    「桐生の体は臭い」-「さんずい」のイラスト [pixiv]
    父=桐生先生、
    娘=紫、
    HLA遺伝子お笑いのネタが出来るほど仲良しさん。
    紫ならば、桐生先生の人肌の温もりが残る脱ぎたての下着を有り難がって
    身に着けるほどのHLA遺伝子の相性がいい仲。
    生き物の匂い、命の匂い。
    セクシーな言い方をすると雄臭い、雌臭い。
    兄上には言えない事も言える仲。

    PC版ムラサキ:褐色の○○○。
    桐生先生の研究室。
    桐生先生のベットの上にて。
    紫「WCにいかせて(泣)」
    笑顔の桐生先生「ここで、どうぞ(いけ)(しろ)」
    PC版・桐生先生は紫にだけ恥をかかせず、自らも恥を被ってくれた。
    紫の事を考えてくれていて、桐生先生以外には紫の恥を見せないでくれた。
    これが出来る人は滅多にいない。

    見せたくない、見られたくない、ところを見せても
    好きでいてくれる、愛してくれる。
    そこまで自分の身を委ね任せられる相手に愛してもらえるならばいいかもしれない。



    何故、紫だけ改悪にしたのですか。
    忍法・不死覚醒というファンタジー全開な能力設定、人ならざる膂力。
    以前より若干筋肉質、主に腕周り。
    嫌なところだけ現実的にする。
    他のヒロインと同じく二次元体型でいい。
    現実の人間と二次元キャラは違うからこそいい。
    二次元は人間に愛される為に生まれてきている。

    パワーレディを登場させたのも紫より下を作って、
    これよりはいいと思わせる為では。
    たとえ創作でも自分より下を作る事で自分を上にするやり方は下らない。
    3の紫はお笑いの役で作っているつもりかもしれませんが。
    3の紫を作ってる時の作者は笑顔かもしれない。
    作者は紫ならば多少、改悪にしてもいいだろうと考えていそうで腹が立つ。
    ごめんなさい、紫の事、好きだから悲しくて。
    3になってもキャラの身長やサイズ対比は変わっていない気がする。

    対魔能力を封じる縄で縛られて
    自らの筋力で縄をどうにか出来ないなんて
    3の紫の筋肉質化は無駄な事。

    見た目を改悪に悪くされただけという事になる。
    見た目をかっこ悪くされた。
    見た目はキャラの命。
    改悪に描かれると命取り。
    しかも3は紫に関する文章のほうも悪し様に書かれている。
    3の紫は男性化させる為に改悪にしたのでは。
    3の紫は一人だけかっこ悪くて嫌な役をやらされている。

    紫の人ならざる膂力は、対魔能力。
    能力封じの縄で縛られたら自分の筋力だけでは逃れられない。
    無駄に筋肉質な女性キャラ(3の紫)は好きではない。
    男性キャラも無駄に筋肉がついているのは美しくない。
    桐生先生の二次元体型が最も美しい。
    二次元と現実の男性と見比べる事は失礼なので、
    桐生先生のコスプレ実写化はなくて良かったです。

    3の紫の戦闘服は脱がさなくても犯せるようにデザインされている。
    3ではないほうのムラサキのストイックな衣装は禁欲的なところが逆に
    エロいとエロ映えしそうです。



    紫だけ一人負け設定で作る製作者の心の中はこうですか。
    紫にならば、何を言っても構わない。
    だって俺達も言うから。
    キャラ同士を対立させて話題を作る。
    他を悪く言う事でキャラを持ち上げるやり方は良くない。
    佐馬斗先生の生みの親である製作者は嫌いではない、愛がある。
    3紫だけ改悪に作り一人負けさせている理由は
    悪し様に言ったり、言わせたりする為ですか。
    自分が生み出したキャラを自ら悪く言うのは自虐。
    けれど他人に言われるくらいならば自分で言うほうがいい。
    読者に、何故と考えさせて嫌でも心に残す手法は創作ではよくある。
    3の紫のように悪意がある表現はインパクトがあるので心に残る。
    自分を下にしたり、相手を下にしてとる笑いは良くない。
    3紫の設定と役は、人にとやかく言われるように作られているから、
    考えなくてはいけない事がたくさんあります。
    乳とかけて父臥深様が嫌ならばパパ臥深様はどうでしょう。
    リリスオカンが嫌ならばリリスアカン。
    作者は3の箱とかけて箱入り娘紫とか考えて作っていそうです。
    アカン+箱+3の紫=アカンリリス・赤箱リリス。
    アカンというのは3の紫に関してだけです。
    リリスの全てがアカンという訳ではない。
    3の紫は作りが悪い。
    3の紫は嫌な役。
    凌辱する役のキャラがヒロインを犯る為の理由作り。
    キャラをいかすもころすも自由な作者は、
    キャラ達にとっては生みの親にして神。
    作者には、自身が作ったキャラからも愛されるような親でいていただきたい。
    作者自身が好きなキャラが、3の紫のように悪意のある作りにされたら
    嫌だと考えてくれる方ならばいい。
    好きなキャラが悪意ある作りにされた作品を見て
    血が燃え滾るような方でない事を祈るしかない。
    希望を持ってキャラと共に作者を信じるしかない。
    父臥深様やリリス製作者の好きなキャラが3紫のようになっても構いませんか?



    断言して決めつけたくはない。
    3は紫だけ作りが悪い。
    3の紫はかっこ悪い役。
    3の紫、申し訳ない。
    分の悪い設定(眼鏡、百合、斧)をつけられている紫。
    3で、また改悪設定(MEN棒、筋肉質)をつけなくてもいい。
    紫にだけ負のネタ設定を任せすぎている。
    公平かつ平等にヒロイン全員で分け合うといい。
    皆は一人の為に、一人は皆の為に。
    男女全員、褐色とぐろイズム&ふたなリズム&
    ポニテイズム&男女逆転筋肉質イズム&眼鏡イズム。
    3の改悪ver紫は分が悪い。
    四本腕の闇褐色verブラック様は素手のほうが強そう、
    腕一本一本に3の紫を装備しているような状態。
    ブラック様、紫ごめんなさい。
    3はこんな事を言いたくなるような出来栄え。
    こう言う事で更に、いじめられてしまう事はある。
    更にいじめられてしまっていたら、ごめんなさい紫。
    3の役は、紫のように強がるしかない役回り。
    弱気なキャラに、あの役を当てると本当のいじめになる。
    3で何故、紫だけ改悪にした、一人負けしている。
    紫を一人負けしていると決めつけるのはいけない。
    それを決められるのは紫自身しかいない。
    誰も決めつける事は出来ない。



    真エンドのラストの紫の台詞は作者に言っている。
    紫にとって3は、そういう出来栄え。
    ブラックリリススレで3の紫と祝いたいと書いたのは
    作者と思われますが3の表紙の紫の表情が答えです。
    一人だけ笑えない状態にさせられている。

    キャラは生みの親である作者のことが一番大好き。
    作者が悪い、作者の所為で自分はなんて考えない。
    キャラ=作者。
    悪し様な嫌な役を演じさせられた3の紫でさえ、
    生みの親である作者のことが一番大好き。

    作者は紫をどう考えているのだろうか、
    なんて考えてしまうのは、
    親に愛されたい子供の気持ちみたいになっているのかもしれない。

    アサギ様信者という駄目な設定から
    駄目忍と断定的に決めつけたコメント、
    他のヒロインにそういう決めつけたコメントが来ても
    他の人には見せないのでは。
    父臥深様は全く紫の未来を考えていない。
    父臥深様には娘の紫を守ってほしかった。
    コスプレ等で他と比べたりさせずに。

    魔法幼女アイの姉と妹のような関係を
    アサギ様と紫にたとえている方がいた。
    リリスピクシースレで紫(忍者)イスカ(魔法幼女)を
    同系列にしようと書き込みしていたのはリリス製作者。
    ブラックリリススレ、ピクシースレで作者が見ている、
    作者が書き込んでいると申されている方=人寄せのさくらとなっている作者様。
    OVAで同じ方が担当するという内部事情を知っているからこそ繋げようとする。
    魔法幼女アイとかいう作品名も出ていたので
    関連を持たせようとして書き込みしていた方がいた。
    ブラックリリススレ、ピクシースレでキャラ同士を
    不仲と書いて不和を作り出しているのは自ら人寄せのさくらとなっている作者、
    コピペまとめブログの方々。
    アイもイスカも特に気になる男性キャラがいないので興味はない。
    イスカというキャラとイングリッドもお互いに興味が全くない。
    紫とイングリッドもお互いに興味が全くない。
    アサギ様にしか興味がない紫とイスカというキャラもお互いに興味が全くない。
    もしくは、お互い好きにしたらいい、お互い間違っていないと認め合える仲良しさん。



    絵を描く作者(父)は違うけれど
    同じブラックリリスママから生まれた姉妹のようなヒロイン達。
    誰かが悲しみの涙を流す事なく、お互い助け合い、
    一人勝ちではなく、皆が勝てるようになればいい。
    嬉しくて泣く涙のほうがヒロイン達には似合う。
    仲良き事は美しき哉。

    父臥深様の描かれるキャラは皆、美形。
    アサギ様とイングリッドとリエリ様は美人。
    佐馬斗先生は長身美形。
    紫は美少女。
    作者が同じだから皆、兄弟、姉妹のように似ている。
    仲良き事は美しき哉が一番いい。
    「イレンカ」とは、アイヌ語で理想・希望。
    私には、たくさんのイレンカがあります。
    イレンカ(理想、希望)

    かつて私はブラックリリススレとピクシースレの読者だった。
    ブラックリリス、ピクシースレは
    私を成長ならぬ、性長させてくれた育ての親。

    桐生先生について書いてあると気になって読んでいた。
    桐生先生に似た口調の方は作者だったのかもしれない。
    同じ単語を二度繰り返すのがお気に入りのような。
    ブラックリリススレ、ピクシースレとツンデレ紫は似ている。
    似すぎているからこそ同族嫌悪する。
    女性が嫌いな男性は自分の母親が一番大嫌い。
    女性嫌い、女性大嫌い、と言葉責めしながら
    恥辱プレイの凌辱エロゲする男性もツンデレ紫と似ている。
    3の紫は貶す為に悪く作っている、
    悪く言う事で気持ちいいと感じる凌辱エロゲプレイヤーもいるのでしょう。
    言葉責めで、相手をいじめて泣かす事が気持ちいいと感じる
    凌辱エロゲプレイヤーもいるのでしょう。
    悪し様な事を考えるのは悲しい。
    創作のキャラに対して好きになる以外に何が出来る。
    好きでない事にかかわるなんて無駄な事、楽しくない。

    私はキャラ×自分とは考えられない。
    二次元のキャラはキャラ同士。
    佐馬斗先生と紫。

    無から有を生み出す創作は凄い。
    魔法のような芸術。
    自分が生み出したキャラを好きになってもらえたら作者冥利に尽きる。
    キャラ=作者。
    作者が3の紫を嫌いならば、それは自己嫌悪。
    もしくは自分の中にある女性大嫌いという気持ちが3の紫を作っている。



    3は、触手の触とかけて
    紫を四角、桐生先生を虫にしたのですか?

    ヒロイン全員、四角にするならともかく
    紫だけ四角にするなんて。
    ヒロイン全員、四角化に耐えられるだけの精神力と能力がある。
    皆で仲良く四角になろうという事でも嫌だ。

    3紫は筋肉質化、褐色とぐろ、四角、
    という改悪シチュエーションがあるので
    鼻フック、鼻輪、ボディピアス、焼き印はなくても良かった。
    ボディピアスの数、不公平。
    紫にこれ以上、人を選ぶような要素を任せないでください。
    男性キャラの眼鏡は好きですが、
    女性キャラの眼鏡はないほうがいい。
    筋肉質化させられるなんて、斧が武器でなければよかった。
    作者に貴方が親でなければよかったのにと言ってしまった
    キャラ(子)のような罪悪感がある言葉。
    これは、言ってはいけない言葉。
    3の紫は人身御供の生贄役。
    誰もがやりたくない役。
    考えている作者自身も紫の役はやりたくない。
    キャラの配役を御霊に例えるなんて禍々しくて怖い。
    誰かを生贄役にしてでも生きたいと願う人間は善であり悪である。
    御霊のように祀り上げられたら虚無感、
    喪失感が消えず悲しくて腹立たしくて怒りしかない。
    人生と似せて創作された作り話にはキャラという役がある。
    3の紫=御霊、生贄。
    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    御霊のような存在を作りながら
    自分だけは助かりたい、生き残りたいと考える人間が怖い。
    後で、どれだけ崇め奉ろうと無駄な事。

    因果応報な結果は良心の呵責から自ら、
    そうなるように行動を選び引き寄せている。
    人間が持つ善なる良心が自らを罰している。
    自分を罰する事が出来るのは自分だけ。
    心というか精神的な事について。
    良心=身の内にある神。
    因果応報を信じている人間が良心の呵責から自罰的に、
    そうなるように引き寄せ自ら自滅する。

    病は気から、というのは本当。
    心が弱ると体も弱ってしまい参ってしまう。



    改悪に作られている3の紫を見て悲しくて、
    (CVの方の名前と紫の名前をかけて)これは先がない、
    3の紫には先がない、
    と決めつけた事は前言撤回します。
    決めつけてしまい申し訳ございませんでした、紫。
    この先、どうなるかなんて神のみぞ知る。
    誰も決めつける事は出来ない。
    何事も自分次第、運次第。
    誰かに決めつけられたり、誰かを決めつけたりするのは好きではない。

    自分は自分、他人は他人と考えたいけれど、
    実際は、つきあう人や好きな人に左右されている。
    影響を受けている自分を自覚しているからこそ、
    未来のことは自分で考え選びたい。
    自分の事も相手の事も決めつけたくない。
    自分という人間を決めつけてしまったら、人生楽しくない。
    こういう人間ですと自分を決めつけたくない。

    こんな、かっこ悪い事をするなんて。自嘲するしかない。
    相手に対して怒る事は無駄。
    良心の呵責から伝えた直後に速攻で謝るとわかっている。
    お詫びする必要がある事は無駄。
    怒ると相手だけでなく自分の心も傷つける。
    言葉(言刃)は諸刃の剣。
    人間の敵は人間、ではなく自らの怒りが敵です。
    敵は私達の中にいる。
    怒っている人は怖いので苦手です。
    怒る事は心にも体にも良くない。
    怒り=攻撃は最大の防御、猫の威嚇モード。
    怒り=強がり。
    心が弱っているから逆に強く見せようとしているのでは。
    怒る事は体に良くない。
    怒りがあると人生、楽しめない。
    3のガミガミ先生(紫)は人生、楽しめていないように見える。
    3の紫を癒したい。
    お風呂に入って睡眠をとり自問自答して考える事は紫はしなさそう。
    怒りや悲しみでは何も変えられない。
    人を動かすのは愛という感動。
    3の紫、笑顔がない。
    紫を笑顔にしたい。
    紫を癒したい。
    父臥深様と融合合体した3のムラサキカガミ先生=ガミガミ先生。
    ガミガミ顔の原因は心にあり。
    お風呂→睡眠→自問自答すればなおります。
    ガミガミ先生verの3の紫を癒す方法。
    サバトラ(アメショー:シルバークラシックタビー)に
    変身した佐馬斗先生と寝る。
    紫が好む猫の種類はどれでしょう?
    紫は猫ならば全種類、好きだと答えそうです。



    驚かせてしまうだろうから言わないでおこうと考えていましたが、
    教えて桐生先生=父臥深様と書いたからか、
    CVのおやすみなせ様と父臥深様が縁を結ぶ=水瓶座CP
    と考えていた事があります。
    読んだら父臥深様は笑いがとまらなくなるかもしれません。
    ずっと笑顔でいてください。
    桐生先生と父臥深様の時の流れは違うという非礼な言動をお詫び申し上げます。

    3紫の戦闘力を上げるのは
    衣装のデザインで表現してくれたほうがよかった。
    戦うヒロインのお約束で、どんなに強くても犯られちゃう
    という凌辱エロゲのお約束があるではないですか。

    忍法・不死覚醒の能力のおかげで
    人ならざる力を持ってる紫。
    斧という武器なしでも素手で剣や刀を曲げられる紫。
    対魔の能力封じの縄を自分の筋力だけでは、
    どうにも出来ない非力ならば
    3の紫の筋肉質化は無駄です。

    愛する紫の再生細胞を自身に取りこみ
    不死身に近い体になった佐馬斗先生。
    紫と一つになった佐馬斗先生。
    愛する紫の再生細胞と一つになった佐馬斗先生。
    佐馬斗先生から魔科医の術を教えていただいている紫。
    佐馬斗先生と紫はアニマとアニムス。二人で一つ。
    紫は佐馬斗先生と融合合体して触手でアサギ様を凌辱する役を考えていたのでは。
    見た目は百合美少女だけど中身は男性。
    3でMEN棒をつけて男性化させるならば、
    紫への拷問凌辱は無しがよかった。
    紫が男口調なのは佐馬斗先生と融合合体する事を考えて作っているからでは。
    3で無駄に筋肉質化させて男らしくしなくても、元から紫は男勝りで女性らしくない。
    佐馬斗先生と融合合体した紫が触手でアサギ様を凌辱しなくてよかった。
    佐馬斗先生が子作りするのは紫とだけがいい。

    紫のアサギお姉様への愛を認めて、
    百合=姉妹、母娘の愛と考えれば同性愛はノーカウント?
    少しは考えを紫に譲らないと。
    この百合設定のおかげで駄目忍と呼ばれているのだから。

    3の紫のデザインは水瓶座のマーク風。
    こう考えれば少しは良いように見えますか。
    3の紫のデザインは絶対領域を美しく見せない。
    3の紫のデザインは女体を綺麗に見せない。
    どう言えば紫は救われるのでしょう。
    紫のことが好きだから3を笑い事にして
    みせかけだけの救いを作るなんて嫌だ。



    飼い主は動物達にとっての育ての親。
    首輪と共に与えられる飼い主からの父性、母性、庇護、保護、愛情。
    可愛くても動物の褐色とぐろを片づけたくはない。
    動物には好き勝手に自由気ままに生きてもらいたい。
    動物の命と一生つきあう覚悟がないならば飼い主にはならないほうがいい。

    オーバーニーソックス、サイハイソックス
    +二次元のアームカバーのような装備
    +首輪を連想させるセクシーなチョーカー
    =冒険の旅のようなセクシーな雰囲気がある。
    色は黒。セクシーブラック。
    ストッキングは面倒、気を使う。

    3では後付け設定で過去に風神アスカ様のような存在を
    作っている事になったブラック様。
    ブラック様はムラサキを一撃で永遠におやすみなさい、
    と出来るのに生かしておいてくれた。
    保護、庇護、父のようなブラック様。
    3のブラック様は
    誰も愛していない、誰も好きではない、
    だから自分以外、皆殺し出来る気がする。
    3のブラック様は怖い。
    恐怖感だけではない、悲しさを感じる。
    ブラック様はアサギ様を待たせすぎです。
    アサギ様達のレベル上げ遊びを楽しんでいるブラック様。
    ブラック様はキャラ達のレベル上げをして遊んでいるような気がする。

    アサギ様+イングリッド様+沙耶さん=アンネローゼ様。
    ブラック様に一撃必殺で勝てるのは
    戦闘能力が女神のように強いアサギ様、イングリッド様、アンネローゼ様
    しかいない気がします。

    佐馬斗先生の笑顔を性的に感じるのは佐馬斗先生を好きだから。
    紫に照れて赤面している桐生先生の姿からは
    紫への愛が伝わってきます。

    桐生先生の研究室にある紫の写真からは
    佐馬斗先生からの紫への愛を感じます。
    愛が伝わってくる。
    紫を好きでいてくれる佐馬斗先生が好きです。



    剣・槍・斧・ナイフ・弓矢・格闘技
    ←それぞれの名手がバトルロワイヤルしたら
    1番強いのって弓矢?哲学ニュースnwk

    武器比べの話を読んだので、こんな事を考えているのですが。
    武器は日本刀、銃が強そうな気がします。
    銃は相手を傷つける時に感触がないけれど、
    目を瞑って相手の血を見ないようにする事は出来ない。
    日本刀は見た目がかっこいい、
    けれど持つとしてもお飾りで使いたくない。
    相手が血を流すほどに傷つける事は絶対に出来ない。
    武器を持っても絶対に使えない。
    楽しむ事ではない。
    だからどうしても選ばなければいけないのならば魔法系。
    相手も自分も見た目の美しさを楽しめるRPG魔法系が一番いい。
    私は自分とは戦うけれど、他人とは戦わない。
    下らない事なので全くやる気がない。
    虚しい事だから出来るだけ譲る。
    一番無駄な事は殺し合い、お互い悪になってしまう。
    勝つまで戦うのが人間。
    負けたままでは終わらない。
    お互い勝つまでやるから終わりがない。
    だから、いつの世も人間同士の諍いがある。
    人間が生きている限り終わりがない、限がない事。
    悲しみは怒りに代わり、怒りは悲しみに代わる。
    闘争の果てには無しかない。
    全てが無へと還るまで続く。

    戦闘、闘争は好きではない。
    佐馬斗先生と紫が傷つく姿なんて見たくない。
    佐馬斗先生と紫が血を流して傷ついている姿は見たくない。
    佐馬斗先生と紫が誰かを傷つけているところは見たくない。
    治せるほうが凄いです。

    さくらのかっこいい影遁の術は不死の王ブラック様のほうが似合う。
    忍法・不死覚醒:羅漢の大斧。颶風戦斧。
    紫の必殺技は
    技名を叫んでいるだけでたいした事がない気がする。
    魔法攻撃のように見栄えのする効果はあるのだろうか。
    傷が再生するから捨て身で特攻しているだけでは。
    紫に神出鬼没になれる光学迷彩能力を伝授してください、佐馬斗先生。

    紫の必殺技は相手を無傷で倒す、
    対魔殺法:忍法エロカッティング、服きり。
    相手の戦意(ならぬ服の繊維)をきる。
    芸術的に服をエロカッティング。
    相手の命を奪わない技がいい。
    エロ+コケティッシュ=エロティッシュで男殺し、なアサギ様。

    ムッちゃんの斧は、九郎兄上のお下がりのような気がします。
    OVAの九郎兄上のほうが斧が似合う。
    どうしても強制的に武器を持たなくてはいけないならば、
    どうせならば、スタイリッシュでかっこいい日本刀、
    相手を傷つける感触を出来るだけ感じないように銃とか両方、持たせてください。
    斧は、かっこ悪い。
    ムッちゃんの斧の動作は猫じゃらし。

    八津先生という言葉の響きがあだ名のように感じられて
    なんとも言えない気持ちになる。
    むっちゃん先生、
    むっちゃむらむら先生と呼んだ瞬間に
    新たなる必殺技を生み出してくれたならば
    言った甲斐があったと思える。
    やつむら先生、
    きりむら先生のほうがいいですね。
    どうしても紫を先生と呼ばなくてはいけないならば
    紫先生、紫ちゃん先生、桐生紫先生と呼びます。



    リリスヒロイン達のパパはイクメン。
    ごめん寝の術と共に我が子に教える、
    忍法・逝け面(いけめん)の術=アヘ顔。
    イクメンパパに料理を教えてもらうリリスヒロイン。
    逝け面(いけめん)=美形とする事で、
    アヘ顔芸させられているリリスヒロイン達の救いとなる。
    アヘ顔ダブルピース=逝け面(いけめん)ダブルピース。
    ひらがな表記で可愛らしく、逝け面(いけめん)。
    ブラック様に顔面凌辱されたOVAの長身美形の桐生先生の顔芸・逝けMEN。

    紫の男口調と眼鏡は、桐生先生と一体化する為の設定では。
    紫は佐馬斗先生の女性版。
    3紫の
    「ここは私に任せて先に行け(先に逃げろ)」
    男性らしいかっこいい台詞。
    対イングリッド様戦の時に、紫だけ逃がしてくれた桐生先生のようです。
    自分を人身御供、人柱、生贄のように
    捧げ尽くしてくれるよりも共に生き残るほうがいい。
    好きな人、愛する者のいない世界なんて考えたくない。
    桐生先生がイングリッド様に殺されるルートがなくなってよかった。
    佐馬斗先生は紫への性的な陰徳がある。

    紫の父上=3の闇褐色ブラック様のイメージがあります。
    「無駄な言葉はいらない。(拳で語ろう)」
    異性の親に似るというのはあると思う。
    美しきイケメンパパは拳で語る。
    「我は無敵なり。(闘争と戦闘の神の如き台詞)」

    むらさきの眉毛が青ではなく黒いのは
    意志の強さを表す為だろうけど
    OVAでは眉毛が青だったのは黒だとギャグ風になるからですか。
    紫は相手に合わせて自分を変えていく方。
    紫は相手に合わせて自分を変える側=受け身。
    3の紫は外見、皆に合わせて変えている。
    類似性を持たせる為にポニテにしたり、お揃いファスナーデザインにしたり。
    OVA二巻ではイング様に合わせた、お揃い眉毛にしたり。
    佐馬斗先生と一つになったムラサキらしい。
    佐馬斗先生は相手に影響を与える側。
    佐馬斗先生のように自分を信じ続けられる心の強い人は滅多にいない。



    紫はアサギ様を愛する為に生まれた(作られたキャラ)
    紫はアサギ様の為に作られた都合のいいキャラ。
    異性だけでなく同性に好かれるキャラを演出する為の百合。
    百合=駄目と決めつけるのは良くない。
    GL、BLの何がいいかというと
    同性にも好かれているというキャラが作れるところ。
    好きなキャラが男性キャラ、女性キャラと異性愛CPになるのが嫌な方用に
    同性CPという手もある。
    「好きでいてくれて、ありがとう紫。いつまでも宜しくお願い致します。」
    (アサギ様の男性ver)との井河紫いがむらルート。
    紫にMEN棒をつけるのではなく。
    BLもGLも好きでも嫌いでもない差別しない。
    誰も好きになれない、
    誰も愛せないよりはいい、
    と更に比べる事は失礼で虚しい事です。
    主従関係のアサギ様と紫。
    多分アスカのように、
    紫にとってもアサギ様は
    親愛の情がある母代わりなのでは。
    幼い紫を可愛がってくれている時の、
    呼び方は柔らかく「むらさき」なのかもしれない。
    同性愛の男性は自分の父親を一番愛しているような気がする。
    同性愛の女性は自分の母親を一番愛しているような気がする。
    紫は本当はアサギ様呼びではなく、
    姉上と呼びたいけれど言えない。
    二人だけの時は、お姉様と呼んでもいいとアサギ様に言われたら紫は嬉しい。
    アサギ様は対魔忍達の母のような導き手。
    アサギ様ありきの対魔忍の世界。
    アサギ様のいない世界でユキカゼへと続くわけがない。
    「イレンカ」とは、アイヌ語で理想・希望
    紫にとってアサギ様は(イレンカ)理想であり希望。
    紫の最愛の姉アサギ様。
    紫の最愛の女神アサギ様。



    アサギ様=ドグル、アスカに殺される。
    イングリッド様=ブラック様に楽に消してもらえる。
    朧さん=アスカ、ブラック様に殺される。
    さくら=軍人、アサギ様に殺される。
    紫=軍人、アサギ様に殺される。
    血のように赤い背景が似合う3。
    アサギ様は愛しい者達を自らの手で葬り去った罪悪感や良心の呵責に苛まれて
    自分を責めなくていい、
    アサギ様が悲しむと紫も悲しむから。
    紫が大好きなアサギ様を自らの手で殺める役ではなかったのは救い。
    愛する者を自らの手で殺めたとしたら心が壊れる。
    桐生先生がアサギ様と浩一くんの子の除去手術をしなくてよかった。
    桐生先生にそんな罪深い業を背負わせたくない。
    嫌な役を任されてしまった紫のアサギ様への罪悪感は消えない。
    アサギ様の子を助けられなかった自分に内心、自罰的になる紫。

    姫カットのほうのムラサキとならば佐馬斗先生と一体化した、
    桐生紫としての未来を考えられる。
    ポニテ姿の紫と桐生先生が夫婦になった、
    桐生紫としての未来は考えられない。
    紫にとっても3の改悪の姿が未来だなんてよくない。
    佐馬斗先生が紫を好きでいてくれるならば、
    これでも、と揺らぎますが。
    私は、何かに対して認める認めないと断言して決めつけられません。
    考え続けますから。

    佐馬斗先生を生み出した父臥深様やリリスママの
    独創性、創造性を愛している。
    私が好きな佐馬斗先生は父臥深様とリリスにしか作れない。
    私は製作者達の中にある桐生先生の要素を愛している。
    製作者達が生み出した佐馬斗先生が好きです。

    たとえば桐生先生と他キャラの雰囲気が似てるという事を言うのは失礼。
    誰一人として同じ人間はいない。
    佐馬斗先生は唯一無二のキャラ。
    誰も桐生先生の代わりにはなれない。
    私の佐馬斗先生、一番。
    「私」という名称はたくさんいるので名前をつけて。
    紫の佐馬斗先生、一番。
    人は皆、違う考え方をするけれど、
    最も愛する人を一番と考えられれば、少しは平和になるような気がする。
    難しいようで簡単なこと。



    星座の強弱関係について
    あえて出したのは
    どの星座が一番かという一位争いのような考えをせずに
    皆が好きな星座を一番と考えてくれたらいいと思ってです。
    あえて星座に一番を作るならば
    木星が入室した星座を一番として
    皆で幸運になるのがいい。
    星座に上下はなく、対等です。
    公平、平等、平和な人間の世界を祈る光のような星の光。

    桐生先生のスタイリッシュなロングタイプの白衣かっこいい。
    かっこいい白衣の雰囲気以上に長身美形の桐生先生自身がかっこいい。
    長身美形の桐生先生によく似合っている。
    白衣キャラは佐馬斗先生だけ、唯一がいい。
    お揃いの白衣を着て仲良しアピールなんて恥ずかしいし照れる。
    紫にはナース服のほうが似合う。
    3の紫の衣装はアヘ棒映えするデザイン、
    紫は眼鏡かけないほうがいい。
    紫は眼鏡ないほうがいい、
    眼鏡アイテムなしでも知性があるキャラとして書けばいい。
    紫は眼鏡なしのほうが美しい。
    紫の眼鏡デザイン、桐生先生とお揃いだったならば
    かけていても致しかたがないと考えられるかもしれない。

    設定集イレンカ原案のちょっと
    幅広な分け目がある桐生先生に決まらなくてよかった、
    今の桐生先生の姿に決まってよかったと伝えなければ、
    3の紫が設定集イレンカの桐生先生ような分け目の髪型に
    ならなかったのかと気にしています。
    アサギ様やさくらの髪型は一度決めたアイデアを変えたくないけれど、
    紫ならば周りのキャラに合わせて変化させようと考えているのですか。
    紫は桐生先生との一体化、
    アサギ様ありきの百合、
    周りに合わせて作られているキャラ。
    紫の凌辱シーンは相手が桐生先生ならば、どれも好きです。
    前髪ありでおでこは出さず髪は縛っていないほうがいい。
    ポニテは、作者が好きなキャラがポニテなのでつい合わせてしまった。



    気になる事は他にもたくさんある。
    PC版ムラサキのプールのキスシーン
    男女差のある腕がいいと伝えたのは
    桐生先生の脱いでもエロイ意外と
    筋肉質なセクシーボディを称賛しているのです。
    桐生先生の美形な顔が画面に描かれている
    愛情あるキスシーンが恋愛な雰囲気がしていい。
    赤面して桐生先生を見つめる紫、
    桐生先生のことを好きになっているように見えていい。

    佐馬斗先生と紫の男女差のある体格差、
    男女差のある腕周り、
    佐馬斗先生と紫の男女差のある身長差、を好きだと伝えなければ
    3の紫は改悪にならなかったのではと気にしています。

    父臥深様が描かれるキャラは
    美男美女、美形美人、美処女、美少女だと私は考えています。

    桐生先生と紫の未来がこの先も続いていくならば
    美形美男×美処女、美少女の組み合わせで
    続いていく事を願います。

    3の紫はどういうつもりで作られたのでしょうか。
    人間扱いしていない四角エンド、
    褐色とぐろ、筋肉質化、紫一人にだけ良くない設定を任せすぎています。
    改悪な設定は公平平等にわけて一人負けする者を作らない。
    作者の(親の)キャラへ(子へ)の愛が表れる、
    キャラをどう考えているか、わかる。
    佐馬斗先生の愛があればいいと強がっていても
    作者に(親に)愛されたいとキャラは(子は)考えるもの。
    3は、作者の紫への愛がない。
    紫を愛してください。

    紫、ごめんなさい。
    断言して決めつけたくない。
    変えていく考え、変わっていく考えというのは絶対にある。
    書きたい事だけを全て完全に書きたい。
    本当に残したい言葉だけ書きたいけれど、
    書けているのか、わからない。
    悩み、迷い、惑う。
    一番、手強い相手は身の内にいる、己の心。
    敵は自分自身。(平和的な考え)



    紫はアサギ様以外のことで笑顔になることがあるのだろうか?
    アサギ様は笑顔で
    「この男の(桐生先生の)悪行と性質の悪さは万死に値するけど
    彼の業のお陰で仲間が随分救われたわ。
    幾分かの暴言は瀕死の重傷程度で許してやりなさい。」
    紫から提供された特異な細胞により肉体を保っている
    生きているか死んでいるか分からないような男。
    桐生先生と紫を、ペットと飼い主。

    さくらは笑顔で
    「桐生ちんの性根は腐っている、
    桐生ちんは品性お下劣、
    桐生ちんキモイ、
    魔科医キモイ。
    ムッちゃんの彼氏は男前。
    【紫の彼氏である佐馬斗先生は長身美形の男前】」

    人間は善悪表裏一体。
    佐馬斗先生のような人の(キャラの)娘になりたい、妹になりたい。
    佐馬斗先生からの影響を受けて育ちたい。
    佐馬斗先生の全てが好きです。
    善であり悪である人間の未来。
    有であり無である創造的な人生。
    誰かを愛する事が出来る人(キャラ)は心無い人(キャラ)ではない。
    愛がある人(キャラ)、愛する心を持つ人(キャラ)
    佐馬斗先生が好きです、紫が愛しい。

    視力を失った設定なのに戦い続ける九郎兄上。
    次は命を失うかもしれないのに何故、戦えるのでしょう。
    自らの命をかけてでも守りたい人がいるから。
    兄上の瞳は何色なのでしょう。
    兄妹だからといって同じ色でなくてもいい。
    桐生先生に教えていただいている紫は
    魔界医療技術の基本を使えるようになった。
    親代わりで育ててくれたであろう九郎兄上に兄孝行する紫。
    紫が願い望むのならば、
    佐馬斗先生は救いの手をさしのべて助けてくれる気がする。
    佐馬斗先生ならば不可能を可能にする事が出来ると信じている。
    なせば成る、為さねば成らぬ何事も。
    佐馬斗先生とならば紫は、いい未来を共につくっていける気がする。
    リリスママと父臥深様は紫に、いい縁を結んでくれた。
    さくらは紫のお姉ちゃんになればいい。
    紫の兄上、九郎兄と結婚して八津さくら、もしくは婿入り兄上→井河九郎。



    イレンカの紫の言葉にあらわれるアサギ様への恋心。
    3でアサギ様が男性化しなければブラック様を倒せないという訳でもなかった、
    もしも3でアサギ様が男性化するルートがあれば
    井河紫(一心同体の桐生先生は紫と一体化して一緒に嫁ぐ)
    アサギ様は紫の事は妹のように好き、
    もしかしたら母代わりのように九郎兄と紫を育てたのかもしれない。
    八津は当て字で奴をイメージするので、あまり言葉の響きが良くない。
    婿入り→八津佐馬斗先生になるのもいいけれど。
    桐生先生の名字は好き、言葉の響きがかっこいい。
    桐生先生によく似合っている。
    やっぱり桐生先生は桐生先生でなくては。
    完成された、いい名前。

    OVAブラック様の細胞を研究した桐生先生。
    ブラック様より生み出したエロゲの番犬エロベロス。
    不老不死の吸血鬼ブラック様
    不死の王の妻は誰
    不死身に近い再生、八津兄妹
    どちらの細胞を有したい
    不死の王ブラック様の力は強すぎて魂への負荷が凄いという副作用がありそう。
    OVAで桐生先生が、
    自らブラック様の細胞を取り込むような人体実験はぜずに
    エロゲの番犬エロベロスで試した理由はこれではないかと。
    兄上は、もしもの時は、紫が桐生先生にしたように延命してくれると思う。
    3でもし、兄上が出演していたら、永遠におやすみなさいルート、
    よみがえりルート、存命ルート、どれになっていたのでしょう。
    八津兄妹と桐生先生の会話シーン見たかった。

    生存率を上げる為に八津兄妹の再生細胞は
    忍び達全員、有すればいい。何も失わないでほしい。
    他の忍びが有している術なども教えあい、
    技の数を増やしていけばいい。



    ブラック様に吸血鬼にされたアサギ様。
    アサギ様の生きたおもちゃ=愛する忍び達。
    ブラック様は手を出さずに、生きたおもちゃである忍び達で、
    遊んでいるアサギ様を見ている。
    忍び達もわかっているはず。
    イングリッド様、アンネローゼ様と共闘するならば
    アサギ様を元に戻せる可能性はある。
    出来ればお互い無傷で。
    愛する忍び達が死なないように気をつけながら遊ぶ吸血鬼verアサギ様。
    生きたオモチャである忍び達が死にそうになったら
    ブラック様は救いの手をさしのべて助けてくれる気がする。
    それは愛するアサギ様の為なのか、
    不老不死の永遠の時を生きる自分の為なのか、両方な気がする。
    紫の唯一の女神アサギ様。
    タオル、プールの塩素水、等の百合設定のおかげで
    駄目忍と呼ばれた事がある紫。
    九郎兄上の仇であるアサギ様についていけばいい。
    アサギ様を好きな自分の心を殺すことは無い。
    兄上には紫の再生細胞で甦っていただけばいい。
    魔科医の佐馬斗先生ならば出来る気がします。
    佐馬斗先生は兄上の蘇生を、やる気がなかったのでは。
    仇討ちの果てにあるのは虚無感しかない。
    次はさくらが紫を仇として仇討ちするかもしれない。
    負の連鎖を続けるならば、
    知の象徴である眼鏡をかけないほうがいい。
    紫は眼鏡かけないほうがいい。



    「紫は差別しない、紫は差別したりしない、ありがたい」
    と言ってくれている浩介くん。
    差別は悪意です。
    他人は自分の不完全さを投影する鏡。
    苦手意識は同族嫌悪。
    相手の中にある、自分の嫌なところを投影して見てしまい苦手と感じる。
    何度も輪廻転生を繰り返して魂は完全になっていくような気がする。
    人生は旅や冒険と考えるほうが楽しい。
    人間は間違える生き物だから断定的に決めつけないほうがいい。
    エロゲの主人公=178cmというのを
    どこかのコピペまとめブログで見たことがあるので、
    浩介くんは身長178cmなのかもしれない。
    さくらは、
    浩介くんや紫のような姿にされても、
    「生きているんだからいい、にゃははははは♪」と笑えるのだろうか?
    さくらは自分自身が丸や四角にされたら衝撃ならぬ笑撃と考えられるのだろうか?

    神の手を持つ天才、魔科医・
    佐馬斗先生が浩介くんを元の姿に戻してくれるはずです。
    やる気になっていただく為に
    旧姓:八津。
    現姓:桐生紫先生は
    自分の紅茶を淹れる、ついでを装いながら
    真っ先に佐馬斗先生に、お茶を持っていったり、
    その他、色々と疲れを癒したりする。
    眠くなるのでお風呂が苦手という佐馬斗先生。
    睡眠をとっていただく為に入浴を勧めたい。
    佐馬斗先生のお気に入りのバスグッズ、入浴剤があれば
    たまには一緒に入らないかと紫を誘ってくれるかもしれない。
    善い事した後は気持ちよく眠れます。
    紫が淹れたお茶を飲みながら、
    治療について考えているはずです。



    浩くんは好青年。
    紫を見下ろす身長かもしれない。
    無言の笑顔の浩くん「(紫ちゃん先生、ご存知ですか。
    貴方の首の後ろにはキスマークがついている事を。
    髪は結わないほうがいいですよ。)」
    桐生先生「にこっ(魔除けならぬ、男除けだ。黙ってろ。)」
    アイコンタクト。
    浩くん「にこっ(はいっ、お師匠様)」
    桐生先生には紫だけの先生でいていただきたいのですが。

    アサギ様、イングリッド様、リエリ様の女口調を
    書いている時、作者は楽しいはずです。
    創作は自分の中にあるアニマとアニムスを一体化させるような創造的な事。
    男性になり女性になり、どちらにでもなれる。
    私は男口調を考えて書く時、楽しんでいます。
    魔法幼女が変身して男性化するかのような。

    私のアニムス(男性性)を投影している相手が
    佐馬斗先生だとすると・・・、
    私のアニムス(男性性)=佐馬斗先生だなんて無敵ではないですか。

    しかし、人を好きになる、
    人を愛するって
    何なのでしょうか、桐生先生。
    桐生先生「性欲だろ、俺達の遺伝子を残そう」
    エロティックセクシーなチョーカ風の傷痕、全裸マン桐生先生。
    自分の中にあるアニマとアニムスは不完全なので他者で補い、
    自分の中にあるアニマとアニムスを完全にする為に、
    人は恋愛をするのでしょうか。
    自分一人ではアニマとアニムスを完成できず、
    不完全なのでしょうか。
    自分の中にあるアニムス(男性性)を投影した相手を
    好きになる、愛する事が異性愛。
    イレンカの紫は
    お腹の中のアサギ様の赤ちゃんが、と言っていましたが
    紫がアサギ様に求めているのは
    アニマとアニムスのどちらなのでしょう。



    感情に左右されて自分を客観視する事を忘れてしまえば弱点となる。
    弱みとなる感情(心)を持っているなんて面倒。
    しかし、何かに心動かされ、感動する事のない人生は楽しくない。
    人の心を傷つけるのも癒すのも愛。
    人の心を動かすのは愛。好きという愛情。
    エロゲの媚薬で自分の意志とは関係なく
    気持ちよくなるヒロインキャラ。
    性的な事(アヘ棒、MEN棒)に弱いヒロイン可愛いと考えていそうです。
    凌辱役の男性キャラが性欲を昇華する為ならば誰でもいい、
    とやっている行為を現実でもやりたいと考える男性はいるのだろうか。
    私が男性だったら今と違い、
    性欲を昇華できるならば誰でもいいと
    (主にエロゲで)性なる冒険の旅に出るかもしれない。
    私は好きな人にしか性欲を感じない。
    相手の事、好きでもないのに
    性的な事をしたいと考えるのは心無い失礼な事。
    性欲を昇華する為ではなく、お互いを好きであるという感情、心の一体化がいい。
    相手の事を好きでもないのに
    性欲の昇華の為にするなんて絶対に嫌だ。
    もしも男性が妊娠する側だったならば
    おつきあいは一対一がいいと考えるのでは。
    そして女性は性なる冒険の旅へと出かけ
    レベルを上げていくのでは。



    男色衆道の性交方法は
    創作の中だけで実際はないと考えたい。
    相手の心と体を傷つけてしまいそうな行為な気がする。
    GL、BLは仲良きことは美しきかなと笑い話にできればいい。
    二次元だからこそいい。
    褐色のMEN棒をつけられた紫は、力ずくで言う事を聞かせようとする気がする。
    3は紫が男性でなくて良かった、と考える出来栄え。
    男性ver紫は最凶のS。
    ふたなり魔改造されて娘にして息子のような存在にされるルートがあるけれど
    男性キャラを性的に魔改造して美乳、巨乳、爆乳にするというのはあるのでしょうか。
    ふたなり魔改造っ娘×美巨爆乳に魔改造された男性キャラ、禁断の背徳CP。
    性的魔改造は心を壊す。
    男性キャラを乳神化、尻神化。
    業の深い悪戯。
    人間が神のように振舞うなんて。
    褐色verふたなり魔改造されたヒロイン。
    長大極太キングサイズのアヘ棒さくら。
    MEN棒にゃんたま紫。
    キングサイズの長大極太アヘ棒をつけられた3のさくら。
    にゃんたまMEN棒をつけられた3紫。
    褐色ふたなりーず・さくらん棒をいただきます
    してしまうブラック様は受けの衆道。男色。
    ブラック様と紫は全性愛。
    褐色ふたなりーず・さくらん棒はブラック様のふたなりの騎士になった。
    ブラック様がさくらと紫を好きだったのは意外でした。
    性的なことは好きでないと出来ない。
    イングリッド様とアサギ様とリエリ様も
    褐色ふたなりーず・さくらん棒のように洗脳されて魔改造されたら
    キングサイズの長大極太アヘ棒とMEN棒、
    どちらになるのでしょう?
    リエリ様もイングリッド様とお揃いの艶ボクロが似合いそうな雰囲気がある。
    かっこいい男性主人公になりそうな
    女性キャラはアサギ様、イングリッド様、リエリ様。
    ナオミ様は桐生先生の女性版のような外見。



    男性キャラを巨爆乳にする事も可能な魔科医の魔改造。
    変身能力のある桐生先生。
    MEN棒にゃんたまをつけられた3の紫×女体化した美しい桐生先生。
    紫が美乳ならば、桐生先生は神乳。
    桐生先生ならば女体に変身して
    スカートにぱんつの線が浮かんでいようが
    好きな人のアヘ棒が弱点の凌辱エロゲヒロインのような格好をしていても
    美乳、巨乳、爆乳が揺れんばかりに歩いていても
    美巨爆乳の乳神様になろうとも愛します。
    男女の入れ替わり恋愛要素設定、好きです。
    お互い入れ替わってみたい恋人、夫婦が
    魔法幼女の変身シーンのように入れ替わったとしたら
    相手への愛は深まる。
    良い方に考えたい。
    入れ替わってみたら、
    好きな人の体を傷つけてしまったら、
    どうしよう怖いと臆して動けなくなるかもしれない。
    他人事ならば
    生命を宿した神秘的な姿は美しい。
    魂の循環:あの世とこの世を逝ったり来たり戻ってくる。輪廻転生、
    自分の事として客観的に考えると
    人に見られたくないかっこ悪い姿。
    いかにも性的な事をした結果、こうなりましたという姿なので恥ずかしい。
    それに産みの苦しみなんて、痛いのは嫌。
    自分の中に誰かいる、怖い。
    こういう女性らしい事は、恥ずかしいので書きたくはないのですが。
    赤ちゃんを(自分の中で)一人で守らなくてはいけない
    十月十日(とつきとおか)は長すぎる。
    OVAのように変身した(女体化した)桐生先生が
    出産するというのもいいのでは。
    絶世独立の美人・佐馬斗先生。
    美形な桐生先生は母親似な気がします。
    たとえば桐生先生が一肌脱いで、
    褐色のとぐろを見せてくれても、
    顔芸(逝け面アヘ顔)を見せてくれても、
    ブラックリリススレ・ピクシースレのおかげで、
    成長ならぬ性長したので受け入れ受容できる気がします。
    二次元限定で受け入れられる。
    桐生先生限定で受容できる。



    人に合わせてしまいがちだけど
    3の紫と同じく、かっこ悪い姿になる事は愛とは違うとわかっている。
    相手に合わせて悪くなるのではなく、共に良くなるようにしなくては。
    桐生先生が自らにボディピアス、鼻フック、
    鼻輪をつけて見せてくれたとしても慰めにはならない。
    四角にされた桐生先生は見たくはない。
    自己卑下せずに強気で勝気、桐生先生らしく、いていただきたいです。
    紫のように誘い受け風な、
    戦う凌辱エロゲヒロインのように男勝りで勝気、
    強気な妻の尻にしかれてお馬さんになるのではなく、
    好きな人のアヘ棒が弱点の可愛い嫁の上に乗る勢いでいてください。
    男性キャラを下にしている時の凌辱エロゲヒロイン=玉の輿スタイル。

    現在の木星の星座に合わせて、たとえると
    献身的で従順な良妻賢母=リエリ様、イングリッド様、アサギ様。
    (ご主人様との主従関係)
    子煩悩=パパウィン・ブラック様。
    愛妻家=佐馬斗先生。
    猫嫁=桐生紫。
    ツン=猫パンチ。デレ=ごろにゃん、ごめん寝。



    キャラの台詞のツイッターbotがあるので、これもよろしいでしょうか。
    私の弱み、弱点は佐馬斗先生を好きだという事です。

    桐生先生「クハハハハハ!!もうこれで完璧だ!!!
         クハハハハハハッハハッハ!!」

    桐生先生「本当に治ったかだと?愚問だな、井河アサギ!」

    桐生先生「お前たちを改造したのは俺だ。
         この天才である桐生佐馬斗が主導で行った
         最強、最悪、最淫の性改造手術だ」

    桐生先生「それをこの俺が治せないわけがなかろう!!
         いや、この俺にしか治せん!!治せんのだ!!
         クハハハハハハッ!!」

    揺るぎなく自分を信じられる桐生先生が好きです。

    桐生先生「くっ!?俺の天才脳を殴るとは!?
         まあ、愛の仕打ちというやつか・・・・・・くくくく」

    譲り合いならぬ、譲り愛の3の桐生先生。
    3では紫に勝ちを譲ってくれている。
    紫の事が好きだから。
    魂が揺さぶられるかのような命懸けの恋を楽しむ佐馬斗先生。
    佐馬斗先生を悩殺する紫。
    紫の代わりに3の桐生先生に謝りたい、お詫びします。
    桐生先生、申し訳ございません。
    紫の再生細胞を有する桐生先生を傷つける事は、
    紫が自分自身を傷つけている自傷のようにいけない事。
    不死身に近いからと無駄に傷つけあう事は良くない。

    桐生先生「ふふふ、二回も触れられてしまった。これは愛だな。
         そうだろう、紫。お前の愛を痛いほどに感じるぞ!!
         実際、頭は痛いがな、クハハハハ!!!」

    愛は無敵。
    触れ合いならぬ、触れ愛の3桐生先生。
    3の桐生先生の役を、たまには紫と交代してもいい。
    お仕置きプレイ・スパンキングは素手でやるならばいい。
    道具は無し。手加減するために。
    相手が痛い時は自分も痛いように。



    桐生先生「しかし、紫よ」

    桐生先生「いくら俺たちが結婚を約束された間柄といっても、
         このラボでは、俺がキングだ」

    佐馬斗先生と紫、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生と紫、二人を愛してる。
    佐馬斗先生と紫が好きです。

    桐生先生「つまり、俺から魔界医療技術を教わるお前は助手、
         つまり下僕、メス豚と言っても過言ではない。
         いや、メス豚そのものだ!」

    佐馬斗先生以外のSは好きではない。
    桐生先生が紫を性奴隷扱いしても
    紫への愛があると、わかっているから信じられる。
    全てを委ねられる。
    恥辱プレイは相手を信じていて二人だけでないと嫌だ。

    桐生先生「本来なら裸に首輪がお似合いの衣装なんだが、
         俺がお前を愛するあまり、こうして奴隷の無礼講も 
         許してやっているのだ。まったく感謝してほしいぜ」

    桐生先生は誰の下にもつかない。
    自分の主は自分。

    桐生先生「紫!!私を切ってくれ!!
         お前の溢れんばかりの愛で私のこの身体を
         ばっさりやってくれ!!」

    桐生先生「紫、愛してるぞっ!!紫ぃぃいいいい!!」

    愛は無敵だ。

    桐生先生「はぁあん、紫ぃいいいいいいっ!!」

    佐馬斗先生の喘ぎ声。

    人生楽しんだ者勝ち、
    佐馬斗先生は
    負けなし、常勝。

    桐生先生「桐生だ」

    桐生先生「照れるな、お前と俺は一心同体ではないか」

    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    3の紫の唯一、良いところは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事以外にない。
    佐馬斗先生が紫の先生になってくれた事。
    教えてくれている先生が佐馬斗先生、
    佐馬斗先生が紫のことを好きになってくれた事以外、
    3の紫にいいところはない。



    桐生先生「そうだ、天才である俺を殺していいのはお前だけだ。紫」

    桐生先生が紫以外に殺られなくて良かった。
    OVA版イングリッド様の抱き枕営業に尽力し、素敵な悪役を演じた桐生先生。
    OVA版の桐生先生は最後、光学迷彩能力で
    ダークフレイムの技を回避したという事ですか?

    桐生先生「イングリッドっていう魔女のそ

  59. 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/17(月) 01:41:48
    キャラの台詞のツイッターbotがあるので、これもよろしいでしょうか。
    私の弱み、弱点は佐馬斗先生を好きだという事です。

    桐生先生「クハハハハハ!!もうこれで完璧だ!!!
         クハハハハハハッハハッハ!!」

    桐生先生「本当に治ったかだと?愚問だな、井河アサギ!」

    桐生先生「お前たちを改造したのは俺だ。
         この天才である桐生佐馬斗が主導で行った
         最強、最悪、最淫の性改造手術だ」

    桐生先生「それをこの俺が治せないわけがなかろう!!
         いや、この俺にしか治せん!!治せんのだ!!
         クハハハハハハッ!!」

    揺るぎなく自分を信じられる桐生先生が好きです。

    桐生先生「くっ!?俺の天才脳を殴るとは!?
         まあ、愛の仕打ちというやつか・・・・・・くくくく」

    譲り合いならぬ、譲り愛の3の桐生先生。
    3では紫に勝ちを譲ってくれている。
    紫の事が好きだから。
    魂が揺さぶられるかのような命懸けの恋を楽しむ佐馬斗先生。
    佐馬斗先生を悩殺する紫。
    紫の代わりに3の桐生先生に謝りたい、お詫びします。
    桐生先生、申し訳ございません。
    紫の再生細胞を有する桐生先生を傷つける事は、
    紫が自分自身を傷つけている自傷のようにいけない事。
    不死身に近いからと無駄に傷つけあう事は良くない。

    桐生先生「ふふふ、二回も触れられてしまった。これは愛だな。
         そうだろう、紫。お前の愛を痛いほどに感じるぞ!!
         実際、頭は痛いがな、クハハハハ!!!」

    愛は無敵。
    触れ合いならぬ、触れ愛の3桐生先生。
    3の桐生先生の役を、たまには紫と交代してもいい。
    お仕置きプレイ・スパンキングは素手でやるならばいい。
    道具は無し。手加減するために。
    相手が痛い時は自分も痛いように。



    桐生先生「しかし、紫よ」

    桐生先生「いくら俺たちが結婚を約束された間柄といっても、
         このラボでは、俺がキングだ」

    佐馬斗先生と紫、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生と紫、二人を愛してる。
    佐馬斗先生と紫が好きです。

    桐生先生「つまり、俺から魔界医療技術を教わるお前は助手、
         つまり下僕、メス豚と言っても過言ではない。
         いや、メス豚そのものだ!」

    佐馬斗先生以外のSは好きではない。
    桐生先生が紫を性奴隷扱いしても
    紫への愛があると、わかっているから信じられる。
    全てを委ねられる。
    恥辱プレイは相手を信じていて二人だけでないと嫌だ。

    桐生先生「本来なら裸に首輪がお似合いの衣装なんだが、
         俺がお前を愛するあまり、こうして奴隷の無礼講も 
         許してやっているのだ。まったく感謝してほしいぜ」

    桐生先生は誰の下にもつかない。
    自分の主は自分。

    桐生先生「紫!!私を切ってくれ!!
         お前の溢れんばかりの愛で私のこの身体を
         ばっさりやってくれ!!」

    桐生先生「紫、愛してるぞっ!!紫ぃぃいいいい!!」

    愛は無敵だ。

    桐生先生「はぁあん、紫ぃいいいいいいっ!!」

    佐馬斗先生の喘ぎ声。

    人生楽しんだ者勝ち、
    佐馬斗先生は
    負けなし、常勝。

    桐生先生「桐生だ」

    桐生先生「照れるな、お前と俺は一心同体ではないか」

    3は紫にだけ良くない設定を任せすぎている。
    3の紫の唯一、良いところは佐馬斗先生が紫を好きでいてくれる事以外にない。
    佐馬斗先生が紫の先生になってくれた事。
    教えてくれている先生が佐馬斗先生、
    佐馬斗先生が紫のことを好きになってくれた事以外、
    3の紫にいいところはない。



    桐生先生「そうだ、天才である俺を殺していいのはお前だけだ。紫」

    桐生先生が紫以外に殺られなくて良かった。
    OVA版イングリッド様の抱き枕営業に尽力し、素敵な悪役を演じた桐生先生。
    OVA版の桐生先生は最後、光学迷彩能力で
    ダークフレイムの技を回避したという事ですか?

    桐生先生「イングリッドっていう魔女のそばで
         しばらく働いていたんでね。研究して俺のものにした」

    お馬さん達の玉の輿に乗るリリスヒロイン達は性なる騎士。
    OVAブラック様はイングリッド様の騎士。
    イングリッド様を処女設定に改めて、やり直すならば
    ブラック様とだけ結ばれる未来を用意してあげればいいのに。
    人間相手ではなくファンタジー生物が相手なのでノーカウントです、イングリッド様。
    魔剣ダークフレイムを召喚する戦闘スタイル、スタイリッシュでかっこいい。
    業火で燃やして何も残さないというのも相手から復讐されなくていい方法。
    殺ると覚悟を決めたら、こうでなくては。
    下手に相手を生かしておく忍とは大違い。
    しかし相手が自分と同じ人型、対人間ではないからと
    ゲームのように殺して言い訳がない。
    イングリッド様は闘争的な事をしなくても
    対話でなんとか出来そうな気がする。
    たとえ相手が人間の姿をしていない異形の者でも
    相手の命を奪う事は良くない。
    相手が人間でないからいいんだ、罪悪感などいらない、というのは違う。
    どんな理由があろうとも命を奪う事は善でも正義でもない。
    イングリッド様のピンク髪+褐色+金目という組み合わせは
    今まで見た事がない良い配色と考えていました。
    リリスが始めに生み出したオリジナルかと考えていたけれど
    ユーチューブに表示される昔の作品の中で既にある。
    昔の作品には結構ある組み合わせという事を知りました。
    古い昔の作品は検索でわかる事しか知りません。
    一番初めにアイデアを考えた方は凄い。
    今までにない新しいものを生み出す独創性と人間が持つ創造性を愛している。
    誰かが考えて決めた事を自分の考えのように使うのは考えなし。



    桐生先生「ここは俺の縄張りだ」

    桐生先生「あんたの臭気はどんなに隠そうと忘れないぜ。
         俺は特別''鼻''が効くんだ。誰がどこにいるとかね」

    桐生先生「だが、あんたの場合は近づいてようやくわかるレベルだ。」
         対魔忍では気付くことはないだろうな。俺だからこそだ」

    桐生先生「何のようだ?何を企んでいるか知らんが
         出ていった方がいいと思うぜ、師匠」

    桐生先生「あんたには、かつて魔界医療技術を
         伝授してくれた恩がある。見逃してやるから
         今すぐ・・・・・・・・・くっ!!!?」

    裸ローブ男色師匠には恩義があるからと見逃してあげようとする心優しい桐生先生。

    桐生先生「これはっ!!?」

    桐生先生「くっ・・・・・・対魔忍の里で魔界の結界を施すとは
         大胆な事だな・・・・・・!」

    桐生先生「しばらく魔界に潜っていたと聞いていたが、
         まだノマドに手を貸して何を企んでいる!?」

    桐生先生「一つ言っておく。天才と自称して良いのは
         この桐生とある女だけだ!魔科医フュルスト!」

    〔それは、アサギ様かイングリッド様ですか?
     まさか唯一、認めている女性=紫ですか?〕

    桐生先生「ふ、ふざけるなっ・・・・・・くっ!!う、動けんぞっ!!
         こんな肉腫ごときで、この俺が!!」

    桐生先生「お、覚えていろ・・・・・・・・・」

    桐生先生が血を流して傷ついている姿なんて見たくない。

    桐生先生「きょ、強烈だったぜ・・・・・・」

    桐生先生を元に戻してくれてありがとうございます。

    桐生先生「し、しんじゃうぜ・・・・・・・・・」

    桐生先生を殺るのは紫だけがいい。
    紫以外には絶対に殺られないでください、桐生先生。
    紫は絶対に桐生先生を殺さないでください。
    紫とえにしを結ぶのは佐馬斗先生だけがいい。
    紫には他に桐生先生のような存在を作らないでほしい。
    フレッシュゴーレム生肉人形の
    源たる紫と共に、佐馬斗先生も永遠の眠りについてくれたらいい。
    紫が誘い受けのツンデレMになるのは佐馬斗先生だけがいい。
    紫が女性らしさを見せるのは桐生先生だけがいい。



    桐生先生「お、おい紫!少しは俺の言う事を聞け!
         医者だぞ俺は!?」

    桐生先生「いいか!?お前は一度死んでるんだぞ!?
         相当数の妖魔細胞が侵食しているはずだ!」

    殺されて生き返った3の紫。
    紫の命を捧げる相手は桐生先生が良かった。
    OVAか、イレンカのどちらかで出来たはずなのに。
    紫は桐生先生以外に殺られたくなかった(犯られたくなかった)
    紫を殺るのは(犯るのは)桐生先生だけがいい。
    桐生先生はOVA版、画集イレンカで紫に二回も復讐している。
    桐生先生の復讐という名のツンデレ。
    OVAと画集イレンカの桐生先生=紫に対してツンの状態。
    アサギ3の桐生先生=紫に対してデレの状態。
    相手に対して「好き」という気持ちがなければツンデレではない。
    ツンは相手が好きで照れてしまうからする。
    恋するツンデレ。愛するツンデレ。恋愛のツンデレ。
    「あいつを犯るのは俺だ。
    あいつを犯っていいのは俺だけだ。
    俺以外に殺られるな。(絶対に死ぬな)」
    OVA、イレンカで
    桐生先生が紫に対して拷問しないのは
    自らの手でやるとイメージダウンになるから他人に任せている。
    紫に対してやる事は全て桐生先生にしてもらいたかった。
    OVA桐生先生には紫へのツンデレ復讐は他人任せにせずに
    自らの手で一人で犯ってほしかった。
    復讐するならば相手と一緒に墓場に入る覚悟がなくてはいけない。
    紫への復讐ネタは桐生先生だけがいい。
    理由作りの為の、復讐ネタは相手に非がある設定なので、
    怒りに任せて気持ち良く心無い凌辱が出来る。
    犯る理由作りの為に復讐という手法と、
    誰かを救助する為に犯されるという理由作りがお気に入りなのでは。



    OVA版、画集イレンカの桐生先生は自分の弱い心に負けている。
    嫌な言い方をして申し訳ありません、佐馬斗先生。
    復讐なんて下らなくて虚しい事をしたら、自分の事を嫌いになる。
    自分の弱い心に負けた事になる。
    他人と勝負している訳ではない。
    誰かに決めつけられて、その考えに囚われたくない。
    四角にされた3の紫を表したような字=不自由、囚われる、差別。
    PC版の桐生先生は己の心に勝つ強い方です。
    PC版の桐生先生のように、自分を信じ続ける事が出来る人は滅多にいない。
    3の紫は自分の弱い心に負けている。
    怒りの炎を燃やしても我が身を焼き尽くすだけの自滅しかない。
    先に手を出したら負け、攻撃的な闘争心で相手を負かそうとしてはいけない。

    桐生先生「あれは馬鹿だから大丈夫なんだ!」

    桐生先生「ごほんっ!と、とにかく診るから早くはだ・・・・・・
         裸に・・・・・・裸になれ紫」

    脱げ、ではなく脱がしてあげればいいのでは。

    桐生先生「はやく裸に、そして・・・・・・」

    佐馬斗先生のエロティック、セクシーな美声。
    佐馬斗先生の台詞はCVがついてもいいほどいい。
    CVがついても良いくらい良い佐馬斗先生の台詞。
    佐馬斗先生の台詞は記憶に残しておきたいほど良い。
    私は日記なんか書きたくないし、読み返したくもない方なのですが
    佐馬斗先生についての事ならば、何度でも読み返したい。
    私は佐馬斗先生が好きです。
    佐馬斗先生と紫が大好きです。
    佐馬斗先生を生んでくれてありがとうございます。

    佐馬斗先生、ご結婚おめでとうございます。
    心からお祝い申し上げます。
    末永く、永久に
    佐馬斗先生を愛してる。
    佐馬斗先生が好きです。

  60. 名前:- 投稿日:2014/05/27(火) 03:33:34
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  61. 名前:- 投稿日:2014/05/27(火) 03:35:15
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  62. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:05:23
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  63. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:07:41
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  64. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:09:25
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  65. 名前:- 投稿日:2014/08/19(火) 04:11:02
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  66. 名前:- 投稿日:2014/10/01(水) 23:33:14
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  67. 名前:- 投稿日:2014/10/01(水) 23:49:30
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  68. 名前:- 投稿日:2014/10/01(水) 23:57:21
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  69. 名前:- 投稿日:2014/10/02(木) 00:00:09
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  70. 名前:- 投稿日:2014/10/02(木) 00:05:28
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  71. 名前:- 投稿日:2014/10/02(木) 00:07:42
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  72. 名前:- 投稿日:2014/10/02(木) 00:10:24
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SMEE新作『フレラバ ~Friend to Lover~』4名のライターが「チームフレラバ」として全員で全キャラのシナリオを描くことによって、キャラのぶれ幅が減る事と全体のシナリオの質の一定化が図れるようにしたらしい 大学が舞台のエロゲってなんで少ないんや


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